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嫁の母70歳とSEXをするようになった事情

この記事の所要時間: 49

先日、嫁の母とSEXをしました。

経緯は、嫁が病気で1カ月ほど入院していました。

私も毎日、病院に行って洗濯物とか交換していましたが、どうしても2日間仕事で行けないので、義母に頼みました。

その間、義母には、我が家に泊まって貰いました。

義母が泊まる初日に帰宅したのが、23時ごろでした。

義母には、「食事は済ませて帰るので休んでいてください」と20時ごろ連絡をしていました。

 

帰ると義母が起きていて、お風呂の用意がありました。

私がお風呂に入ると、リビングに個人と仕事用の携帯を置いていたため、着信でブルブルとしたので義母がお風呂に携帯を持って来てくれました。

もちろん、入浴中の私はそんな事情は知る由もないわけで・・・。

浴室のドアを開けるやいなや、全裸の私に携帯が動いていたと言ってきたんです。

全裸の私を見た義母は急に恥ずかしがり、ドアを閉めて戻って行きましたが。

 

私もお風呂から出ると、リビングで義母が謝るので

「何ですか?」と言うと、「見てしまったから・・」と言うので、

「平気ですよ。逆にすみません。。」と言い、その場を丸く収めました。

ふと義母を見ると、服と胸の間が広く開いたので義母のオッパイが見えてしまい・・

ノーブラのそれなりの形で崩れてなく、70歳のオッパイには見えませんでした。

 

私の息子が反応してしまい、ヤリたいスイッチが入ってしまったんです。

無意識に義母を抱き寄せ、首から胸の辺りにキスをすると抵抗はしましたが、指で膣をいじると濡れていました。

こうなったらと、義母の服を脱がせて私の寝室に連れて行き、オッパイを吸うと乳首も立って感じている。

義母は、15年前に義父としたのが最後。

 

恥ずかしがっていましたが、いざ義母の中に挿入すると最初は痛がりましたが、ゆっくり腰を振ると痛がっていた声が、吐息にかわって来ました。

義母を騎乗位でいかせて、私も中にだし。

義母を私の腕枕で朝まで寝ました。

 

朝、義母はがまだ寝ていたのですが、私の息子が反応していたので義母の膣に舌を入れて吸うと起き出して、昨夜と違い凄い抵抗をするので、昨夜の事言うと、

「あれはあれ、間違いだからやめて下さい・・」

義母はそう言うのですが、そのまま義母の膣に挿入。

もがく義母を押さえつけて、数分すると義母の手が私の背中に。

こうなったら昨夜と違う体位で義母を攻めて、朝から中だしでスッキリ。

義母は、「娘に悪いわ・・」と言うので、

「ここ3年位、嫁の病気で夫婦間ではレス状態なんですよ。」という事実を話をしました。

 

昨夜は、遅かったので出勤が普段より2時間遅いのですが、普段の時間で出勤。

今日の病院の事を頼んで、「今日は昨夜より早く帰りますから」と言って出かけました。

20時に帰宅が出来そうなので義母に連絡。

「家で食事をします」と言うと、疲れて買い物に行ってないとの事。

確かに疲れさせてしまい、申し訳ないです。では、外食しましょう」と駅で待ち合わせ。

 

待合せ時間になっても姿が無く、義母は携帯を持ってないので家に電話しても出ない。

もしかして帰ったか?と思いました。

30分駅で待ち、家に帰ると電気が点いていたので部屋に入ると、義母がリビングのソファーで爆睡していました。

起こすと、義母は寝すぎたことをあやまるので「体調でも悪いのですか?」と尋ねると、昨夜と今朝の事を言うので、私はその場で義母を抱き寄せ、抱き始めました。

義母は、無抵抗で私を受けいれたので一回終わらせて、一緒にお風呂に入り。

そのまま寝室で2回目を立ちバックや駅弁スタイルを最後は後ろからで行きました。

 

私が、義母に「嫁が入院している間、あと2週間位ですが、面倒を見てもらえませんか?」と言うと、義父に確認をするとのこと。

嫁の実家は、嫁の弟夫婦が同居でいるので義父は「心配ないよ。面倒を見てきなさい」と言ってくださいました。

義母は、二泊の用意しかしてないので翌日、嫁の病院の帰りに義母の服と下着等を揃えました。

1週間経ったころ、義母のスタイルに変化、体の身が締まったように色気ある体になっていました。

 

今では、義母の体から離れられないようになっています。

義母を好きになっている私は、嫁に実家の近くに引っ越す案を嫁に話すと、喜んでくれたので引越しを決めます。

ただ、会社までが1時間掛かるのですが(今までは30分)義母を抱けると我慢します。

嫁と義母の膣の位置が似ていて下の方なので、騎乗位やバックは最高です。

義母とは、あと何年出来るか楽しみです。

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コメント

    • 名前: ヤマチャン
    • 投稿日:2016/07/20(水) 23:15:03 ID:ExOTQzMTA

    うらやましいです。私は相手がなく一人でアダルトを見て処置しています70歳

      • 名前: 63才
      • 投稿日:2016/08/15(月) 20:25:32 ID:YxOTgxMzk

      63才ですが。未だに妻とは週二回位してます!一度の時間は30分以上ですが。

      • 名前: 名無しさん
      • 投稿日:2017/01/16(月) 20:11:33 ID:k0MjY0NTg

      私は、土曜日は、彼の家に行き、食事作って上げてからは、お風呂沸かして、一緒に入り、洗いってして、、エッチをします。彼の棒が、長くて、バックが、多いです。

      • 名前: 名無しさん
      • 投稿日:2017/03/02(木) 13:28:02 ID:A2MDkyMjU

      私も72歳です。彼と知り合い、この前、熱海に行きました。部屋にデカイお風呂が有り、二人で、入り、下を触られたら、もう、良い気持ちになり、その夜は、二回エッチをしました。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/09/25(日) 21:01:35 ID:Y1NTI2NDc

    私も63才です。妻は61才で週2です。

    • 名前: すずきふきこ
    • 投稿日:2017/01/02(月) 05:43:52 ID:Q0NjkyOTM

    私は、73歳です。彼も同じ歳で、私は、旦那を亡くして、5年、彼も奥さんを亡くして、一人暮らしで、私は、彼と会ったのは、友達と、スナックで、飲んで居ると、私たちに声をかけて来て。それが、始まりです。私は、寄ってしまい、朝。起きると、彼のベットの中でした。目を覚ますと、布団の中で、パンティーだけでした。垂れたオッパイを触って、彼が寝ていました。私は、ビックリして、起きました。彼は、笑って、私を抱きしめて、来ました。キスをされて、また、ベットに寝かされて、それが、彼との、初めてのセックスです。乳首を舐めて、下も指で、触り、彼の棒を触ると、長くて、アソコに入れられと時は、気持ち良くて、忘れられません。それからは、週に3回は、エッチをしています。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/01/10(火) 22:09:04 ID:EwMDY2NjA

    私は、やりたい時は、時間を掛けて、彼と。長いと、一時間は、抱き合って居ます。(^O^)

    • 名前: 奥さん
    • 投稿日:2017/03/03(金) 14:51:30 ID:cyNzEyNTg

    私年齢は62歳です独身週に二回前のペースでオナニーしています。

      • 名前: 名無しさん
      • 投稿日:2017/03/19(日) 10:31:32 ID:U2NzkxNTk

      奥さん、私とメル友にお願いいたします

      • 名前: みやぐに
      • 投稿日:2017/04/20(木) 02:39:32 ID:I2MjczNTA

      いいですね
      連絡欲しい

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/03/15(水) 19:58:19 ID:I1MzEyMzU

    私は65才で夫は75才です。もう夫は中々立たなくなって2年くらいセックスレスでした。
    夫が旅行に出た留守に夫の末弟8私と同じ65才)が来て泊まりました。
    義弟は昨年奥さんを亡くしたのです。
    二人で飲んでいるうちにお互いの欲求不満の話から、その夜結局セックスをしました。
    朝、目が覚めてからもう一回しました。

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/03/21(火) 19:13:31 ID:I4ODE3Mzk

    義母が来て泊まりました。二間しかないので隣の部屋に寝て貰いました。
    隣の部屋に義母が寝ているので、僕は興奮して妻に夜の行為を迫りました。
    妻は隣の部屋に母が泊まっているので、当然拒否しました。
    僕は諦めずに妻を攻めました。妻は声を出せないので無言であらがいました。
    かまわずに攻め続けて妻を裸にしてとうとう挿入しました。
    動いているうちに、妻も感じてきて喘ぎ始めました。
    あそこがびちょびちょに濡れてきて、僕が腰を打ち付ける度に音がします。
    隣の部屋の義母に聞こえていると思うと僕は興奮してますます妻を攻めました。
    とうとう妻はあんあんと声を上げてのたうち回りました。
    そして押し殺した声を発して昇天しました。
    翌日、義母を車で送って行くことになりました。
    途中の山道にラブホテルがありました。
    「お義母さん、少し休んで行きましょう」とラブホテルに入りました。
    びっくりしている義母をベッドに押し倒しました。
    「お義母さん、お義父さんが亡くなってから夜淋しいんじゃないですか」
    乳房を揉んで、乳首を吸って、あそこに指を這わすともう濡れています。
    「お義母さん、もうこんなに濡れているじゃありませんか。」
    ウムを言わせず、パンツを脱がせて挿入しました。
    「ヒヤー、止めて、駄目」
    かまわず腰を動かしました。義母はもう抵抗しませんでした。
    「お義母さん、昨夜僕達のしているのを見てたんでしょう」「・・・・」
    「お義母さん、お義父さんと最後にしたのは何時ですか」「・・・・・」
    「お義父さん以外の男としたことありますか」「・・・・・」
    「お義父さんチンポと僕のとどっちが大きいですか」「・・・・」
    「お義父さんのときとどっちが気持ちいいですか」「・・・・」
    「僕、もう出そうです。お義母さんの中に出してもいいですか」
    「出ます。出しますよ-」
    どくどくと放出したら義母は僕を抱きしめて腰をがくがくと痙攣しました。

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