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Bカップのペチャパイ彼女が肩紐なしのチューブトップドレスをノーブラ着用したおっぱいポロリ悲劇が起きた大学卒業式

この記事の所要時間: 51

僕の彼女は、今年大学を卒業しました。

僕と彼女は大学の同じ専攻です。

その卒業式での興奮した出来事について書きたいと思います。

彼女…身長163cm 体重47kg 可愛い系だけど純粋そうなかんじ、男性経験は僕だけ。細くて胸はない(Bカップ)

卒業式の数日前のことです。

僕が彼女の家にいくと、
「ねえねえ、卒業式の謝恩会で着るドレス買ってきたんだよ」
と彼女。

彼女が持っていたのは、黒い背中が大きく開いたドレスでした。

「友達の店で安く売ってもらっちゃった。サイズが若干大きいんだけどまあ大丈夫っしょ」
と凄く嬉しそうでした。

僕の彼女はあんまり肌を露出しない子で、セクシーな服とか着たのをあまり見たことがなかったので、純粋に見てみたいと思い、着てみるようにお願いしてみました。

 

「うん♪」と彼女は2つ返事でオッケーして、「ちょっとまっててね」と隣の部屋にドレスを持って入っていきました。

そして3分くらいたって、ドレスを着て戻ってきました。

彼女のドレス姿はセクシーで、その時ですら僕は興奮しました。

開いた胸元と背中、膝上まで見えているきれいな足、僕はこんな姿みんなの前でさらすんだなあとほんの少しだけ嫉妬しながらも、卒業式なんだしおもいっきりきれいにでれたらなと思っていました。

しかし、そのときちょっとだけ変なことに気づきました。

彼女の着ているドレスはチューブトップのようなかんじで、肩ひもはありません。

しかし、肩にはブラのストラップが1本…。

これはおかしいと思い、彼女に
「お前、当日もブラのストラップしてくのか?なんか変だぞ!」
と言いました。

彼女もそれに対して、
「やっぱ変だよね~、じゃあ外してみる。肩ひもなくても大丈夫かなあ、うち胸ないし。まあやってみよう。」
そう言って、肩ひもを外してみることになりました。

やってみると意外と大丈夫らしく、
「全然大丈夫だわ~」
と言っていました。

しかし今度の問題は、少し動くとブラジャーのカップの部分がドレスの胸元から見えて格好悪いというものでした。

黒いドレスだから黒い下着なら目立たないのですが、彼女はあいにく黒い下着を持っていませんでした。

彼女は
「う~ん、困った…まあ、ドレスにカップついてるからノーブラでも大丈夫なんじゃないかな」
と言い出しました。

僕は、彼女の胸の谷間が見えてしまうのが嫌だったので反対したのですが、
「○○ちゃんたちに相談してみるわ」
と言っていました。

そして、明日友達に聞いてみるということでその話は終わりになりました。

僕もそれでその話が終わってしまい、特にどうなったか彼女に聞くこともしないで、卒業式当日を迎えました。

卒業式当日、卒業式が終わり、謝恩会が始まりました。

謝恩会は立食で、お酒もでますが飲みがメインではなく、同じ専攻の40人がみんなに1人ずつあいさつするというものでした。

 

僕はアイウエオ順でかなり早いので、そっこーで終わってみんなの1言を聞いていました。

友達の話では涙あり、笑いありといったかんじで次々と時間がたっていきます。

そして、最後から4人目の彼女の番になりました。

「司会の人に○○さん」と言われ、彼女が前にあるマイクの方へ歩いていきました。

前に出るとドレスを一旦ぐっとあげて直すとあいさつをはじめました。

僕は彼女のドレス姿にみとれていました。

開いた胸元とすっとした体型。きれいな足。

普段見るよりも数倍きれいに見えました。

胸元からはわずかに谷間がのぞいています。

若干の嫉妬はありましたが、この程度なら、と思えるほどで最初は気になりませんでした。

彼女の話に聞き入って、1分くらい彼女が話した頃、ふと視線を彼女の胸元にあてると…

なんと彼女の胸の谷間がさっきの倍、いや3倍近くあらわになっているではありませんか。

僕は彼女が
「このドレスちょっと大きいの」
と言っていたのを思い出しました。

彼女も話に夢中で全く気づきません。

やばい…このままでは彼女の、胸がと思ってひやひやしていました。

しかし、スピーチももう終わりそうです。

幸運なことに彼女が最後に、
「ありがとうございました」
と言ってスピーチは終わりました。

僕はよかったーという思いでいっぱいでした。

彼女は、大きく会場に向かって礼をしています。

その次の瞬間です。

 

彼女が、頭をゆっくりあげ終わると彼女のドレスが…

そう、胸の下までさがっていたのです。

会場からは、「○○ちゃん胸~」という女の子の声と、男達の歓声とが入り交じっていました。

彼女の胸は、ハプニングによって40人のクラスメイトの前であらわになってしまいました。

彼女は胸手をあててしゃがみこむと、立ち上がれませんでした。

女友達がかけよってドレスをあげて見えないようにしてくれたのですが、恥ずかしい思いをした彼女は真っ赤な顔でしばらく何も話せない感じでした。

彼女もショックだったのですが、僕もショックが隠しきれず、へこんでいました。

彼女は席のほうへ戻ってくると目に涙を浮かべていました。

顔は緊張からか、泣いているとも笑っているともとれる顔でした。

あとで友達に聞いたのですが、やっぱりみんなから胸は丸見えだったらしく、
「○○ちゃんって色白くておっぱいも綺麗やんね」
とか、言われました。

しかも友達曰く、しゃがみこんでいた時にはずっとピンクのパンティが丸見えだったということです。

彼女とはこの話は全くしませんが、僕は彼女の真っ赤な顔を想像してたまにネタにしています。

 

おわり

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