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生で先生の温もりを感じたいから避妊しないでエッチしちゃう女生徒の妊娠願望

この記事の所要時間: 654

先生の子供が欲しくて、何回も生でエッチしてしまった私。

「先生、時間なくてチョコレート作れませんでした。だから…。」

今日はバレンタインデー。

あこがれの先生にチョコレートを作ろうと思ったけれど、時間がありませんでした。

代わりに、リサを上げようと思っています。

 

ここは放課後の教室。

誰もいないけれど、やっぱり恥ずかしい。

リサは手紙を渡しました。

「リサをあげます」

 

私は、制服を脱ぎ始めました。

そして、ブラジャーとパンティーだけになりました。

「それも早く脱ぎなさい」

「はい、先生」

私は全裸になりました。

 

「リサの裸は本当にきれいだね」

「ありがとうございます」

「よし、リサ、そこへ寝なさい。そして足を開きなさい。」

「はい」

私は足を開いて、おまんこが丸見えになるようにしました。

 

先生がそこへ手を伸ばしてきました。

「あん…先生、気持ちいいです。」

毛がないと感じてしまいます。

 

「ここがなんか湿ってきてるな。?もっと湿らせてほしいか」

「はい、お願いします」

先生は乳房も揉み始めました。

私は、自分の乳房が立っていくのがわかりました。

 

先生は胸をもみながら、あそこをなめ始めました。

「気持ちいいか。リサ」

「はい、とっても…」

私は、気持ちよくてボーっとしてきました。

 

「あん~、あん、そこ気持ちいいぃ。もっともっとなめてくださぃ~。」

私は淫乱になっていました。

 

「リサ、先生と一つになるぞ。」

「はい、お願いします~。」

「じゃぁ入れるぞ。」

先生のが、ずぶっと入ってきました。

 

「ああ…、ああ~!」

生で入れてくれました。

「ああ…、ああ!先生―!うれしいですー!」

「リサ―!先生もとってもうれしいよー!」

避妊はしたくありません。

それで前に妊娠してしまいました。

 

でも、いいんです。

先生の子供だったら…。

たとえ何回妊娠させられても…。

直接感じたいから…。

 

「先生―!強くリサのおまんこを突いてくださいー!」

「いくぞ、リサ!」

「あっ。ああ!」

もう完全に、私は淫乱になっていました。

更にズボズボと激しく突いてくれました…。

私は淫らに腰を前後に振っていました。

 

「あぁーん、あん、はぁ、はぁぁ…」

私の息遣いが段段と荒くなってきました。

「先生ー!もう、いきそうです。」

「リサ、まだいくなよ」

更に先生の肉棒が私の中で激しくピストン運動をしています。

 

「リサはもうだめぇですぅー。あぁぁぁ…イクぅぅぅー…!リサの中に、先生の精子をいっぱい出して~!」

「いいのかー。リサ。また妊娠してしまうかもしれないぞー!」

「いいです!リサは先生の子供をまた妊娠させてられてもいいから~!中に出してくださいー!精子をリサのおまんこの中にたくさん流し込んでください!」

「リサ―。本当にいいのか―!中に出すぞ。リサのことまた妊娠させてやるぞ―!」

「ハイ、リサも先生の子をまた妊娠したいですー!先生なら何回でも妊娠させられてもいいです~!リサをまた妊娠させてください!」

「中に出すよーリサ!」

二人は、同時に大きな絶頂をむかえました。

そして…どぴゅっ!どぴゅっ!

 

「ああ。ああ!うれしいよ~。!気持ちいいよぉ!~!」

先生の精子が、ドクドクと流れ込んできました。

「出してー出してーいっぱい出してー。もっともっと流し込んでー、リサのことまた妊娠させてー!」

真っ白な大量のカルピスが、ドクドクと私の子宮の中に飛び散りました。

先生の大量のカルピスが、次々と流れ込んできました。

 

「ああ…。先生のが…、たくさん…、入って…、くる。先生の…子供が…またリサの中にできる…うれしいよぉ~。」

「はぁ、はぁ、はぁ…。リサ、リサ…。」

ドックンドックンと、子宮の中に先生の精子がたまっていきました。

 

「ああ、先生のカルピスが、たくさん…私の中に入ってくるよ~。うれしいよ~。きもちいいよぅ~。もっともっとおくにいれてぇ~。たくさんいれてぇ~また妊娠させられてもいいから~!」

私は腰を押し付けて、先生のが深く入るようにしました。

「ああ。ああ!」私は激しくもだえました。

「先生の…子供を…何回でも妊娠したいよ~」

先生のが一滴残らず入るようにしました。

 

「リサ~たくさんなかにいれたよ。」

「ありがとうございます。リサのおまんこに先生の精子がいっぱい入っています。すごくうれしいです。先生」

「リサ…、俺とっても気持ち良かったよ。サイコーだったよ。」

「はい。私も…。」

先生のは、まだ私の中に入ったままでした。

腰はぴったりついています。

 

「リサ。奥へ入れるぞ!」

「はい。先生の精子をすべて私の中へ、奥へ入れてください…。リサを本当に何回でも妊娠させてください…」

「わかったよリサ。がんばって何回でも妊娠しろよ」

「はい…」

先生は深く入れてきました。

「ああ~」私は感激してもだえました。

 

「リサ、絶対に避妊なんかしません…。先生のをいつでも生で感じたいから…。そして本当に何回でも妊娠させられてもいいから…。いっぱいリサの中に入れてください。」

「わかったよ。リサ。俺も必ずリサの中に出すからね。何回でも妊娠させるぞ!」

「ありがとう。先生!」

しばらくそのままでいると、先生のが、また私の中で大きくなっていくのがわかりました。

 

「リサ。もっともっと中へいれてほしいか?」

「はい。何回でもしてください。本当に妊娠させてほしいです!だから、私の中に何回でも精子を流し込んでください~!何回でも妊娠させてください。もっともっと流し込んでください~。」

「よし、リサ。がんばってまた妊娠しろよ」

「はい、おねがいします」

先生はまた出し入れをはじめました。

 

「あん、あん、さっきより気持ちいいよぉ~。」

「僕もだ、リサ」

「さっきよりいっぱいだしてください~」

「うん。たくさんだすぞ~」

「リサは、また妊娠させられてもいいから~!先生の子供を妊娠したいよー!」

「本当に妊娠しろー。リサ―!」

「うれしいよー。ああー。先生―。リサのことまた妊娠させてくださいー!だからリサの中にいっぱい出して~!」

「いくよー。リサ。たくさん出すよ!」

先生のカルピスが流れ込んできました。

私も一緒になって腰を動かしていました。

 

「ああ、先生~。出して~、出して~、もっともっと中に出して~もっと流し込んでー。また妊娠させてられてもいいから~!」

先生のが次々と入ってきました。

「リサ。たくさん、たくさん入れるよ~。」

私はうれしくて涙ぐんでいました。

「ああ~、いっぱいだして~。本当に妊娠させてぇ~!先生の子供がほしいよ~」

ドックンドックンと入ってきました。

 

「リサ~。俺の子を妊娠してー。」

「ああ、先生~リサとってもうれしいよ~。先生にまた妊娠させられるよぉ~」

私も先生に合わせて腰を押し付け、先生のがおくまで入るようにして、先生のカルピスが全部私の中に入るようにしました。

 

「ああ~先生のが、たくさんはいってきた~。うれしいよぉ。気持ちいいよぉ。また妊娠したいよぉ~!」

先生は、しっかりと抱きしめてくれました。

私の子宮は、先生の精子でいっぱいになりました。

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 カテゴリ:エロ小説 , 女性のエッチな話

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コメント

    • 名前: 久賀
    • 投稿日:2016/01/02(土) 21:51:20 ID:E0ODUwNTk

    どっかの馬鹿教師が書いたような文章だね…

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2016/01/07(木) 13:31:51 ID:M2NjczNDI

    人に読ませる文章じゃないね。中学生かな?

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