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友人宅を訪れたら父親に陵辱されて犯された女子校生

この記事の所要時間: 145

女子高校生です。

友人の父親にやられました。

友人を訪ねた際に、その子の部屋に案内されました。

いるはずの友人はおらず、帰ろうとすると後ろからいきなり抱きつかれ、あっという間に服を剥ぎ取られました。

そして、まるでAV女優のようにフェラを強要され、押さえつけられ、ずぶずぶと生のまま入れられました。

 

挿入したまま足を広げられ、高く持ち上げられ「ほらおまんこ丸見え見えだよ。」「もうくちゅちゅだよ」と囁かれ、私にも見るようにいわれました。

私は、当初激しく抵抗したものの、途中で力尽き、されるがまま欲望の餌食だったと思います。

それからは、何度も激しくつかれ、何度も体位を変えられました。

ディープキスを何度もされながらも激しく突かれ続けました。

しばらくして、上に乗せられ、「自分で腰を動かせ」と言われ、できないでいると、「なにしてる。ほら、ほら」と下から激しく突かれました。

「ここからだとおまんこがよく見える。咥え込んでるよ」など卑猥な言葉を連発し、上から、下から、斜めから突かれ続けました。

突然、ヌチャリと抜いて私の足をM字に開き、「さゆりのおまんこはピンクだな。」と言って、不気味な音を立てて嘗め回し、舌を入れてきました。

途中、髭があたって痛くてたまらなくなり、「嫌だ、やめて」と言うと、その私の顔を見て急に両足をずるずると引っ張り、私を後ろ向きにして今度はバックから激しく突いてきました。

「俺の気の済むまで犯してやる」と何度も耳元で呟かれました。

バックの後は、正上位で激しく突かれました。

私が「もう嫌だ。嫌だ」と首を振ると、さらに腰の動きが激しくなりました。

しばらくして「うっ」と言うと、私の上でぐったりして、動かなくなりました。

 

あれから、半年が経ちます。

正直、しばらくは男を見るのも、人ごみにでるのも辛くいです。

今もあの日のことを思い出してしまい、眠れず睡眠薬が手放せなくなりました。

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