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夏休みの学校で汗と女子校生独特のエロイ匂いが混じった香りを楽しみながらセックスを行う邪な男性教師

この記事の所要時間: 225

良いですよね~女子校生は。

特に、おとなしくまじめな女子生徒。

「年甲斐も無く君を好きになった」
なんて言えば、言うことを聞いてくれる子も案外います。

夏休みの学校で、誰も来ないところで犯るのも最高です。

こっちは、ズボンだけ脱いで入れようとする。

でも、そういう生徒はとにかくこんなところは・・・と嫌がる。

「先生止めてください。誰か来ます」
なんてパンティー脱がそうとする手を押さえようとする。

でも、やっぱり男の力にはかなわない。

良い香りのする髪の毛をクンクンと嗅ぎながら乳房を揉みしだき、乳首の周りをソフトタッチ。

そして、乳首には触れるか触れないかくらいで焦らしてから、軽く弾いてディープキス。

なし崩し的に攻めて、愛撫して気持よくさせたらいつの間にか愛液が溢れ出している。

最後は、声が出ないように自分の手とか噛んで我慢している。

入れてしまえばこっちのもの。ゆっくりと若いアワビをお料理。

 

夏の暑さと興奮で、汗が吹き出ている。

おでこには髪が汗ではりつき、首筋をいつくもの汗がながれて床の上に水溜りを作っていく。

その汗も舐めまくりである。

セーラー服を捲り上げると、汗と女子校生独特の匂いが混じった匂いがして最高である。

脇の下なんかも匂いを嗅ぎ舐めちゃいます。

ブラをたくし上げ、真っ白なオッパイを揉みまくり、痕が付くくらい吸い捲くる。

そうすると、あれだけいやがって私を押しのけようとしていたその子の手は、もう私の首にきつく巻きついている。

なんどもキスをし、つばを飲みあっちゃう。

その時、体臭が強くなると思うのは私だけですかね。

それに比例して、あそこの締まりも物凄い。

こちらも我慢できず出しちゃう。

最後の一滴まで。

 

そのまま覆い被さって息を整える。

肌と肌が密着していたところは、接着剤でくっ付いたようになっている。

落ち着いて抜いたらチンポをその子の口に。

汗と涙、そして私の唾で濡れた顔、焦点のさだまらない潤んだ目でそれを見て、咥える。

自然にもぐもぐして綺麗にしてくれる。

私に背を向け、ティッシュで私の生中だししたものを拭いているを見ていると、ついまたムラムラして2回、3回犯ってしまうこともある。

お互い服を整えていると
「先生、こんなのいやです。止めてください」
って泣くんだが、大抵はこっちの言いなり。

強く抱きしめ
「我慢できないんだ。君が好きで我慢できないんだ」
と言うと、あらっ不思議。

あっちも抱きついてくる。

やっぱ、これは止められない。

教師の特権みたいなもんですよ。ただ、本気で嫌がっていて通報しそうな子にはしないけどね。

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