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単身赴任でオヤジが居ない間に近所のおじさんと母がセックスしている声と光景をおかずに射精していた小6の俺

この記事の所要時間: 425

俺が少6の時、オヤジが単身赴任で他県に行っていた。

ある夜、近所のおじさんとおばさんが飲みに来ていた。

俺は、隣の部屋のうるささで目が覚めてしまった。

喉が渇き台所で水を飲んでると、母親がビールを取りにきた。

早く寝なさいと言い、リビングに戻った。

子供の俺にも、酔ってるのが分かった。

俺は布団に潜り寝ようとするが、うるさくて寝れないでいた。

どの位時間が経っただろう…おばさんが先に帰って行った。

おじさんも帰るだろうと思っていると、帰る気配がない。

 

談笑してるかと思うと…

「ママのオマンコ舐めたいよ~」

おじさんは、母に言った。

母はおじさんに帰るように促していたが
「なあ~いいだろう~ママ~オマンコ舐めたいんだよ~」

当事、母は39歳美人で自慢の母だった。

笑っていた母も、しつこいおじさんを帰ってくれと頼んでいた。

「ねぇ止めて~どうしたの~飲みすぎよ~駄目だったら~」

俺は布団に潜ってるしかなかった。

「佐々木さん止めて~もう駄目~」

「ママ~いいだろう~ママ~寂しいんだろ~」

「よして~いけないわよ~いやぁ~ちょっと待って…」

母は俺の様子を見にきた。俺は寝たふりをした。

 

寝ている俺を確認してリビングに戻った。

俺は、心臓がバクバクしたのを今でも覚えている。

母がリビングに戻ると…チュゥチュゥと音がする。

布のこすれる音…カチャカチャ…ベルトをはずす音も。

俺が今まで聴いた事の無い母の声…

「佐々木さん~ちょっと待って…」

パチ…電気を消す音…

「ママ~」

「あぁ~佐々木さん~。んん…いやぁ…」

俺の大好きな母が、おじさんとエッチな事してる…

子供の俺にも、二人のしている意味は分かった。

 

ここからは、俺の大人目線で回想。

「ママのオマンコ舐めたい~」

「ああ…」

ピチャピチャ…

「ああ…そこ気持ちいい…あん…凄くいい…」

「ママのオマンコ美味しいよ~」

「いゃん…恥ずかしい…」

オヤジが単身赴任してから、毎晩のように俺の隣でオナニーしてるのを見た事があった。

今思うと、当事の母はオヤジと離れて身体が疼いていたんだろう。

「ママ~舐めてくれよ~さあ~ほら~」

母は、おじさんのペニスをピチャピチャ音をたてながら、くわえ…舐めていた。

おじさんも母のマンコを舐めていた。

ピチャピチャ…クチュクチュ…

「ああん…」

「ママ…上手いねぇ…そんな奥までくわえて…おお~いっちまうよ~。ママ~オマンコに入れるよ~」

「お願い…早く頂戴…ああ…ああん…んん…いやぁ…あん…あん…ああん…」

母はおじさんの腰の動きに合わせ、悶え声をあげていた。

「ママのオマンコ気持ちいいよ~旦那が居なくて寂しいんだろ~?旦那と俺とどっちが気持ちいいんだ~言ってみな~」

「いやぁ主人の事は言わないで…あん…佐々木さん…もっと強く突いて…ああん…気持ちいいわ…」

「ママ~好きだよ~ママとsexしたかったんだ~」

「駄目よ…そんな事言わないで…ああん佐々木さん気持ちいい…私…逝きそう…いっちゃう…いっちゃう…ああん佐々木さん…」

「ママ~俺も逝きそうだ~ママ~好きだ~ママ~」

「ああん…んん…佐々木さん今日危ないの…外に出してね…」

「おお~ママ~そんなつれない事言うなよ~。ママの中に出したいんだ…」

「佐々木さん駄目よ…絶対駄目だから…許して…その代わりに…お口に出して…飲んであげるから…ね…」

「ママ~愛してる~おお~逝くぞ~ああ~逝く~」

「佐々木さん駄目…いやぁ…あんあん…」

「おおママ~俺の精子で孕め~おお~んん~」

母は、おびただしい量の精子を中に流し込まれていた。

射精を腟中に感じ、身体を弓なりにして絶頂を迎えていた。

 

チュゥチュゥ…

 

母は、おじさんとキスをしているようだ。

「もう佐々木さん…駄目って言ったのに…バカ…」

「ママ悪いなあ~凄く締まるマンコが気持ちよくてな~」

俺は母の悶え声を聞きながらペニスを初めてしごき、パンツの中に射精してしまった。

「ママ~もう一度しよう~」

「もう佐々木さんたら…あん…佐々木さん…」

「ママ~キスして…」

「ううう…ああ…いきなり入れるの…ああ…気持ちいい…」

「ママ~ママ~好きだ~愛してる~これから毎晩可愛がってやるよ~」

「嬉しいわ…私も佐々木さん…好きよ…ああ…またいっちゃう…いい…もうどうなってもいいわ…中に出して…いっぱい頂戴…逝く~ああ…」

俺は、母の声で二回もパンツの中で射精した。

初めて嗅ぐ精子の匂い、射精の瞬間の気持ち良さ…

 

あれから、一日おきにおじさんはやってきた。

おじさんが来る日は、母は俺に早く寝なさいと言う。

俺も一日おきに母の声で射精していた。

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