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バイト先の35歳巨乳人妻が前屈みになって真っ白な乳房が見えた時に皮オナニーを見て欲しいとお願いしたパイオツマン

この記事の所要時間: 331

同じバイト先に、35歳になる優子がいる。

子供は一人いるらしい。

お尻は程よく大きく、胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていた。

ある日、優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわした。

真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺は優子の前で固まってしまい凝視・・・

優子も俺に気付き、顔だけあげるから余計にパイオツがもろ見えで、俺のズボンはテント状態で優子が見つめてる。

 

俺は素直に
「葛井さんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」
言うと、優子は真っ赤になってその場にへたり込んでしまった。

嫌がる表情はしていなかった。

俺はいっきに下半身裸になった!

優子は、俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて手コキをしてきて、包皮で見え隠れする亀頭か一物を目を見開きながら見つめている。

「これで許して・・・」

俺は
「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」

優子はえって顔して真っ赤になった。俺の顔を下から見つめ、手を離した・・・

 

きょとんとしている表情が堪らなくいとおしい!

旦那が羨ましい!

優子を壁に寄り掛からせて床に座らせたら、なんと体育座りでスカートだからパンティまで丸見え!

薄い白のメッシュ!!

しかし、まんげの茂みが見えない・・・

うっすらと、黄ばみか織物の染みがある。

ゆっくり皮オナを見せ付けながら、優子に
「葛井さんみたいな最高の美人に俺の粗末なちんこを見られるのが夢だったんだ。旦那が羨ましいよ」
なんていいながら、既に10分は経過している。

優子のパンティにはさっきと違い、まん汁の染みが滲んできていた。

「お、大きい」

優子がおもむろに言い出した。

「お世辞でもありがとう」実際は18あるが。

さ、さらに優子が信じられないことを
「入らないかもしれないよ」

 

ごちそうさま!

 

優子に近づくと、壁に寄り掛かりながら立ち上がるから俺はしゃがんでスカートの中に頭を入れて、パンティ越しに優子の自然な香りわスンスンと嗅きまくり。

勿体ないから舐めたりはしない。

優子は弱々しくスカートの上から俺の頭を抑えて抵抗より恥じらう。

パンティに手を掛けて脱がすと抵抗しない。

尿の匂いは少なく、オリモノすなわち優子自身の香りがムワーンと埃っぽい匂いと恥垢の混ざり合った堪らなく興奮する。

マン毛は薄く逆三角陰唇の回りには生えてなく、ヒダは程よい長さのドドメ色も至って標準。

オナニーの手は止めずに舐め捲る。

恥垢から全て舐めクリトリスを優しく舐め回す。

愛液は溢れ捲り、優子はびくびくと我慢しながら立っている。

スカートを捲り、直に俺の頭を今度は確っかり抑えつけ・・・

はぁ・・・と声を必死にこらえて優子は果ててくれた。

 

俺はまだびんびん、優子は力つきてへたり込むから俺のトランクスをひいてやったら、小さな口で俺のを咥えてきた。

カウパー汁でテカテカのを加え舐めてくれてる。

さらにさらに、優子は舌先を尿道に入れてくる。

流石に俺も腰がガクガクとなり声が漏れそうになったので、優子を優しく立ち上がらせてゆっくり挿入。

嬉しい事に、愛液が溢れたマンコにすんなりと亀頭を出し入れしながら徐々に竿をびちゃびちゃ音をたて少しヒヤヒヤしてきたが、そのまま優しく駅弁の体勢で数分腰を動かす。

優子はしっかりと抱きついてきて、耳元でハァハァとよがり小さな声で「い・いく」と渾身の力で抱き締めてきたのに合わせて俺も「いきそう」と言うと、更に抱き締めてくる。

「出るよ」と呟くと、うなずくから膣内に大量に射精しながら更に数分腰を動かし、優子と果てた・・・

精液の溢れる優子のマンコをまた舐め回して、精液を全てきれいにしてやった。

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