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五十路の変態美魔女車校教官との魅力的な渓谷での青姦プレー!!

この記事の所要時間: 932

投稿者名:エッチな名無しさん
性別:男性
題名:Takashi
投稿日:2017/01/08 20:27:26

 

以前投稿させていただきました
五十路の美魔女教官を飲みに誘ったらエロすぎた…。
セフレになったエロい五十路美魔女教官は青姦が大好き!!(加筆修正版)
五十路の美魔女車校教官との魅力的な山奥エッチ
五十路の変態美魔女車校教官とおしっこプレーしてタンデム!!』の続きで、愛くるしき我がセフレ・五十路の美魔女車校教官秀子さんシリーズ第5弾です。

 

海辺で体力の限りのセックスとおしっこプレーを楽しんだその翌週の晩に秀子さんのお家で彼女特製のそうめんをご馳走になり、腹ごしらえして同時に喉を潤した。

しかし、ここで実はその日はブルーだった彼女の愚痴…。

秀子さんはその日、卒業検定試験を行ったのだが、その教習生(18歳の専門学校1年生)は
交差点内での横断歩道の歩行者を急ハンドルで交わして無理やり進行しようとしたため秀子さんが補助ブレーキを踏んで試験中止。

当然やり直しの教習となるわけだが、その教習生の母親がそれに逆ギレしてクレームの電話をしてきて担当検定員を出せと言ってきたのだ。

「うちらは高い金払ってて、息子もマジメに教習受けてんのに何で落とすのさ!!あんたらの教え方が悪いクセに!!」

といった感じのいわゆるモンスターマザーである。

更にその母親は「だいたい、やり直しさせてまたぼったくりたいから落としたんでしょうよ!?また教習受けさせるなんてまっぴらゴメンだから直ぐに卒検受けさせなさいよ!!ウチなんてお兄ちゃん大学行かせて、娘も私立の高校に行かせてんだ!!どれだけ金かかってんのかわかってんの!?あ~!?すいませんとか何とか言ったらどうなの!?うちらはお客様だからあんたらの神様なんだよ!!」と言いたい放題…。

教務課の課長ゆえに責任者である秀子さんは「わたくしどももこの結果は非常に残念です!!しかし、規定に従っての教習でありまして、息子様にも将来、安全に運転できるよう、その技能を完璧に身につけて、公道に送るためのチャンスを差し上げる機会なのです。再び、不合格といった屈辱を味わう事のないための再教習ですので、何卒、親御様にもご了承お願い申し上げます。」と説得するような結局クレーム処理なのだが、その母親は「よく言うよ!!もう、あんたらの教習所なんかに行かないから金返してもらうよ!!」と筋違いな要求をしてきたらしい…。→どうやら口だけの捨て台詞だったらしい。

その教習生はネクラで教習態度も至って不真面目…(以下この教習生をネクラ君とします)。

 

秀子さんも講習そしてコースと路上併せて2、3回教習に立ち会ったものの、ネクラ君はDVDによるスライドの講習中もニタニタしながらスマホをいじったり、居眠りしたりで、路上教習ではむちゃくちゃスピードを出したり割り込んだりと運転も荒く、何度も補助ブレーキ&ハンドルをしてヒヤヒヤしたり、一度路上教習中に不要不急の急ブレーキをかけたせいで、彼女が後続の大型トレーラーのヤクザまがいの運転手に怒鳴られたほどだと言う…。

秀子さんも他の指導員にはきっちり出来るようになるまでは見極めをあげるなと指示したのだが、これは若い男性指導員が一人、このネクラ君とプレステのゲームやパチンコの話題で意気投合して、なあなあになり、ネクラ君もゴマをすって見極めをもらったとのことらしい。→この男性指導員もちょっと用足らずのようだ。

正に「この親にしてこの子あり」だ!!

「それじゃあただの業務妨害だよ!!そんな不良教習生なんて構わずに退学させちゃいなよ…。」と俺も痛く同情し、今にも泣きそうな秀子さんを抱き締めて「慰めキス」をした。

気丈なだけに凹み易い彼女だが、こうした癒しには素直である。

「ここは先生、イヤな事は排出しちゃいましょう!!」と俺が彼女の肩に手を当てると、これを既に例のシグナルと考えている秀子さんはチャキチャキと着ぐるみを全て脱ぎ捨てて、半ば強引に俺をも丸裸にして手を引いて風呂場へgo!!

排出…、つまりは俺たちの定番の放尿デュエットをスタート!!

先ずは両者立ったままでおしっこをぶつけ合って、つまりは「おしっこ相撲」。

しかし、いつ見ても秀子さんの立ちションはエロ勇ましくて惚れ惚れしてしまう。

力む秀子さんに負けて、お風呂場でそのまま彼女の大好きなタコ足プレーを開始!!

秀子さんは凹むと特にレイプっぽいセックスをおねだりしてくる。

豪快におしっこまみれの剛毛な陰毛をかき分けて、具の丸見えなくらいに開脚して、早くいれてとどす黒いビラビラを誇示した。

俺はタレとワサビをたっぷり塗りつけたタコの足をそおっと挿入した。

「ヒッ!!アヒッ…。」

まるで感電したかのように痺れたのか、ちょくちょく反り返る秀子さん。

「あ~…、スースーして気持ちいい~…。もっともっとぉ~!!」とわななくように要望する。

そこで俺は指にもタレとワサビを塗りたぐってクリトリスを刺激した。

「ア…、アアア~…!!」

ヨガりまくる彼女のおっぱいと耳たぶをタコ足でくすぐり、指で膣内をこねくり回す。

「い、い、いい~ッ!!そ、そのまま続けてぇ~ッ!!」

俺は唇の回りにもタレとワサビを塗り、口の中にも含んでベロチュー!!

秀子さんはむせながら「アヘッ!!アヘッ!!」と悶える。

濡れた秀子さんのアソコは生臭い海の幸のマン臭を放ち、連続して猛烈に潮を吹いた!!

タコ足をアソコにズブリと入れると彼女は「ヒギャーッ!!」と悲鳴を上げてもはや痙攣状態だった。

更に俺はワサビをいっぱい入れた醤油をかけたトロロを彼女の身体に塗りたぐってマッサージ!!

それからトロロまみれの彼女の肉体をチュルルチュルルと吸うように愛撫しまくる。

そして新技のバキュームクンニで彼女も絶叫した!!

痒みと俺の愛撫で彼女もアヒアヒヨガり声を立てて最大級のエクスタシー状態だ。

濡れきった彼女のまんこにタコ足を入れて先ず俺が試食した。

なかなか良い味だ(^o^)v

そして彼女も残ったタコ足を食べた。

初の秀子さんの「プチ女体盛り」であった!!

 

それから翌朝俺たちはいつもの変態青姦プレーに出掛ける。

先週と同じく、秀子さんのの愛車のドゥカテイでまたもや彼女には黒革のタイトなブラックライダースーツを下は素っ裸で着用してもらい2ケツして出発!!

元気を取り戻した秀子さんは前回よりもマシンを飛ばしている。

向かった先は前回とはうって変わってちょっと離れた渓谷だった。

それも木々のたくさん生い茂ったやはり道路からは見えない場所でおまけに低くて完璧に谷底になっている。

細くて浅い川が流れており、岸辺には比較的平な大きな石ころもゴロゴロしていて、シチュエーションには悪くはないな。

到着後、秀子さんは「今日は大型二輪教習プレーで行こうね!!」と息巻いてジッパーを股下まで下ろしておっぱいとウニの棘状の剛毛な陰毛を露にした。

彼女のこのブラックライダースーツ+おっぱい&剛毛の半裸姿も実に刺激的なのだ!!

正に「精悍さを1枚めくると官能美」の象徴である!!

それを還暦間近のこの齢でやってのける女性も他には無かろう…。

その姿にフル勃起状態の俺はすぐさま全裸になって、彼女もそれを追うように真っ裸になった。

大きな石の上でお互いに胡座をかくように座り、ノリノリの秀子さん先導で「先ずは一本橋から行こうかぁ!?あたしが騎乗位に乗るからあんたのビンビンのチンチンを入れてそおっと豆を突くのよ!!腰がズレたら脱輪で試験中止だよ!!」と説明した。

俺は早速、濡れた彼女の剛毛まんこにゆっくり挿入して、これもゆっくりとあくまでも真っ直ぐに突いた。

一本橋はニーグリップをガッチリとして、1速でできるだけゆっくり進む課題なのに準えて俺はブレないように微妙な上下運動をするが彼女の身体がやや揺れたため、「ニーグリップが甘いぞ~…。」と早速注意。

それでしっかりと彼女を上脚部に乗せて軽く彼女の腰に手を当てて引き続き優しく上下に突いて中出し!!

ねっとりと糸を引きながら俺の肉棒を抜いて「よーし!!一本橋はOK!!次は激しく波状路よ!!」

これも彼女騎乗位の体勢だが、この課題はやや立ち姿勢の乗車になることに準えて、やや俺の腰を浮かせて開脚して体育座りっぽいフォームで彼女のクリ豆を突くのだ。

秀子さんは「アン!!アンっ!!こらこら、また腰がブレてるぞぉ~!!ちゃんとニーグリップしなさいってばぁ~!!バイクもセックスと同じで腰が大事なのよぉ~!!」とちょっと悶えながらも鬼教官ぶりを見せつける。

これに萌えた俺は改めて浮かせたままの腰をなんとか固定して左右にブレないように真っ直ぐ勢いをつけてピストン運動をした。

「ハァ~ン!!ハァ~ン!!気持ちいい~!!けど、もっとあたしの身体揺らさないでゆっくりできないかなぁ~!?」と正直満足ながらも俺に指南した。

ペースをちょっと下げて突き続けてまた射精した俺に秀子さんは「イマイチだけどとりあえずこれもヨシとするわ!!」と判子替わりに精子まみれの剛毛まんこを俺の顔に押し付けた。

次は体位を変えて立ち姿勢で正常位で「坂道発進」!!

リヤブレーキを離して1速で発進する如く、俺が激しく下からただし真っ直ぐに彼女のクリ豆を突き上げる課題(プレー)だ。

激しい一撃に彼女も「アーッ!!」と短く絶叫した(射精無し)。

これも剛毛判子をもらった(笑)

また体位を変えて次はバックからで「急制動」。

要領としては彼女のおっぱいをバックから強く握って引っ張り、ガツンとアナルを突くのだ。

今度は秀子さんったら「ヒーッ!!」とこれまた短く甲高い声で絶叫した(これも射精無し)。

ラストはスラローム!!

左右の重心移動によるもので、これもバックから揺らすようにおっぱいを揉みまくって肉棒だけを左右にコントロールして彼女のアナルをこねくり回すのだ。

これは楽しい、俺はふざけて彼女のおっぱいを代わる代わる強弱をつけて揉み続けて、腰を重心移動させるように彼女を突きまくって、ドバドバと射精しまくり、秀子さんはヨダレをたらしながら「も、もういいわぁ~!!ご、合格ぅ~!!」と前回の無人島での四輪車の教習セックスの時のようにヨガりまくっていた。

彼女も癒されて嬉かったのか俺に剛毛判子をしまくって、俺も汚れきった彼女のアソコを豪快にクンニしまくった。

教習セックスの後は、川でお互いの身体を洗いっこして抱き合い、いつものお疲れ様kiss(^з^)-☆

ラストは真っ裸で語らいながらの日光浴…。

またもや彼女のおっぱいを後ろから鷲掴みにしたまま2ケツして帰途についた。

大自然の中、俺たちは年甲斐もなくこうして開放感溢れる変態青姦プレーを毎度楽しんでいるが、こういう場面こそ「ああ、生きてるんだな…。」と思える最高のシチュエーションと思って止まない。

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