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年増女性の愛人をして生きた淫具のように扱われていた男子大学生の頃の思い出

この記事の所要時間: 542

私は大学の4年間、親元を離れての生活費を賄うために、ある女性の愛人をしていました。

私より27歳年上のその女性は、私の若い下半身を徹底的に楽しみました。

生きた淫具としてだけでなく、私のお尻の穴を悪戯して辱めたりもしました。

彼女が満たされている時は、私の3学年先輩の彼女の娘さんの相手をしたり、彼女の行きつけのバーのママや従業員などに有償貸し出しされることもありました。

女性との性体験は異常なほど豊富でしたが、自由な恋愛をする事は出来ませんでした。

 

私は小学4年生から母子家庭で育ちました。

母は、離婚の慰謝料を元に小さなスナックをやっていました。

養育費は支払われていたようでしたが、裕福ではありませんでした。

それでも母は私を大学まで進学させてくれました。

 

年に数回、母の店に顔を出していた美佐子さんは、私の進学先の町に本店を持つ婦人服販売店の経営者でした。

母は、私が進学先で住むアパート等の手配を美佐子さんにお願いしていました。

私は、1階に美佐子さんの店がある建物の2階に案内されました。

その建物は鉄筋コンクリート3階建てで、1階が店舗、2階と3階が単身者向けの賃貸アパートでした。

ワンルームマンションの如きその部屋は学生には少し贅沢でした。

「ねえ満男ちゃん。あなたの体、4年間私の自由にさせてくれたら、この部屋タダで貸してあげる。お母様には、時々私の仕事を手伝ってもらう条件って事にしておくから。」

そう言うと、美佐子さんは母に電話して、
「丁度1部屋空いてるのよ~。大丈夫、大丈夫。その代り、時々私の仕事を手伝ってもらう条件付き。男手があると助かる事ってたくさんあるのよ~。」

こうして私は、美佐子さんの愛人となりました。

 

引越しが終わって部屋を片付けていると、美佐子さんが若くて綺麗な女性を連れて来ました。

今でいうと、多部未華子さんのような感じでした。

「始めまして、瞳です。学部は違うけど、あなたと同じ大学の4年生よ。」

「この子、私の娘なの。瞳、大学の事とか、色々教えてあげなさい。」

「アレもいいのよね?」

「いいわよ。どうぞお先に。」

美佐子さんは不敵な笑みを残して帰っていきました。

 

瞳さんはニヤニヤしながら、
「ねえ、満男君は女の子とエッチした事ある?」

実は私は高3のときに、母の同業者の20歳年上の女性と初体験を済ましていました。

その女性とは全部で10回くらいでしたので、殆ど童貞といってもいいと思いましたから、
「え?あ、ありません。彼女いない歴は年齢と一緒です。」

「ふーん。じゃあ、私に初めてをくれない?さっきママ、どうぞお先にって言ってたから大丈夫よ。」

瞳さんは、メリハリのあるセクシーなスタイルをしていました。

私は、初めて見た若い女性の裸に興奮していました。

 

「まあ、すっかりエレクトしちゃって。満男君、長いわね。でも、まだ未使用だからナマッ白いわね。」

ニコニコしながらフェラされました。

色っぽい大学4年の瞳さんは、いつ頃誰と初体験したのかなとか、経験人数は何人かなとか、今、彼氏はいるのかなとか考えてしまいました。

「ねえ、クンニリングスしてみて。」

瞳さんが股を開くと、薄紅色の陰唇の間に桃色の膣口が見えました。

初体験の37歳のマンコとは違って綺麗でした。

私は言われるままに舐めましたが、舐め方を細かく指示されました。

コンドームを被せられて、
「ゆっくり入れてみて、そうそう、アアッ、初物美味しい~、そ、そこ、そこ突いて、アアアッ、そう、上手よ」

やがて瞳さんは私の臀部を押さえてグイグイ押し付け、自分で腰を振ってのた打ち回っていました。

私は堪らず精液をお漏らししてしまいました。

「ふふ、いいわ、初めてだもんね。満男君、奥まで届くいいチンチン持ってるね。」

瞳さんは笑っていました。

 

その後、瞳さんは大学構内を案内してくれました。

一通り大学を歩いて、駅で瞳さんと別れた後部屋に戻ると、美佐子さんが訪ねてきました。

「どう?瞳と上手くできた?」

「初めてだったので、すぐ出ちゃいました。」

「そうなの。でも、若いからもう1回できるわよね。」

母より2歳年上の美佐子さんのマンコは陰唇が灰色に変色していました。

でも、中身は桃色で、言われたとおりにクンニもしましたが、瞳さんよりも淫核を強めに吸うように指示されました。

熟した女体にももちろん反応した陰茎を見て、
「あらヤダ、満男君長いのね。瞳は楽しんだみたいね。美味しそうだわ。」

いきなり跨られてグラインドされました。

「コ、コンドームつけないと!」

「大丈夫、今日は大丈夫な日なの。それより、揉んで、擦って」

そう言って私の手のひらを乳房にあてがうと、私の胸に両手をついて、激しく前後に腰を振り始めました。

膣内で私の陰茎が暴れました。

美佐子さんがエビ反りになって喘ぐと、前後の動きに上下の動きが併用され、
「出、出そうですっ、出ます、あああ~」

美佐子さんの膣内に射精してしまいました。

美佐子さんは少し笑みを浮かべて腰を浮かせました。陰茎がスポッと抜けると、ドロドロした精液が美佐子さんの膣口から糸を引きました。

「瞳にゴム付き童貞、その母親に生中出し童貞を奪われた記念日ね。」

この日から、大学のオリエンテーションの日まで、毎日美佐子さんのお相手をしました。

安全日のうちに、生セックスで射精寸前に抜いて外に出す訓練をさせられました。

 

翌週は香織さんに貸し出されました。

香織さんのアパートで香織さんの可愛い裸を観賞しました。

顔も幼いけれど体もメリハリのないお子様ボディでした。

「若い頃は、女子中学生に成りすましてロリコンオジサマと援交してたのよ。20歳の頃、14歳で通ってたのよ。」

体は幼かったけれど、何本の陰茎を咥えたのかマンコは紫色の陰唇がベロンと伸びていました。

物凄い淫水を噴く女性で、激しい肉弾戦の後、シーツに敷いたバスタオルがびっしょりでした。

 

私をママや香織さんに貸し出すことで、美佐子さんはボトルを1本もらえていたようでした。

ボトルがなくなると私はバーに連れて行かれたのでした。

そして大学3年生の時、私はついに美佐子さんの管理下にない女性と関係してしまいました。

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