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ロリボディ見せたがりなおませさん女子小学生とちょっとエッチな海水浴

この記事の所要時間: 542

【投稿者名】ハイドロ  【性別】男性 :2015/06/28 21:52:28

 

露出したがりの少女

海水浴場に、たまにはと一人で日焼けしに来た。

6月の平日とあって人はいない。

毎年恒例になっているけど、5月の日差しの強い時期からなのでもう真っ黒になっている。

反射板を持って焼いているせいもある。

ずっと競パンで焼いているけど、9月になるとTバックの水着を着用するのだ。

通りすがりのおばちゃんなんかは、真っ黒になったねぇと他愛のない話をする。

今日は風もなく、日射しが強いからかなり焼けるなぁ(笑)

スイミングクラブのコーチをしているから、室内では日焼けしない学生時代はプールの監視員で日常的に焼けたが、老朽化で閉鎖になり今の仕事をしている。

今日は金曜日で、土日も休んだから三連休!真っ黒になって来ます(笑)皆にそういって来た。

あ!月曜日は定休日だから4連休!昼になり少し人が居るかな?数えられる位しか居ないが(笑)

 

前置きはこの位にして

親子連れは幼児位であれ?小学生?ビキニ?何かの撮影かなぁ。二人の女の子が競泳水着で来た。

さっき見たときはビキニだったはず!暑いので公衆のシャワーで水を浴びていたら二人が「おーい!お兄さん!」

ん?回りには人はいないから「え!俺?」「そう!真っ黒だねぇ」などと話が弾んだ。

「そういえば水着変えた?」

「こっちのほうが恥ずかしいから」と。

「ビキニも見たいな」そうお願いしたら「ちょっと待ってね!」プールバックを取りに行き、戻るといきなり競泳水着を脱ぎ捨て「お兄さんヒモしばって!」

「うん?ビキニ着ていたよね??」

「水着こすれて何か気持ちいいんだ。小学生がビキニ変でしょ?」

「そんなことないよ可愛いよ!モデルの撮影かと思った位だから」とお世辞を言った。

あいちゃんは推定145、75 55 78のBカップ5年生。

まなちゃんは145 77 58 80のC迄はないが形は二人の胸は膨らみがあった。

そんな二人が生地の少ないビキニ、あいちゃんは黄色、まなちゃんはピンクのビキニ二人とも水着が小さめだった。

スクール水着の日焼け跡が小学生だなぁ。かなちゃんの水着はヒモを結ぶタイプで上手く結べないらしい、二人とも水着がはみ出しているけど下はツルツル。

二人の作戦

「じゃあ荷物は一緒に置いておこう、ここにいたらすぐに真っ黒になるから水遊びする?」

誰も居ない親子連れで遊んでいる光景、しばらくしてまなちゃんが「かゆい!」水着がきついみたい、上がらないから分かんないでしょって水着のヒモを緩めた。

かなちゃんはずるい!私はホック外すと二人の水着はぶら下がっているみたいに胸は丸見えだし下はお尻も割れ目も食い込みしている。

「まだ子供だからいいでしょ!」

「いやいや見つかったらヤバいよ!恥ずかしくないの?」

二人は息を揃え、「うん?飲み物でも飲む?」そういって海から上がり少し話をした。

学校は休みらしく電車で来たと話す。

「去年は家の近くの海で変態に会ったからこっちに来たんだ。お兄ちゃん優しそうだから安心した。でも身体中砂だらけ(笑)お兄ちゃんも落としに行こう!シャンプー有るけど使う?」

とうとう本領発揮

「誰も居ないからお兄ちゃんも洗ってあげるね!」

二人は小さい水着を脱ぎ捨て全裸に!

「お兄ちゃんも脱いでよほらぁ」

競パンも脱がされたらビンビンに!気持ちいい!

そういって泡まみれで二人は体をすり寄る様にこすり付けた。

ちゃんと洗ってあげるねと二人の少し硬い胸から洗い乳首をこりごりすると二人はうっとりした。

下もと割れ目の砂がなかなか取れないからシャンプー付けて中まで、いじわるして栗もさわった。

二人は小さい声でハアハアしたところでキレイになったからと、「じゃあお兄ちゃんも、二人は背中からお腹、足を洗ってここも二人で洗ってあげるね!」

ニコニコしていたが、硬くなったモノを丁寧に洗っていた。

二人は「お兄ちゃんも気持ちよくなったでしょ!」

誰も居ない事を更に確認して水着を持ち三人裸のままでシートに戻った。

小さくても感じる

「二人はいつもこうなの?」

「そうだよ!裸がいいんだけと、子供だけじゃ怖いしお兄ちゃんならすごく安心した。人が来たらタオル羽織るから回りはこれなら見えないもんね。」

結構大きな反射板とかで回りは囲まれている。

俺は、「でもさぁ女の子が、膨らんでいる胸と足を開いてアソコ丸見えはどうかなぁ。」

すると「さっきの続きして」とまなちゃんが言った。

知らないふりして、「え!続き?」

かなちゃんも、分かった様子で「いいよ水着着るから」と言ってほっとした。

この水着お揃いのお気に入り、見た目はかなりくたくたで、乾いていても透けて見える。

「たまにこの水着着て自転車乗ると変な感じになっちやうんだ!」

かなちゃんの言葉にまなちゃんもうなづいた。

「二人が欲しい水着、買ってあげようか!」

マイクロビキニが着たいから!

二人はいつも一緒で、かなりの仲良しエッチな事も二人でしているみたいで。

「着てみたい、欲しいのはある?」

携帯からこんなのがいいと、マイクロビキニ?ブラジルビキニ?

「それと、これ!!お兄ちゃんの水着」

「これ?すごく透けるから、子供用は無いかも・・・」

大人用でもいいから探してみて、二人は「これならドキドキするね楽しみぃ。」

早速ハイドロCDの白と黄色とオレンジを注文した。

「あれ?明日の朝には届くんだ。」

「え!明日には着られるの?」

幸いにしてSSのサイズがあったから注文した。色々して、シャワーをもう一度浴びて自宅近くの駅まで送った。

まなちゃんかなちゃん念願の水着!

翌日、二人の最寄りの駅のロータリーに着くとなんと!二人のお母さんが、お礼を言われて水着の代金を払うとお金をもらった。

まなちゃんのお母さんが理解者で、こっそり(私も持ってます、いやらしい水着)今日は俺が一人で日焼けする秘密の所に案内すると言ったら、「私達も良いですか?」

すると子供達は、「今日はダメぇママ仕事でしょって(笑)」

なら、かなちゃんママも行ってみたいと、かなちゃんにもダメ出しされた。

車に乗り、封筒を開けると便箋があるので読むと、色々お礼が書いてありお金も余計に入っていた。

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