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いじめられっ子のJCを助けたらお礼にセックスさせて貰えた社会人の童貞

この記事の所要時間: 72

情けない話なのですが・・・。

私が童貞を捧げたのはもう30歳近くになってからで、「相手」は私の年の半分にも満たない子でした。

本当に情けないことに、手取り足取り教えて貰いました。

気持ち良かったですがw。

 

T県某所のお客さんに朝一番に納品に行かねばならず、商品の説明が終わったのは、先方の不手際もあって午後3時過ぎでした。

それから都内の会社に帰ると、時間的にかなり遅くなります。

会社には直帰すると連絡して、ファミレスで遅い昼食を取りました。

食後、その近くにあった公園の駐車場に車を止め、一休み&メールチェックをしていました。

始まりは、その時でした。

 

何だかとっても怖い顔をしている女子中●生4人が、1人の子を囲む様に歩いています。

車の脇を通り、50mほど離れた公園の休憩場所(周りからは見えない)の様な所に入っていきました。

少し不審に思いましたが、あれ位の子にだって色々あるのだろうと特に気にもせず、メールチェックに戻りました。

 

チェック&一休みも終わり、車のエンジンをかけようとした時でした。

何人かの女の子の怒鳴り声が聞こえました。

どうやら、けんかをしている様です。

誰か来ないかな?と思い、周りを見回しましたが、駐車場には私の車だけ。

周りが住宅地とかではないので、通りかかった人すらいません。

 

仕方がない、私が車を降りて休憩場所に近づきました。

中を見ると、陰湿なイジメの場面ってところでした。

1人の子をリーダー格以外の子が取り囲んで、ぶったりけったりしていたのです。

「こら!何やってんだ!」

悪意に満ちた8個の目が、僕を睨み付けました。

そして、頼りなさそうな2つの目も僕に・・・。

 

「何だよ、カンケーねーだろ、おっさん!出てけよ!」

「見てしまったからには関係なくない!止めなさい!」

そのとき、イジメ側の女子中学生が僕に向かってきて、持っていたカバンで私を殴ろうとしました。

当然、男ですからw軽く受け止めました。

そのままカバンを奪い、殴りかかった子に思いっきり投げ返しました。

その子は勢いでスッテンと転びました。

 

「おう、やりやがったな、おっさん!アタシ等全員を相手にすっか?」

考えてみれば(考えなくても)4人いるとは言え、全員が女子中●生。

凶器(ナイフとか)さえ持っていなければ、まあ大丈夫でしょう。

「やるならやるか?!こっちは一応男だぞ!お前らみたいなガキだったら、例え4人だって本気出せば負けないぞ!」

勇ましいんだか、情けないんだかわからないことを怒鳴ると、4人は「さすがにヤバい」と思ったのか、簡単に引き下がりました。

 

「大丈夫かい?怪我とかはない?」

「はい、ありがとうございました。」

イジめられていたのは、いかにもイジメられっこって感じではない本当に普通の子でした。

 

2人で休憩場所を出ると、公園の入り口付近にあの4人がまだいます。

こっちを睨んでいます。

「車に乗せてあげるから、駐車場に行こう。」

「で、でも。」

「確かに知らない人の車に乗るのは危ないけど、今はあの4人の方が遥かに危ないよ?」

「はい。」

私とその子を乗せた営業車は、公園を後にしました。

 

その日は本当に、その子を家まで送ってあげただけでした。

その子は有紀ちゃんと言う、JC2年でした。

何処となく、他の子より「田舎の子くさくない」感じがしました。

 

「あの・・・。お礼をしたいので、携帯電話の番号を教えて下さい。」

「お礼なんかいいよ!でも、その後どうなったかを教えて欲しいな。はい、これが僕の携帯の番号だよ。」

ロだけかと思ったら、数週間後に本当に有紀ちゃんから電話がかかってきました。

 

「もしもし、あたしこないだ助けてもらった有紀です。」

「やあ、有紀ちゃん!元気!ってか、その後どうなの?また、いじめられるんじゃないの?」

「そのことなんですけど・・・。次はいつ頃、こっち方面に来るんですか?」

「え?営業のサイクルは決まってないから、有紀ちゃんが急ぐなら明日にでも行けるけど?」

「じゃあ、明後日にでも会えますか?」

「うん、いいよ。」

 

当日、会って車の中で少し話したのですが、イジメとかの報告は全くなし。

いつまでたっても世間話だけです。

「お腹空いちゃった。あの、ご飯食べさせて頂けますか?」

「え?いいけど、どこで食べたい?」

「この近くでなければ、どこでもいいです。」

さすがに近くだと、知っている人に会う可能性があるからでしょう。

隣の町のファミレスで、食事を取りました。

若い女の子と食べる食事なんて、前がいつだったか思い出せない位に久しぶりでした。

楽しく食事できました。

 

食べた後に車に戻ると、有紀ちゃんは言いました。

「あの。こないだのお礼と、今日の食事のお礼をしたいんですけど?」

「え?お礼なんていいって!それよりも有紀ちゃんが何でもなさそうでよかったよ?」

「お礼、欲しくないんですか?」

有紀ちゃんは、JCにしては短くしてあるスカートをパンツが見えるか見えないかまで捲り上げました。

 

「ゆ、有紀ちゃん、何やってんの!?」

「欲しくないんですか?」

ついに有紀ちゃんの真っ白のパンティが・・・。

そして僕の運転する営業車は、その10分後にインターチェンジ付近のラブホに入りました。

 

部屋に入ってからの有紀ちゃんの態度は、堂々としています。

「シャワー、先に浴びさせて貰いますね?」

「うん、どうぞ?」

「入ってきちゃ、ダメですよ?」

色っぽい目配せをして、有紀ちゃんはバスルームに入っていきました。

 

10分足らずで有紀ちゃんは出てきたのですが、

「本当に入って来なかったんですね?」

と、可愛いふくれっ面を見せてくれました。

 

僕もシャワーを浴びて、ローブを羽織ってバスルームから出ました。

すると、テレビを見ていた有紀ちゃんが、待ちかねてくれていた様に僕駆け寄ってきました。

ですが、その後。困ってしまいました。

なにしろ童貞ですからw。

私は有紀ちゃんのキスを受けた後、正直に話しました。

 

「ねえ有紀ちゃん。バカにされるだろうけど実は僕・・・。童貞なんだよ。経験が無いんだ。」

「え!」

「そう、有紀ちゃんの倍以上の年なんだけどね。まだ女性に縁が無くってさ。未経験なんだよ。」

「そ、そうなんですか・・・。」

「こんな男、嫌だよね?お礼くれるの、やめる?」

しばらく考えた後に、有紀ちゃんは言ってくれました。

 

「だったら・・・。お礼に、有紀が教えてあげますよ。」

「え?ほ、本当に?」

有紀ちゃんは、にっこり笑いました。

まさに天使の微笑みでした。いや、小悪魔の微笑かな?

 

僕は年齢が半分以下の有紀ちゃんに、「大人の男」にして貰う事になりました。

キスをしてローブを脱がすと、有紀ちゃんは下着を着けていませんでした。

初めて見た女の全裸に僕の理性は吹っ飛びそうです。

有紀ちゃんのオッパイは、JC2年の・○3歳の割には大きい。

僕は有紀ちゃんの「触るのも舐めるのも、周りからゆっくりで徐々に真ん中にですよ?」の言葉通り、左右のオッパイを楽しみました。そしてマソコも・・・。

 

有紀ちゃんがパンツを下ろすと、僕のチソコははちきれんばかりに大きくなっています。

満足そうな表情をした有紀ちゃんは丁寧に舐めてくれました。

「仮性包茎なんですね?でも、結構大きい。」

 

そして、いよいよ童貞を捧げる時です。

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/02/25(木) 14:38:00 ID:czNjE0NjM

    とても興奮しました!
    何回も1人エッチしちゃいました!
    その後の話を聞きたいです!

    • 名前: Takashi
    • 投稿日:2016/10/23(日) 22:30:24 ID:A5MTYyMTc

    まじで情けねー‼

    ていうかこれ釣りかい?

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