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JS5年生の時に公園の公衆トイレでおしっこをしていたらオチンチンを口に入れられた恐怖のトラウマ

この記事の所要時間: 214

私が小学5年生の時のお話です。

学校からの帰り道、急におしっこがしたくなりました。

とても家まではガマンできそうもなく、仕方なく途中の公園の公衆トイレに駈け込みましたが、
なんと個室のドアのカギが壊れていて閉まりませんでした。

もう我慢の限界だった私は、仕方なく扉をカバンで押さえて慌ててパンツを下ろしてしゃがみ込みました。

 

何とかお漏らしせずに済んでほっと一息ついた時、突然扉が外から押し開けられ、高校生くらいの男の人が中に入ってきました。

何が何だかわからず声も出なくて、おしっこの途中なので身動きもできずにいる私に、彼はズボンを脱いで、
すでに大きくなったオチンチンを顔に近づけて、口の中に押し込もうとしてきました。

私は必死で口を閉じて抵抗しましたが、頭を片手で押さえられ、鼻をつままれて息が苦しくなって口をあけた途端に、無理やりオチンチンを咥えさせられました。

「噛んだら殺すぞ」と怖い声で脅かされて、私は思わず泣き出してしまいましたが、彼はお構いなしに私に口の中のオチンチンを舐めるように命令しました。

口中に広がるオチンチンの匂いに吐きそうになりながら必死で舌を動かしていると、彼は気持ちよくなってきたのか私の頭を掴んで腰を前後に揺すり始めました。

1分もしないうちに「うぅっ」と小さく呻いたかと思うと、私の頭を引き寄せられ根本まで飲み込まされました。

 

次の瞬間、口の中でオチンチンが膨らんでビクビク震えたかと思うと、彼は私の口の中に射精しました。

もちろん私は何が起こっているのかわかるはずも無く、息苦しさと口の中に何かドロっとした物を出されてる気持ち悪さでオチンチンを吐き出そうとしたのです。

ですが、頭をがっちり掴まれて逃げられませんでした。

射精を終えたオチンチンが引き抜かれた後も、私は口の中がネバネバするし、すごい匂いで胸がムカムカしていましたが『これで許してもらえる』と内心ほっとしていました。

その後、彼は私のパンツを脱がせて盗って、私の丸出しのアソコを携帯で写真を撮って走って逃げていきました。

残された私は、トイレの水道で何度もうがいをしましたが、口の中のネバネバも匂いも全然取れず気持ち悪いまま家に帰りました。

 

当然、母親にパンツを履いてないことを問い詰められましたが本当のことは言えず、学校の帰りにお漏らしして捨てたと言い訳をしました。

この体験のせいか、今でも公衆トイレに入るのが凄く怖くて、特に男女共用のトイレにはどうしても入ることができません。

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