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女子生徒とセックスしたがるゲスな男性教諭が教鞭を執る円光学園の日常

この記事の所要時間: 354

遅刻が毎日続いて、先生に呼び出されてしまいました。

まだ20代の男の先生で、名前を小野田といいます。

「なんで、お前はこうも毎日毎日遅刻するんだ?」

「・・・・・・」

「黙ってたって分からないだろ」

私は言おうかどうか、なかなか決心が付きませんでした。

 

「なんだ、言えない事情でもあるのか?」

「いえ、その・・・」

「その~ってだけじゃ分からんだろ」

「はい、その~、え~っと、実は・・・、実は先生のことが好きになってしまって、気になって気になってなかなか夜に寝れなくなっているんです」

私はうつむきながら言いました。

 

「ふぇ?先生って誰?」

「小野田先生のことです」

「小野田って俺か?俺のことが好きになったんか」

「そ、そうです」

小野田は一瞬驚いた表情をしましたが、すぐに冷静になりました。

 

「・・・実は先生も木下のことが好きだったんだよ」

なんていう変態教師・・・。

ちょっと挑発すると、すぐにのってくる。

よくこれで生徒指導なんてやってられること!

 

「本当ですかぁ?」

「もちろん!だからこうやって放課後、誰もいないこの特別室に君を呼びだしたんじゃないか」

じーっと、小野田は真剣な表情になり私を見ています。

たぶん、私をその気にさせているのでしょう。

 

「木下・・・、もっとこっちに来てごらん。先生とキスしよう」

小野田はもうやる気満々です。

 

「は、はい・・先生」

私は近くによりました。

そして目を閉じて、キスを受け入れる覚悟をします。

小野田はキスしながら私を抱きしめました。

そして、スカートを上げてパンティの中に手を入れて、私を刺激します。

 

学校でセックスするのは初めてです。

いくら放課後とはいえ、まだ学校に残っている生徒はいるはずです。

このスリルからか、濡れてくるのがいつもより早い気がします。

決して、小野田の愛撫で濡れているのではないと思います。

 

私がパンティを脱ぐと、小野田はクンニをしてきました。

私はあえぎ声を出さないように指を噛んでいました。

小野田が散々舐め尽した後、ズボンを下ろしてトランクスをも下ろしました。

ギンギンに勃起しています。

 

私はフェラをしました。

小野田は私の頭をつかみ、フェラをコントロールしてきます。

正直、コントロールされるのは嫌でした。

 

我慢汁でベトベトになると私は四つん這いになり、お尻を小野田に向けました。

小野田はスカートを上げてすぐに挿入してきます。

「いいよ~木下、いいよ~木下」

ずっとそんなことを言っていました。

 

「あ、あ、あ、いく、先生いく、先生、私いっちゃう~」

小野田のリズミカルなピストン運動が意外にも長く続き、私は想像したよりも感じてしまいました。

 

「木下いくのか、木下いくか、いくかいくか。うあああ、先生もいく~」

小野田はそう言うとペニスを抜き、私の口にチンチンを近づけてきます。

 

私は口を開けて口の中に入れました。

一通り精子が流れ込むと私は手の平に精子を垂らし、口から出しました。

ふ~と、小野田が大きく息を吐き、どこからかティッシュを持ってきて私に渡した後、小野田も自分のチンチンを拭き始めました。

私が手の平にある精子を拭き取っていると小野田は言いました。

 

「どうだ、先生よかっただろう」

「うん、とっても良かった。私もいっちゃったし。でも、最後にお願いがあるの。聞いてくれる?」

「お願い?いいよ、いいよ、何でも言ってごらん」

 

「じゃあ・・・、○万円頂戴♪」

小野田は一瞬固まってしまいました。

しかし、ガクッと頭を落として後に言いました。

 

「やっぱりか、やっぱりお前も金が欲しかったのか・・・」

「あたり~!あたり前でしょ。先生のことが好きなわけがないじゃ~ん」

私は友達の女子に聞いて、小野田はちょっと挑発するだけですぐにセックスを求めてくる。

お金も持っているみたいだし、手っ取り早くお金が欲しくなったら小野田がいい、ということを知っていました。

私のいるこの高校は援交が流行っていて、小野田がみんなの金づるになっています。

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