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レイプ願望を持つ講師が生徒のJKを犯したけど自宅に付いて来た時点でほぼ和姦だった話

この記事の所要時間: 541

その生徒がもうJK3年で、大学も決まったと言ってきた年末でした。

「おめでとう!じゃあ、大人の階段と言う事で呑みでも行こうか?なんてね」

と言ったら頷いて、会う約束という流れになりました、

 

そして、呼びつけた駅に到着したとメールが入り、時間も0時を越えていたので我が家で呑む事に。

彼女の姿はジーパンにダウンという姿で、JKには見えなかった。

途中のコンビニで酒を買い、我が家へ入れると物珍しそうに周りを見渡していました。

我が家は、元呉服屋なもので・・・。

 

お酒を一通り飲み終え

「俺は風呂入るからまぁ、ゆっくりしててくれよ」

JKのお酒はまだ大分・・・残っています。

 

風呂から出てビックリしたのが、その酒を全て飲み干して横たわっているJK。

「お風呂入ってきな・・・さっぱりするから」

と言い、お風呂場に誘導。

 

途中で、心配という事を名目で風呂を覗くと・・・

そこには、レッスン中の時から気になっていた胸と、JKの裸体。

生唾を飲みながら、一瞬見ましたよ。

 

風呂から出させて、髪の毛が濡れたままで嫌だったけど、俺の布団に。

「布団一枚しかないからね」

俺も横に入りながらJKは軽く頷き、身体を寄せるとブラが装着状態。

 

「寝ている最中にブラは・・・」

とか何とか言って、JKの身体を弄りながら脱がしていくと、小さな声で・・・

「いやぁ~・・・いやぁ~」

俺がJKの身体を触れる度に、小さく拒否の言葉を吐き出す。

 

この言葉をきっかけに、JKのジーンズと上着を全て脱がし、酔って抵抗できない身体にしゃぶりつき始めた。

その間もずっと小さく拒否の言葉を続けられた。

そんなわけで、興奮しながら割れ目に俺の物を擦りつけ始めた。

「嫌じゃわからないぞ・・・どうされたいんだ」

JKの割れ目に擦りつけ、もう我慢が出来ない俺。

 

彼女は

「嫌ぁ・・・嫌ぁ・・・」

「嫌しか言わないんだったら・・・犯すぞ」

完全な正常位。

両足をM字に拡げ、割れ目目掛けて俺の物がゆっくりと入り口に近付く。

 

「入っちゃうぞ・・・もうすぐ奥まで」

「いやぁああ・・・だめぇ・・・」

初めて少し強く拒否されたが、もう遅く。

その言葉は、俺にとって押しこむきっかけを与えてくれた。

 

一気に奥深くまで挿しこむと、JKからは

「くはぁああ!!」と少し苦しい声が聞こえたが

「生でお前の中に入っているんだぞ・・・どうだ」

その言葉を聞いた途端に、直ぐに拒否の言葉を続けるJK。

犯し甲斐があった。

拒んでいる女に強引に入れるなんて最高だった。

 

ゆっくりと味わいながら突き挿し、たっぷり生の感触を味わいながら犯し

「お前の中、スゴイ気持ちいぞ!中で出ちまいそうだ・・・」

とちょっと演技しながら言ったら

「中だけは辞めて・・・お願いだから・・・」

まともな言葉を聞いたのが、それだったから直ぐに

「だったら、口で気持ち良くしてくれよ!」

この時には、両手と両足を縛って動けないようにしていたから、自分でJKの口元まで物近づけたんだ。

 

だが、対してうまくもなくて直ぐに

「それじゃ気持ち良くならないよ・・・やっぱり下の口かな・・・」

口から引き抜くと

「お願い・・・許して・・・」

割れ目に当てると身体がビクンとはね出して、一気に突き挿すと

「ああぁぁぁ・・・いやぁ・・・」

また小さく拒否の言葉。

 

その言葉を聞きながら、徹底的にJKの身体をかき回して

「逝きそうだ・・・口あけろ」

そう言うと、迷わず口を開けるJK。

激しく身体に叩きつけた後、JKの口の中に入れ射精。

むせる事もなくしっかり飲み干したJK。

その姿を写真に記念撮影。

 

「もう一回だ・・・ゴム付けてやるから」

軽く頷くのを確認して、目の前でゴムを付ける。

「お前が上になりな!」

と言うと直ぐにまたがってきて、そのまま下から突き上げる格好に。

 

「いやぁ・・・いやぁ・・・」

それでも拒否の言葉を言い続けるJKに

「中に出しても良いかこのまま?」

「だってゴム・・・」

ニヤッとしながら、俺はJKにゲームを持ちかけた。

 

「ゴムが付いているんだったら、このまま中に出しても良いよな?

でも、確かめても良いぞ・・・もしゴムがついてなかったら付けるよ・・・

だが・・・付いてたらゴムとってそのままだからな」

 

薄笑いしながら言い放つ。

その間も俺は下から突き上げ、どんどん射精まで近づく。

「抜いて・・・ゴム付けて・・・」

JKが俺の顔を涙目で見ながらお願いしてくる。

 

「良いぞ」

引き抜くと、しっかりゴムが付いている。

当たり前だ。

 

「そんなぁ・・・うそ・・・いやぁ・・・」

JKの顔が驚きを隠せず、焦っている。

俺はそれを見ながら目の前でゴムを外した。

 

「約束だぞ」

と言い、JKをもう一度乗せ抱きかかえるように突き挿し始めると

「嫌ぁ・・・中ダメぇ・・・だめぇ・・・」

泣きながら、俺に抱きついて来るJK。

 

「今度はしっかり出してやるからよ・・・俺を疑ったんだからさ」

ギュッと抱きしめ、そのまま奥へと強く突き挿し、動きを止める。

「うっ・・・出るぅ」

耳元でささやくように言ったら

「いやぁ・・・だメぇ・・・」

可愛い声で泣きながら、俺の精液を膣内で受け止めていた。

その後、朝までそのJKには3回注ぎ込み満足した。

 

次の日の朝、写真を見せつけながら優しく別れた。

その後、彼女とは連絡は取っていないが、子供は出来なかったようだ。

長々とそいつの事を犯して、さすがに俺も疲れたらしく、その日は寝てしまったらしい。

わからない事は、なぜその生徒は俺のところに来たのか。

恵んでほしいものでもあったのかわからないが最高だったよ。

まあ、レイプというよりは和姦なんだろうけど、本気で嫌がっているように見えた時は興奮したな。

 

最近、フェイスブックで見かけたが・・・まだ独り身みたいだな(笑)

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