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エッチ目的で付き合った彼女を調教している

この記事の所要時間: 1236

初めに会った時は居酒屋で飲みながら、いろんな話をしてたんだけど、お酒が入るにつれて2人ともHな気分に…。

当然のようにラブホへ向かったら、彼女は何も言わずについてくる。

部屋に入るとすぐにスカートの中に手を入れて、アソコを撫で回しながら舌を絡めてディープキス。彼女も我慢してたのか激しく舌を絡めてくる。

「凄い濡れてるよ。ストッキングまで染みてるじゃん。こんなに濡らして恥ずかしくないの?」

「嫌っ、恥ずかしい…。」

「初めて会った男に触られて、こんなに濡らすなんて淫乱だね。」

「淫乱じゃないもん…」

「ふん、淫乱じゃないんだ?」

「……。」

少しずつ解らせてやろうかな。
「こっち来て?オレの前に…

(ソファーに座るオレ、目の前に彼女を立たせて)

スカートとストッキングは脱いでしまいなよ」

『目の前で脱ぐなんて…恥ずかしいよ…』

「いいからいいからッ

(恥ずかしがりながらもオレの様子を伺いながら、スカートを脱ぎストッキングを脱ぐ

ソファーの隣をポンポンと叩くと、彼女が隣に座った)

足…ソファーにあげてッ」
『ぃゃっ…』
「嫌?嫌な割には抵抗しないじゃん」

(心の中では期待してるくせに…彼女の瞳を見つめながら指の腹で優しくクリトリスをマッサージ、眉間にシワを寄せて喘ぎ声を抑えている)
『んッ…ぃゃッ』
「こんなに濡らしてヤラシイ…スケベなオマンコ見てあげるからパンツも脱いでしまいなよ…

脱がしてあげるからほらッお尻浮かせて…」

(下着に手をかけると合わせるようにお尻を浮かせた彼女)
『やだ、恥ずかしいよぉ…』
「恥ずかしぃ…そういうの好きだからこんなに濡れてんじゃないの?オシッコちびった?(笑)」
『違うもんッ…見ないでッ!』

(彼女は下着を強引に奪った)
「オマンコどうなってる?自分で触ってごらん…」

『………』

(自分の濡れすぎたオマンコに恐る恐る指を這わせている)
「でしょ?こんなに濡らして恥ずかしぃね。クリも勃起してるよ」

手をとって彼女の指をクリに触れさせる。

「勃起してるのわかる?プックリ飛び出してるよ。」

「恥ずかしいょ」

そのまま彼女の指を使ってクリを擦ってやった…。
ん?オレに動かされている彼女の手が動きだしてる。手を放してみると、快感に夢中になって自分で続けている。気持ち良くて止められないのか、挑発してるのか、このまま暫く見ててやろう…。
「恥ずかしいなんて言ったくせに、自分で気持ち良くなってるじゃん。いつもそうやってオナしてんだ?」

「……。」

「してるんでしょ?」

彼女は頷いた。

「そのままイクまで続けなよ。」

「…して欲しいよぉ。」
「どうして欲しいの?お願いしたらしてあげるよ。」

凄い濡れてる…、オレのもかなりビンビンに勃起してるけど。

指でわざとピチャピチャ音をたてながら。

「スケベな音、聞こえるでしょ?お願いしないとこのままだよ。」

「……。」

「びちゃびちゃに濡れたオマンコ見られてるのに、言うのは恥ずかしいの?オマンコ気持ち良くして欲しいんでしょ?」

「オマンコ…してください。」

こんなに濡れたやらしいオマンコを目の前にして、オレも我慢できない。全体を刺激するように中で指を掻き回す。

「凄い濡れてるよ。」

本当に凄い…。

「自分で腰動かしてるじゃん。スケベだね。」

「んぁっ…動いちゃうんだもん。んっ…ぁぁぁ…気持ちいい。」

「どこが?」

「…オマンコ」

「淫乱オマンコでしょ?」

「淫乱オマンコ気持ちぃぃ…。」

「もっと良くしてあげるよ。」

中指も入れて2本でGスポットに当たるように…。
「ぁぁぁんダメダメ…。」

「ダメなの?」一気に激しく

「んっ…出ちゃうよ。」

おらおらって感じで続けてたら、ぶしゃぁ~って。

「おしっこ漏らして!」

「おしっこじゃないもん。」

「こんなに…びちょびちょだよ~。」

「…ごめんなさい。」

「お詫びにフェラね。勃起チンポ好きでしょ?」

「…うん。」

もう我慢できない、はち切れそうな程、脈打ってビンビン。

「ほら。」

根元から舌を這わして舐め上げてくる。チンポがかなり敏感になってて、ビクビク反応してしまう。

「…チンポ気持ちいい?」

チンポ?卑猥な言葉、言えるようになってきた。

「勃起チンポだよ。勃起チンポ気持ちいい?って言ってごらん。」

「…勃起チンポ気持ちいい?」

言えるじゃん。
「んっ…チンポ気持ちいいよ…。」

手でしごきながら、チンポをぱっくりくわえて…その姿にますます興奮。

…もう我慢できない。

「イクよ!あ~んして!…イクッ…イクよ。」

ドピュッ…ドピュッ激しく飛び散って彼女の顔にもかけちゃった。

「ウッ…まだ出る。くわえて、ドクッドク。」

「ふぅ~…美味しいでしょ?」

「にがぁ~い。」
「上手だったよ、凄く気持ち良かった。」

「本当?嬉しい。」

「ご褒美にオマンコにも欲しい?」

「うん…欲しい。」

「何を?ちゃんと言わないとって言ったでしょ!あげないよ。もう出しちゃったし、終わりにする?」

「嫌っ…オマンコに勃起チンポください。」

「うん、ちゃんと言うんだよ。」

「はい…。」

「オマンコどうなってるか見せてごらん。」

彼女はM字に脚を開いて。

「…オマンコ見てください。」

「そう。淫乱オマンコな。」

「はい、淫乱オマンコ見てください。」

よしよし、スケベな女になってきた。

「オマンコびちょびちょだな。勃起チンポしゃぶってスケベ汁溢れさせて、淫乱女だな。恥ずかしそうな顔して、見られて嬉しいんだろ?」

「…はい。」

「ほら、自分の指でグチャグチャ音たててかき回すんだよ。」

クチョクチョ弄りだして。

「んっ…ぁん…ぁぁぁ、勃起チンポください。」

「まだだよ。指3本入れてごらん。」

「チンポ欲しいよ。」

濡れ過ぎて簡単に入っちゃう。

「スケベなマンコだな…。」
「凄いやらしいよ。そんな淫乱な姿見せるから、チンポ復活してきたよ。ほら見てごらん。」

「チンポ…凄ぃ…早く淫乱オマンコにください。」

目の前でチンポをシゴキながら

「勃起チンポ欲しいんだ?ほら先っぽから溢れてきてるよ。」

彼女は舌で汁を舐めとって。

「美味しいっ…。」

「たっぷりご褒美あげる。」

カリまでオマンコに入れてクチュクチュって出し入れ…。

「奥まで欲しぃ…。」

もちろん、一気にズボッ!

「はぁん!」

奥をグリグリしながら

「オマンコ気持ちいいの?」

「んっ…ぁ…オマンコ気持ちぃぃっ。」

奥をツンツン突いて、いきならチンポを抜いてやったら、オレを見て

「嫌っ…止めないで!」

「止めないよ。ほらっ…。」

また一気にズボッ!今度は大きな動きで入り口から奥までゆっくりストローク、奥に当たると息がつまるように

「んっ…んっ…んっ」

ってかわいい喘ぎ声をあげてる。

彼女の口の中に舌をねじ込むと、彼女も舌を絡めてくる。

「美味しい?」

感じながら頷く…。

「あんしてごらん。」

今度は唾液を流し込みながら…ぴちゃぴちゃキス…。
「んっ…オマンコ気持ちぃよ…。ねぇ…チンポ気持ちいい?」

「気持ちいいよ。オマンコの中でビンビンに硬くなってるのわかるでしょ?」

「うん…あっ…あっ…凄い硬いっ…おっきぃ…っ。」

「自分から腰振ってスケベだね。」

「動いちゃ…うっ…あっ…ん。」

「動いちゃう?自分で腰振ってるくせに。上に乗って、好きなようにしてごらんよ。」

騎乗位の体勢になると、ビチョビチョのオマンコをぬちゃぬちゃっとチンポに擦り付けてくる。

「それ気持ちいいよ。ずっとそのまましてごらん。」

「ダメ。オチンポもっと欲しい…。」

言いながら自分でチンポをニチャニチャオマンコに擦り付けて一気に奥まで入れちゃった。

「んっ…ぁぁぁ、チンポ気持ちいいよぉ。」

下からっていい眺め、胸を揺らして堪らない。オレも興奮を抑えられなくて下から突き上げてやった。

「あん凄い…奥にズンズンくるょ。」

起き上がって、向かい合うような体位に…抱き合って、またキス。

「オマンコ気持ちいい?」

「もうどこ触られても感じちゃうょ。」

「本当だね?」

「うん、気持ちいい。」

「そのまま仰向けになって自分で脚を拡げてごらん。」
「スケベなオマンコ丸見えだよ、すんごいビチャビチャ。」

クリを舐めながらアナルに指を1本、ズブズブ。

「嫌っ…。」

「ん?どこ触られても気持ちいいって言ったよね?」

「…はい。」

「アナルまで垂らしてるから簡単に入っちゃうんだよ。ほらもう1本。」

「んっ…イャッ。」

「こんなとこに2本も指くわえ込んじゃって、アナル気持ちいいって言ってごらんよ。」

「…アナル気持ちぃ。」

指をゆっくり動かしながら。

「これならチンポも入っちゃうな?」

「ダメ、チンポは許してっ。」

「…許して欲しいなら、ダメじゃなくて、お願いしますだろ?」

「お願いします。チンポは許してください。」

「じゃぁ、ザーメンはお口で受けるんだよ。」

「はい、お口にください。」
「オマンコ拡げて、オチンポくださいは?」

「グチョグチョの淫乱オマンコにオチンポください。」

「ようし、ちゃんと言えるようになったね、淫乱オマンコに勃起チンポぶちこんでやるよ。」

一気にチンポを奥までぶちこんで激しくピストン。

「あっ…んっんっんっ…オマンコいいよ。」

キスして唾液を流し込んで

「美味しいだろ?ザーメンもたっぷり飲ましてやるからな。」

「いっぱい欲しい。」

「何をいっぱい欲しいの?」

「ザーメンをお口にいっぱい出してください。」

ますます激しく腰を打ち付ける…。

「イク、イッちゃうよ。オマンコイッちゃう!」

「ほら、イッちゃえよ!淫乱」

「イクッ…んっ…んっ…イッ…。」

「オレもイクッ…。」

チンポを抜いて素早く彼女の口へ、ドピュッ…ドピュッ…凄い勢いで顔や髪まで飛び散る、口の中へチンポをねじ込んでドクドク…チンポがビクンビクンしてザーメンを吐き出してる。

「ザーメンの似合う淫乱女だな、精子美味しいだろ?」

「はい…美味しいです。」

「オマンコ汁とザーメンで汚れたチンポを口と舌でお掃除だよ。」

チンポを握って舌をペロペロ這わせて丁寧に舐めて、しゃぶってる。

スケベな女だな…。
「凄い淫乱女だね?まぁ、オレもだけど。ほら、まだだよ。四つんばいになってお尻を突き出して。」

やっぱりアナルも犯してやりたくなった。チンポの根元を強く握ってアナルに押し当てる。

「ダメだよ、お尻は嫌っ…。」

「指で感じてたんだから、チンポだって大丈夫だろ?」

ゆっくり腰を沈めると亀頭が埋もれていく。

「あっ…キツイよ。」

「痛くないでしょ?もう先っぽが入ってるよ。」

「うそ!やだ…。」

「チンポが吸い込まれていくよ。」

「ぁん、変な感じだよ…。」

「あぁぁ、奥まで入っていくよ、締まってる。」

「んんん…」

「大丈夫でしょ?」

「うん、でも…。」

ゆっくりストロークしはじめると、感じはじめてるような…。

「気持ちいいんじゃないの?」

「…わかんないよ。」

「でも、アナル犯されちゃったね?…今までされた事無いの?」

「…。」

「あるんでしょ?」

「…触られたり、指はあるけど…。」

「じゃ大丈夫だよ、指は感じてたもんね?ほら、チンポも良くなってきたでしょ?」

「…ぅん。」

「アナルも感じる変態女です。って言ってごらん。」

「嫌ぁ、本当に変態になっちゃうよ。」

「…もう変態じゃん。」

「…気持ちぃ。」

「どこがぁ?」

「…アナル気持ちいいです…。」

「そう、素直になりなよ。」
「だって、恥ずかしいもん。お尻で感じちゃうなんて、絶対誰にも言えない…。」

「誰にも言わなくていいよ。」

「あっ…んっ…そうだけど。」

「感じる穴が増えて嬉しいだろ?ほらぁ。」

「嫌ぁ…アナル…気持ちいい…。」

アナルにチンポが入ってるのが丸見えで凄く卑猥。

「アナルで感じちゃって、オマンコどうなってるかな?」

チンポを引き抜いて

「仰向けになってオマンコ拡げて。」

「うわ、ビチャビチャに濡れてるじゃん。」

「だって…。」

「だって、何?オマンコは自分でしなよ。」

「オマンコとアナル、どっちでイケるかな?」

またチンポをアナルにねじ込む。

「んっ…あぁぁ。」

「オマンコに指入れてジュプジュプしてごらん。」

「…はい。」

彼女の指がオマンコに吸い込まれる。クチャクチャ音をたてて…。

「凄いやらしいよ。」

「はぁん…私って淫乱なの?」

「お尻でも感じる変態淫乱女だよ。こういうこと、されてみたかったでしょ?」

「…うん。こんなやらしい事…想像してた…本当は凄い淫乱だと思う。」

「いいんだよ。淫らな欲望を解放しちゃいなよ。」

「…はい。」
「アナルを犯されるのも想像してた?」

「…ぅん、恥ずかしい格好させられて、言葉でいじめられたり、オマンコとアナル両方責められるの…」

「そんな想像して毎日オナニーしてたんだ、想像してた事が現実になっちゃったね。」

「うん…凄い感じちゃう…ぁぁぁっ…オマンコもアナルも気持ちいい」

こんな淫乱女には見えなかったけど、おかげでこっちも興奮しっぱなし、腰の動きが激しくなってしまう。

「このままアナルに中出ししちゃうよ」

「はい…アナルに精子ください」

「…いい子だ」

「私もイッていいですか?」

「イッちゃえよ、どっちでイクんだ?」

「もうどっちかわかんない…ぁっぁっぁっ…イッちゃう。」

「オレもイクよ。」

「んっ…イ…イクッイッちゃう…。」

体を仰け反らせて、アナルがビクビク締め付けてくる。

「オレもイクッ…」

アナルの中で弾けた。

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