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女子大生になってから彼とのエッチを初体験した私の恋愛経験

この記事の所要時間: 514

私の初体験の時のことを書いてみたいと思います。

高校までは実家にいたものの、大学に入ってはじめて親元を離れました。

家では、門限とかなんとか色々言われていたものの、外に出れば自由ですよね。

 

男友達の部屋で、夜遅くまでわいわいと皆して騒いでいたんですけれど、いつのまにか眠ってしまっていたらしくって。(しかも彼のベッドの上。)

気付いたら、真夜中。

『私どこにいるんだろ??』ってしばらく考えました(笑)

その上、驚いたことには、誰か他の人の気配が横にあるんです。

驚きました、もちろん・・(^-^);

 

すぐ友達だって分かったから怖くはなかったんですけれど。

その時は眠かったから、その状況の不自然さもあまり気にしなかったのですが。

だって、いくら友達だからって、自分のベッドだからって、女の子の隣で一緒になって眠らないと思う。

 

と、思ったら、いきなり話しかけてきて。

「好きだよ・・」って。

(ここらへんノロけになってますか?すいません。)

 

まぁ、友達だし嫌いじゃなかったし、即OKしました。

それで、また2人ともすぐ寝ちゃって・・・。

呑気なものです。

 

こんな変な始まり方をしたものですから、最初っから一緒に寝るのが当たり前みたいになっていました。

週末になれば、彼の部屋に泊まりにいくという・・。

ちなみに、この頃まだキスもしていませんでした(笑)

キスしたのは、つきあって3週間目くらいだったかな。

 

お互い躊躇していたところもありました。

特に彼が、私が嫌がることはしたくないんだ、と言ってくれていまして。

隣に寝ていたって、一切触ってこなかったんです。

でも、だんだん距離が縮まっていって、腕を枕にして寝たりようにもなりました。

 

そうなれば、やはり、というか・・触ってくるんですよね。

パジャマの下で、胸揉んだり、背中に腕まわしてきたり。

あ、下は拒否してました。恥ずかしいから。

で、その度に、まぁ勃ってるのがわかります。

 

私は、この時まで実物を見たことがなかったんです。

それで、「どうなってるのかな・・?」って訊いたんです(笑)

そうしたら、「触ってみる?」って。

断らなかった私って・・・。(好奇心が勝ったんでふ。)

思ったより硬くって、熱かった、とでも言いましょうか。

とにかく・・・、なんか不思議でした。・・うん。

 

そのうち、手でイカせてみようということになって。←半端じゃなく、すっごく時間かかりました。

 

で、次は口でしてくれるかと。←今も思うんですけれど、なんで口が先だったんだろう!?普通・・逆なのでは。

 

苦いし、生ぬるいし・・・最悪でした。

本当まずいっっ。

あと、口がすごく疲れた。

下手だったから、かな。

でも、彼が嬉しそうだったので、まぁ、いいか、と。

 

この段階でも、まだ私は彼に自分の体全部を見せたことはありませんでした。

理由:恥ずかしいから。それだけ。本当に嫌だったんです・・T-T

でも、いつまでも・・っていうのも無理ですよね・・。

 

ある朝方、彼が私の体を触りはじめて。

キスとかして、しばらくいちゃついていたんですけれど、再び彼が「パジャマのズボンを脱がしてもいいか」と訊いてきたとき、うん、って。

彼もあの部分を見るのは初めてだったらしく、しげしげと見ていました。

(でも、部屋暗かったし。暗くなかったら、承諾しません;)

 

そのうち、手で触り始めて。そのうえ、舌で舐め始めたんです。

びっくりして抵抗しました!

でも、脚しっかり押さえつけてるし・・。

「自分だって俺のやってるくせに」と、もっともな言い分。

でも、それとこれとは違う。何もしないって言ったのに、卑怯 T-T

勿論すぐ気持ちよくなっちゃったんですけれど・・。う。

 

で、彼曰く、「(穴が)小さいよね、実際入ると思えないんだけれど」と。

・・・・試してみる?

双方ゴムなんて持ってなかったので、彼のルームメイトのを盗りました(汗)

彼がごそごそ棚を探っていると思ったら、手には四角い袋。

いったいなんで、そこにあると知っていたんだか。

 

『痛いのかな?』『血いっぱい出るのかな?』

不安要素は、いっぱい頭の中でぐるぐるしていたんですけれど、彼のほうがもう性急にゴムつけて覆いかぶさってくるし(をい。)

入ってくる感触というか、とにかく無理やり押し入ってくる感じが怖い。

 

「もっとゆっくり!」って悲鳴みたいに叫んでいました。

本当は、そんなに早くはなかったと思うんですけれどもね。

「イタイイタイ」ってずーっと言っていました。もう無意識に。

そうしたら、彼が抜いてくれて。ほっとしました。

「もうやめておこうか?」って訊かれた途端、嫌だと思いました。

 

再チャレンジ。

二回目の時はもう少し楽でした。

やっぱりすごく痛かったんですけれど。

ようやく奥まで入ったとき、2人でそのままじっとしていて。

近い距離がとても嬉しかったのを覚えています。

 

この彼ともすでに半年以上つきあっています。

この頃は毎週末Hしてます・・;

それもクローゼットの中でしたり、とかシャワールームでしたりとか。

ルームメイトもいることだし、目を盗んでしないといけないんです。

 

それにしても、最近すぐ触ってくるし、スカートの中に手入れてくるし。

彼がいうには、脚が触りたいんだと。

胸より、脚だ、とか自慢げに言っています。

別に嫌ではないんですけれど、最初のあの初々しさはどこへ・・。(苦笑)

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