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戦隊ヒロイン痴女物語 第2話

この記事の所要時間: 34

【投稿者名】海と香辛料  :2016/04/13 10:55:06

 

戦隊ヒロインをやってた小清水真夕です!!

今回はみんなで海にロケに行った時のことをくわしく描いちゃいます!

 

アタシがビキニ姿で鎖で大の字で磔に、男の子たちが海パン姿で柱に縛られていたのを、脱出したアタシたちが、いよいよ海岸に出て、敵と対峙します。

ブルーヒロインのアタシと、レッドリーダーの康史くんが、水着姿のまま、がっちり腕を組んでスクラムを組むシーンで…

康史くんったら、アタシと肌が密着するのに少し感じちゃったらしくって、海パンの中の勃起がおさまらないの!!

 

それを見ていた監督が、

「こらお前!アソコたってんじゃねえか!?これじゃ撮影にならねーよ!処理してこい!」

「はい・・・」

 

そこでアタシが、

「あ、監督、アタシも康史くんについてってあげていいですかあ?」

「おいこら!?真夕ちゃん!」

そしてアタシたち2人は、岩場の陰に行きました。

 

「あ、真夕さん、いいですよ?ボク、ひとりでやりますから・・・」

淋しそうに言う康史くんに思わずキュン!となってしまったアタシ…

「いいのよ、いいのよ、気にしないで?風俗にいく暇も時間もないんでしょ?そりゃあタマるわよねええ?」

 

「真夕さん・・・・」

「手伝わせてよ?アタシだって戦隊の一員でしょ?」

 

「そりゃあ、役の上ですよお?」

「役でもなんでも同じでしょ?康史くん、アナタはリーダーなのよ?もっとしっかりしなさあい!?」

そういってアタシは、康史くんの海パンの中に手を突っ込んで、ペニスを握りしめてシコシコとしごき始めました…

 

「あっつ・・・!?」

「センズリの道も一歩から!!って言うでしょ!?」ウインク!!

「あっあっあっ・・・!!!」

 

ドピュッツ!ジャポン!!

 

射精された精液が海へ…

タンパク質タップリの精液が、お魚のエサになっちゃうのかしらね?くすっ!

 

「ハアハア・・・真夕さん・・・」

「ちょ、ちょっと、康史くうん!?」

抜いて切なくなったのか、康史くんがアタシの女体にしゃぶりついてきました。

 

「だあめだよ?まだ撮影中でしょ?」

「うん・・・真夕さん・・・」

「もう、しょうがない子ねえ!?」

アタシはお尻でペニスを挟んで尻コキしてあげました。

 

「真夕さんの女体・・・やわらかくってとってもキモチいい・・・」

「ウフフフ・・・アタシのヒップのこのお肉で、今まで何人の男の子のペニスが果てて行ったと思う?」

「あ・・・あ・・・あ・・・!!」

 

ドピュッツ!!

 

昔、ある時見学に来ていたチビッ子たちが、

「真夕ちゃん!!」

って言って、一生懸命作った折り紙を持って来てくれて、

「康史くんや剛志君以外でも見てくれてるんだ!」

すごく嬉しくて、その反面、撮影では、こんなことしてるんだって思うと、なんか罪悪感がしましたね・・・。

 

無事に撮影を済ませて、アタシたちは・・・

特に何もしませんでした。

 

康史君ったら、

「だって真夕さんには、待ってる彼氏さんがいるんでしょ…?」

だって!
んもう!!べつにいいのにい!!

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