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小学生時代に女友達の思春期育ち盛りおっぱいを見たくて男友達と俺でチンチンを見せる交換条件を持ちかけた

この記事の所要時間: 335

小1~小6までクラス替えが無かったので遊ぶ友達はいつも決まってきていて、俺と隣の家のK彦と向かいのアパートに住むH美の3人は当時も今も仲良がいい。

同級生で同じクラスで、登下校遊ぶ時宿題はいつも一緒。

たまには誰かの家に泊まったりもした。近所だから親同士も今も仲が良い。

そんな3人だが、小5の夏休みに夏休みの宿題をしてその後に怪談話しようとなった。

K彦の家が両親とも今夜遅くまで帰って来ないという事を知り、K彦の家に集合する事になった。

K彦の両親が帰って来たらH美は自宅に帰されるという事に。

 

さすがに小5になると、H美の母親が男2人と同じ部屋に泊まるのを許さなかったのだろう。母子家庭だったし。

夕飯後に集まった。

もちろん、風呂も済んでたので3人共パジャマだったが、いつも見慣れたものだし、小5のガキだったのもあり、普通に過ごしていた。

 

…K彦を除いて…

 

宿題が終わり、雨戸を閉め街灯等の一切の光を遮断した。

当時は、子供部屋にエアコンは珍しいかったが、一人っ子だったからかエアコン有り。

暑いのでエアコンを点けてランプ型の懐中電灯と麦茶を用意し、怪談話が始まり盛り上がっていた。

でも、H美があまりに怖がったのでK彦が話題を変えようと言った。

そして、K彦がH美に「今ブラジャーってしてるの?」といきなりの質問。

「パジャマだもん、してないよ…」という答えと被る様にして俺は「そういうのやめてやれよ」と言った。

だが、K彦は無視して続けた「寝る時以外はしているの?」と。

俺は黙った。急に興味が湧いた?のかも知れない。

 

H美は「大人のとは違うブラだけど、してるよ」

K彦「しないとどおなるの?」

H美「揺れて恥ずかしいし、擦れると痛い」

K彦「そんなにデカかったか?」

H美「うん」

K彦「見たいって言ったら怒る?」

H美「イヤだよ、エッチ!」とパジャマの胸元を押さえ下を向く…

俺「何だよ!何話してるんだよ!嫌がってるじゃんやめろょ!」と言いながら立ち上がったら真ん中も立ち上がっていた。

K彦を見たら本人はアグラをかいて座っていたが立っていた。

H美はゆっくり顔を上げ、俺達2人の(股間か?それとも様子だけか?)方を見て笑った。思わず2人共股間を押さえた。

K彦が「俺達2人のを見せるならオッパイ、チラッと見せてくれるか?…なぁ…?」

俺達2人だと?巻き添いだ!

俺は「おい!なんで俺まで!冗談はやめろよ!」

H美から笑顔が消えた。

 

H美「ウチ、お父さん居ないから、見た事ないんだよね…」

俺「は?」

K彦「2人同時にみれるじゃん、いいじゃん!」

俺「見せねぇよ!やめようこんなの!」

H美「見たくない?」

K彦「見たいよ!な!?H美が見せる気になってんだ協力してよ!」

俺「はぁ?」

K彦「一緒に風呂入った時に見たけど、お前の結構普通だから大丈夫!」

俺「何の大丈夫だよ!恥ずかしいよ!H美も見せるの本当か分からないし嫌だ!」

K彦「俺もH美も恥ずかしいさ、だから全員で、せ~ので見せるでどおよ!?」

H美「…見せてくれるなら見たいし、見たいなら、みんなで見せるなら見せてもいいよ…」

俺「本気?」

H美「…うん…。」

K彦「やったぁ!決まり!」

H美「誰にも言わないって3人の秘密って約束できる?」

2人「うん!」

つい俺も返事が出てた。

俺も見たかった!3人で立ち上がった。

H美は背中を向けてパジャマのボタンを外している様子だった。

俺達2人はズボンとパンツの両方に親指を掛けズラす準備万端。

 

H美が振り返る。

ボタンを全て外し、前をクロスさせて隠してるだけの状態だった。

顔を見合わせる。

 

3人「せ~のっ!」

……ズラしたのは俺だけだった…。

2人「や~い!」

…ハメられた…。

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