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大学の新歓コンパで見つけた運命の彼女と心も体も一つに繋がった日

この記事の所要時間: 439

新歓コンパで意気投合した彼女と知り合って付き合い、幸せな気分でエッチをした体験談です。

先日、僕に新しい彼女が出来ました。

僕らの出会いは、大学の新歓コンパでした。

僕の大学は、基本的に昔から男が多い大学だったらしいので、友達とかは新歓に参加して女の子との出会いを求めているそうで・・・。

僕は、とくにそんながっつく性でもなかった(下手に絡んでチャラい人と出会うのが嫌だったので)のですが、暇を持て余していた自分は4月にとある新歓に参加しました。

 

そのサークルは、女子大とのインカレでした。

テンションが上がる周りの野郎ども、そしてその雰囲気に若干圧倒される女の子たち。

まぁ、無理もないですね(笑)

そして、僕は彼女を見つけたのです。

思い返せば、その席では会話は皆無だったのですが、帰りの電車が一緒だったため途中までエスコートしました。

若干酔いが回った彼女の赤みを帯びた頬、横顔はとても魅力的でした。

急行列車に乗っていたため、刻々と時間が過ぎていく中で、僕は彼女のメアドを聞いてそれからしばらく連絡を続けました。

 

そして、プライベートで色々と遊びに行きました。

彼女は今春に上京してきたため、目新しい場所へといく度に輝く彼女の瞳を見ると自分までもうれしくなりました。

そして先日、僕は大学の授業が終わりその脚で彼女と会い、彼女の家の近くにあるファミレスで食事をしました。

ふと時計を見れば、針はもう11時を過ぎていました。

このままだと終電を逃してしまう。

そこで、僕は彼女に申し出ました。

 

「なぁ・・・今日、Yん家泊まってもいいか?」

 

僕も彼女も薄々そうなると気づいていたのかもしれませんが、彼女は許可してくれました。

その時、彼女の部屋に入るのは初めてでしたが、すぐにわかりました。

彼女のにおい、そして彼女がベッドに座るなり、上着を脱いで誘っているのを・・・。

何も躊躇する理由なんかない。何も断る理由なんかない。

僕は彼女の隣りに座り、軽い接吻を交わしました。

そして、だんだんと深く入っていき絡みあう二人の舌。

彼女の綺麗な首筋に魅入ってしまった僕は、彼女の口に指を入れながらそれに舌を這わせると、二人しかいない小さな部屋に妖艶な喘ぎが響き渡りました。

彼女の声はさらに僕の性欲を掻き立て、さらに首筋や耳を激しく舐めました。

すると、仰向けに寝ていた彼女は僕を抱き寄せ、同じように顔や首をはしたない音を立てながら吸い、舐めたのです。

 

徐々に興奮していき、僕は彼女に自分のモノを差し出しました。

Yは想像を越えていたらしく、撫でながら「おっきい・・・」と吐息まじりに何回も囁きました。

そして亀頭の周りに舌を這わせ、そのまま彼女の口内に入っていく感触は快感でした。

根元まで飲み込んでは出す・・・その繰り返しに快楽を覚えてしまいましたが、彼女はさらに僕の玉袋を優しく撫で、そのまま飴を舐めるかのようにペロペロ舐め同時に手コキをしてくれました。

あまりに気持ちよすぎてイキそうでしたが、僕もせめられるだけではありません。

彼女の胸を触り、揉み・・・そうするとまたYは喘ぎだし、
「ね・・私のもいじって・・・」

再び彼女は寝転がり、恥ずかしながらも開脚して誘ってきました。

僕は彼女の膣に中指を入れてゆっくりと、そして速く掻き混ぜました。

しかしそれだけでは満足出来ず、指の本数を増やすのをねだったので、三本の指を入れました。

 

愛液まみれの膣に関節の奥までずっぷりと入っていきました。

恍惚とした彼女の顔。それを見て僕はさらにその顔を乱してみたくなりました。

三本の指で激しく掻き混ぜると、彼女はもっとみだらな声で鳴いてくれました。

「Y・・・かわいいよ・・・」

「ね・・・(僕の名前)のやつが欲しい・・・」

いつものおっとりとした性格からは想像がつかないくらい乱れた彼女は、両脚を伸ばして自分の方に抱えて、挿入しやすいような体勢をとりました。

 

ゆっくり彼女の中へと入っていく僕の肉棒・・・

一層乱れていく彼女の表情を見て、最初はゆっくりと突きました。

徐々に速まり、互いに息が荒くなっていき、汗もたくさんかいてしまいました。

時計の針はいつの間にか午前1時過ぎを指していました。

ひょっとしたら隣りの家に漏れてしまうかもしれない。

無論、そんなことは気にしません。

 

二人の股がぶつかり合ってパンパンと音が鳴り響き、ベッドもぎしぎしと軋み、さらに興奮は高まります。

だんだん疲れ、息を切らした彼女は目を閉じました。

僕はゆっくりと肉棒を膣から抜き・・・

そして、一気に奥まで挿入しました。

すると彼女は目を見開き大声で喘ぎだし、そして二人はもうイク寸前でした。

互いの名前を呼び合い、そして僕は膣から抜いて彼女の顔に溜まっていた精液を全てぶちまけました。

彼女は精液を手ですくい、それをずっとおいしそうに舐めていました。

僕は、もうYの虜になっていたのです・・・。

その日から、僕らはお付き合いすることになり、幸せな毎日を過ごしています。

文章を書いていて、思い出してきてまた興奮してきました(笑)

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