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北陸地方でデリヘルの送迎バイトをしているバツイチの俺が住むアパートで仲良くなった若い夫婦

この記事の所要時間: 553

俺が住んでるのは北陸地方で、バツイチになってアパートに越してきたのは4年前。

そんな俺が住んでるアパートに、比較的に若い夫婦と子供の3人家族が引っ越してきたのは2年半くらい前の冬。

その時は、Hな事が出来る関係になるとは全く思ってもいなかった。

その夫婦が越して来た最初の冬。

朝の出勤時に、駐車場で奥さんが雪にハマって車を動かせなくて困っていた。
(旦那さんは既に出勤済み)

駐車場の構造上、奥さんの車を助けない事には俺の車も動かせず、出勤出来なくなるから下心なく助けたよ。

その場は、単にそれだけ…。

 

その日の夜に旦那さんが、お礼にとビールを持って来てくれた。

そんな感じで、顔を合わせれば挨拶くらいする様になった。

だからといって、直ぐに何かある訳じゃないが……

そんな俺の仕事は某サービス業で、休みは平日1日と日曜日の週休2日制。平日の休みは、木曜日に決めてもらっている。

日曜日は完全に休養に充てているが、木曜日にはバイト(慰謝料の支払いがある為)をしている。

そのバイトとは、デリヘルの送迎ってものなんだが、要は注文された女の子を、お客の希望する場所(自宅やホテル)に待機所から送迎するだけってメチャ簡単なものなんだが…。

 

そんなある日のバイトに出ていた木曜日の事。

他店で働いていたが、移籍してきた新人の女の子を送迎する事になった。

 

俺『初めまして』

女『初めまして、よろしくお願いします』

俺『!!!!!』

女『えっ!!!!!』

女『有り得ない…ヤバすぎる』

そうです。前出の奥さんだったのです。

ま~、この仕事する女性にも色々と理由(シングルマザーだったり借金があったり等)があってしてるんだろうから、わざわざ聞かないですが…。
奥さんは何故かしら自分から、旦那に内緒の借金があるのとマイホームの資金の為だと言っていた。

 

女『旦那には言わないで…』

俺『言いませんよ』

女『………』

女『………』

俺『到着しました。○○○号室です』

女『は、はい!行って来ます』

かなり動揺したまま行きましたね~。
奥さんがホテルから出て来ました。

 

俺『お帰りなさい』

女『………』

俺『どうしました?』

女『パニクって、しっかりプレイ出来なかった』

俺『どうします?今日は帰りますか?』

女『すいません。そうさせて下さい』

多分、この奥さん出勤して来なくなるだろうな?

 

その週の日曜日。

朝から買い物に行ったり、洗濯や掃除をしていると携帯が…!!!!!

着信は、奥さんからだ…

 

俺『おはようございます』

女『………』

女『おはようございます』

女『そちらに伺って宜しいですか?』

俺『旦那さんは?』

女『子供を連れて釣りに行きました』

俺『今、洗濯や掃除してるので2、30分後なら…』

女『わかりました』

掃除しながら、やはり例の事だよな~?

とりあえず、せっかくの休みなので昼間から借りてきたDVDを観ながら、買ってきたツマミを肴に…グビグビ

 

ピンポ~ン♪

 

俺『はい、いま開けます』

ガチャッ

女『おはようございます。お休みの所スミマセン』

俺『例の事なんでしょ?』

女『は、はい!』

俺『大丈夫ですよ。言いませんから安心して下さい』

女『でも…』

俺『それなら、今…1人でDVD観ながらビール飲んでたんで、飲みながら聞きますよ』

女『私にも頂けますか?』

俺『あ、それは気が利きませんでした』

女『どうしたら黙ってて頂けますか?』

俺『俺、信用ないんですかね~?』

女『親切な方って事は前から知ってますが…』

俺『それなら、どうしたら安心するのですか?』

女『………』

女『いっその事、俺にもヤラせろって言われた方が…』

俺『それ、本気で言ってんの?』

俺『そりゃ、離婚してから女っ気ないから溜まってるけど…』

女『口でも…いいですか?』

俺『それで口止めとして安心するってなら…』

女『はい』

俺『それなら、軽くシャワーでも浴びてくるよ』

 

ガチャッ

 

俺『本当にしてくれるの?』

女『ソファーに座って下さい』

女『バスタオルも取って下さい』

俺の愚息は、期待で既に半起ち状態でした。

女『!!!!!』

俺『どうかしました?』

女『…おっきぃ……』

俺『客でも大きい人はいるでしょ?』

女『いますけど…』

女『それじゃ、始めますね』

俺『よろしく』

 

凄く気持ちいい…。

顔見知りの奥さんに、昼間から自宅でフェラチオして貰ってるなんて。

そして、意外にもディープスロートまで披露してくれるオマケ付き!

そして、30分も過ぎた辺りで…

 

女『我慢してます?』

俺『我慢なんてしてないけど…フェラでは中々逝かないんだ…ゴメン』

女『そうなんだ……』

女『………』

女『試してもいい?』

俺『???』

女『ゴムある?』

俺『そんなの有る訳ないよ』

女『だよね~』

女『まっいいか…』

俺『???』

奥さんは、スカートに手を入れるとパンティーだけを脱いじゃいました。

 

女『いいよね?最近オナニーばかりなの…仕事中はしてないし、旦那とは子供が出来てから相手にしてもらえてないし…』

ソファーに座ってる俺に馬乗りになって角度を調整して、そのまま腰を落として挿れちゃいました。

フェラしてもらってる間に胸とか触ったりしてたわけじゃないのに、アソコは既にドロドロ…

しばらく騎乗位で腰を振ってたと思ったら、あっけなく最初の頂へ…

体位を変えて、後背位にて突きまくると連続して頂へ…

最後は、奥さんの希望で正常位にて。

俺も我慢できなくなっていたので、お腹の上に大量に発射させてもらいました。

 

終わって後始末をしていると、
女『勿体ないよね~』

俺『何が?』

女『いい物を持ってるのに使わないなんて…』

俺『そんな機会なかなか無いですから』

女『たまにで良いから、私の相手して欲しいな』

俺『○○サン…今日は何しに来たんでしたっけ?』

女『!!!』

女『まっ、いっか~』

てな事で、月に2~3回ほど旦那にバレない様にヤってます。

ちなみに、今でもお互いにデリヘルの仕事とバイトも続けています。

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