2ちゃんねるやネットのエロい話やエッチ体験談をまとめた理性崩壊系の興奮読み物サイト。無料でご利用頂けますので、ご安心下さい。

DV被害に遭っていた妻子を保護したお礼に夫婦のような愛の営みを享受した情けは人の為ならず

この記事の所要時間: 310

毎日小さな女の子を連れて散歩で通る女性(礼子)がいたが、しばらく通らないと思っていたら、久しぶりに会うと、顔に怪我の跡がある。聞くと、夫のDVらしい。

お茶に誘って、招き入れて、離婚調停を考えていることが分かった。

裕福な俺は、寒い冬場を田舎の別荘で過ごしていた時期が近づいていたので、しばらくうちに来て、離婚調停を勧め、そうすることになった。

 

礼子は、3歳の女子を連れて、俺の別荘に匿われることになった。

弁護士とは、携帯で連絡を取り、居場所は誰にも知らせない手はずである。

冬場を一人で過ごす別荘だったが、この冬は若い人妻とその子との同居となった。

 

そういう日々を1週間も過ごすと、さすがに俺の心が穏やかでない。

それを察してか、礼子は何かお礼をしなければという。

私で、といいかけて、黙っている。

俺は、すぐに意味が分かったが、そんなことは気にしなくて良いといってしまった。

内心はうれしい申し入れだったが、制止してすぐ部屋に帰り、自分を慰めた。

 

だが、その夜になって、ドアを叩く音で開けると、礼子がパジャマ姿で立っている。

中に入れると、やっぱりお礼がといい、自分でお礼になるか分からないけれどというや、また黙ったが、この状況では、さすがに俺も我慢が限界だし、昼間はそんなで、自慰に及んだ相手だったから、君がいいならとベッドに入れた。

 

恥ずかしさもあって、布団のまま中で礼子を抱き、下半身を脱がせて素またで遊ぶうち、やはりこうなると、挿入したいが、妊娠させるわけにはいかないし、ゴムはなしと、俺がいうと、礼子はちゃんとゴムを準備して来ていた。

昼間に買い物に出たとき、買って来たという。

昼にお礼の話をしたとき、既に決心がついていて、俺が遠慮しても、お礼はするつもりでいたという。

 

俺は、挿入を果たすと、30分ほどした頃、礼子がいったのに気づき、俺も気持ちよく射精して果てた。

礼子はときおり、声を噛み潰すかのように、息を飲み込んでいたが、感じていたのだ。

セックスを終えると、寝ている子供が気になるといって、自分の部屋に戻った。

 

お礼だというので、1回切りだろうなと、思いつつも、あんなに気持ちよくセックスをした女との生活が続くとなると、目を合わせる度に特別な空気が感じられる会話となる。

礼子は、また俺の様子を察してか、私が役に立てるなら、いつでもと、例のように最後まではいわないが、意味は十分分かった。

 

だが自分からは切り出せない俺を思ってか、また夜遅く礼子が来た。

今日は、中々寝付かなかったので遅くなったけど、良ければという。

良くないわけがない俺は、うれしく礼子を迎えた。

 

今日は安全な日だから、ゴムがなくても自分はいいという言葉に、俺もさらに喜んだ。

2回目にして、礼子の中に出した。

 

この日の礼子は、もう声を抑えなかった。

いっちゃうと何度かいうや、前にも増して、痙攣する。

俺も相当な量の精液が、礼子に飛び込むのを感じた。

 

礼子と完全に結ばれたという思いがすると、終っても礼子を離せない。そんなことをいうと、娘は、もう一人で寝かしても大丈夫みたいだから、今日は朝までいるといってくれた。

その日から、礼子と俺は、毎日寝室を共にする関係となった。

離婚が成立したら、結婚したいという俺に礼子は喜んで、抱きついた。

 

礼子は俺と過ごす日々のような、こういう結婚生活がしたかったが、夫からはDV被害に遭うような悲しい関係だったという。

 閲覧回数:5,026 PV
 評価:12345 0.00 (0 件の評価)
Loading...
 タグ: ,  , 

オススメ記事

関連記事

ピックアップ

他サイトの更新情報

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

検索

アーカイブ

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

他サイトの更新情報