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両親の寝室から怪獣のような呻き声が聞こえたので大人の営みを覗き見して興奮した年頃兄妹

この記事の所要時間: 232

小六まで二つ上の兄と同じ部屋でした。

父が長期出張から戻ってきた日のことです。

夜半、階下の物音で目が覚めました。

二段ベッドの上で寝ていた兄も気付き、「なんだ?」といいながら下に降りていきました。

私も恐くなり、兄の後ろからついていきました。

 

父母の寝室から、怪獣のような呻き声が漏れています。

 

兄も、そして私も、何が中で行われているかが何となくわかり、顔を見合わせました。

恥かしかったです。

 

兄と私は無言で協力体制をとり、居間の襖を少し空け、こっそり部屋を覗き見しました。

凄い光景でした。

父が、母の身体を舐め回し揉みしだきながら、アレを母の秘所に埋ずめて、激しく躍動していました。

母は声を抑えるため口に何か(多分下着)をつめていましたが、それでも大きな悶え声が漏れています。

父も声を押し殺しながら色々な格好で母を責め立て続けました。

妖艶に舞う母の姿が、とても綺麗に思えました。

最後に父が「うおっ」と言って掴んでいた母の腰を放しました。

父は肩で息をし、母は全身を痙攣させていました。

大人の性に衝撃を受けた兄と私は、そっと部屋に戻りました。

 

私は興奮して眠るどころではなく、寝返りだけを繰り返しました。

「眠れないのか?」兄の声に、「うん」と答えました。

兄が上段から降りて、私の布団の中に入ってきました。

私の心臓はドキンとしました。

「今日のことは二人だけの秘密だよ。」兄はそう言って私の髪をなでてくれました。

私は頷き、瞳を閉じました。兄は私の上に重なり、唇を合わせました。初めてのキスでした。

 

「服の上からでいい、律子を愛したい。」兄が言いました。

私の性への欲望も高まってしまっていて、私は素直に足を開きました。

タンクトップ(ブラなし)にショーツという格好の私は、兄から父が母にしていたように舐め回されました。

心臓が爆発しそうに鼓動していました。声を殺すのが困難でした。

私は、明日着用するため傍においてあったブラを口に押し込みました。

兄は散々私を揉み回した後、自分のアレを出し、私のショーツのあの部分に擦りつけ動きました。

刺激が私のあそこから全身に走ります。もうだめ。

私は腰を振りました。

そのとき、兄は「ううっ」と言って、大量の液体を私の太腿に出しました。

私はしばらく放心状態でした。

 

兄は、丁寧に私の太腿を拭いてくれました。

私は自分のショーツのあそこの部分が、自分の液で凄いことになっているのに気付き、驚きました。

でも急な眠気を感じ、私は熟睡しました。

 

翌朝、何食わぬ顔で兄と途中まで一緒に登校しました。

無言でした。

とても恥かしかったことを覚えています。

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