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女の子を縛って性的悪戯することに興味があった高3の俺がSM写真集を見ていたら得られた性奴隷JK

この記事の所要時間: 610

高3になったばかりの春のことです。

女の子を縛ってイタズラすることに興味のあった俺は、柔道をやっていて大きな体と不細工で結構老け顔だったこともあり、隣駅の裏路地にある本屋で高校生とはばれずによくSM写真集をみていました。

その日も写真集を見ながら、M字開脚に縛られてバイブを根元までくわえ込んだ写真に興奮していました。

スウェットの上からはっきりわかるほど勃起して、「やべー」と思いながら腰を引いた状態でいました。

ふと人の気配に気づいた次の瞬間、スウェットの上から股間を掴まれたんです。

「あっ」と声を出し後ろを振り返ると、そこには二つ上のO先輩が立っていました。

 

ニヤニヤしながら
「すごいなー、手首でも掴んだのかと思ったぞ。SMが趣味なんだ?彼女縛っていたずらしてるんじゃないか?こんなでかかったら彼女、狂うだろ」
と言われました。

照れながら「
彼女なんていませんよ。せいぜい写真見ながら、自分で処理するぐらいです。」
と答えました。

するとOさんが、
「動くの見たくないか?、近くだから今から遊びにこいよ」
と言うのです。

ドキドキしながら、Oさんの部屋にいきました。

 

そこでDVDを見せてくれました。

ムチムチの女の子が、両腕を両膝の内側に回し、右手と右足、左手と左足を縛られ、体にローションを垂らされ、いやらしく唸りを上げるバイブが激しくピストン運動されていました。

きわどいモザイク越しにバイブが奥まで抜き差しされるのがわかり、身をよじりながら激しくあえぐ女の子の表情を見ながら、自分の好きなシチュエーションに興奮して、思わず下半身を抑えました。

「この女優、演技だと思うか?」

「えーっ、演技だったらうますぎでしょ」

「ここからがすごいんだ、一回逝って敏感になった体を、しつこく攻めたら、どうなると思う?」

Oさんの言葉に、妄想でビンビンになったモノを抜きたくてたまりませんでした。

「抜きたいのか?部屋を汚すなよ」

そう言って、ティッシュを渡されました。

Oさんに背を向けて、DVDの中で狂ったようにあえぐ女の子を見ながらシコシコ激しくしごきました。

ドバッと大量にティッシュの中に吹き出し、ふと気が付くとOさんが肩越しに覗いていて
「でっかいなー、20センチぐらいあるんじゃないか」
とニヤついて言いました。

照れ笑いをすると「また呼んでやるよ」と言われました。

その日は帰って、思い出しながら、もう一度抜きました。

 

三日後の土曜日、Oさんから電話があり、期待でドキドキしながら部屋に行きました。

そこには、自分の高校の制服を着た女の子が座らされていたのです。

見覚えのある顔は、クラスメートのK美です。

胡坐をかいた状態で、両手首と両足首をまとめてビニールテープで縛られ、短いスカートの中が今にも見えそうで生唾ものでした。

顔はそこそこですが、ムチムチの体で胸がでかいのはクラスでも有名でした。

「ちょっと、どういうことよ」

手足をもがいて、何とかほどこうと必死に頑張るK美。

当然、自由になるはずも無く、呆然としていました。

OさんがK美に
「同じクラスなんだろう?こいつがビデオの中の女の反応が、本物か知りたいって言うから、教えてやってくれよ。」

そう言うと、俺に
「こいつ、淫乱なんだぜ、相当な好きものさ。」
と言いながら、スカートの脇をめくりました。

ウオッ、紐パンだ。Oさんがスルっとほどいて、もう片方もほどき、引き抜きました。

 

「飯食いに行ってくる。仰向けにして自由にしていいぜ、これ使いたいだろう。3時間で帰ってくる」

Oさんにバイブを渡され、ビンビンで張り裂けそうになりました。

「バイブで火照った体は、これをつけてお前自身で沈めてやってくれ」

そう言って小さな箱をわたし部屋を出て行きました。

「いっ、いやだ、恥ずかしいやめて。」

ドキドキしながらK美の両肩に手をかけ、仰向けに転がしました。

白い肌にきれいなピンク色、一か所に視線が釘付けになりました。

足を閉じられずに下半身を突出し、恥ずかしがる肉体をじっくりと観察しました。

どんな味がするのか、なめまわしてみました。

お尻の穴から敏感なクリトリス、割れ目の中に舌を差し入れて、時間をかけてなめまわすと、身をよじってたまにビクッとなりながら、中からじわっと熱いものが溢れ出しました。

彼女の表情を見ながら、指を二本入れてかき混ぜながら、親指の腹でクリを刺激しました。

指がネチャネチャになり、彼女のあえぐ顔を見ていると、好きでもない男でもこの状態なら感じるしかないんだと思いました。

 

そのうち親指を中に入れ、人差し指をお尻の穴に入れて、間の薄い壁をクニュクニュと摘み上げると、激しくあえぎだしたので、「感じる?」と聞くと恥ずかしそうな顔をしました。

Oさんに渡されたバイブのスイッチを入れ、彼女の目の前で動かしました。

「いやだっ、ゆるして」

「いやかどうか、体に聞いてみよう。」

そう言いながら、小刻みに振動する小さな突起物をクリにゆっくりこすり当てました。

今までに無いすごい反応であえぎ、体をよじって何とか逃げようとしましたが、逃がさずに刺激し続けると30秒も持たずにビクッ、ビクッ、ビクッとなって体の力が抜けました。

どうやら逝ったようです。当然、刺激をやめません。

刺激し続けると
「アッ、ダメまた逝く、」

ビクッ、ビクッとなりました。

しつこく続けると、「だめー、もう逝けないっ」と泣き叫びました。

「こわしてやるよ」

辞めずに続けるとジャーと何かが噴出して、どうやら失禁したようです。

バイブで逝くところを、携帯の動画で撮影しました。

その後、Oさんの許しも出ているので下だけ裸になり、彼女の前に立ちました。

 

俺の物を見て、「そんなのいやだ、壊れる」と驚きましたが、お構いなしにやることにしました。

Oさんから渡された小さな箱には、ゴムのようなわっかの周りにやわらかい突起がいっぱいついているリングでした。

カリのあたりに付け、ローションをたっぷりつけて彼女の中にユックリと入って行きました。

「あーっ、動かさないで」

そう言われるとやりたくなるもので、激しく動かしました。

快感なのか、苦痛なのかわからない表情で、彼女の中は俺の物に吸い付くようでした。

彼女の体を抑えて、腰を密着させ彼女の中で、ドクドクと遠慮なしに出しました。

彼女の中から体液が逆流してくるのを撮影しました。

それからは、卒業するまで俺の奴隷でした。

 

登校してからパンツを脱がせて、一日ノーパンでいさせるのはたびたびで。

そのまま後ろ手で縛り、目隠しをして柔道部の後輩にトイレの個室で毎日のように痴漢プレイをさせました。

指だけで済めばいいですが、最後までやられたのも10人や20人でないので、妊娠しなかったのが不思議なくらいです。

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