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セフレになった五十路の美熟女教官は青姦が大好き!!(加筆修正版)

この記事の所要時間: 552

投稿者名:Takashi
性別:男性
題名:セフレになった五十路の美熟女教官は青姦が大好き!!(加筆修正版)
投稿日:2016/11/21 20:20:15

 

2016年9月27日に投稿させていただきました『セフレになった五十路の美熟女教官は青姦が大好き』を加筆&修正しました再投稿です。

 

とある夏の日、自宅駐車場に停めてあったマイカーのフロントワイパーに何かラブレターっぽい手紙が挟まっていた。

以前、セーフティードライビング教室でお世話になった五十路の女教官でセフレとなっていた秀子さんからだった!!

電番はもちろんメアドも住所まで教えており、あの日以降、冬にもラブホで2回絡み合った。

手紙を開けてみると、なんとどこかの浜辺で彼女の赤いふんどし一丁の裸海女姿の写真が入っていた。

妙にキマっている♪

しかしメッセージは入ってないので、彼女に連絡をしたら、またしても「しようよ!!」の返事だった。

待ち合わせ場所は、人里離れた岩場。

到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。

俺は人目が無い事を確認して全裸になり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。

「あは~ん…。こっちよ~!!」

剣山のような尖った岩場に挟まれた死角で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。

「遅いんだもん…。待ちきれなくてさぁ…。」

所々にタコの吐いた墨がかかっている。

 

海水で洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。

チクチクする彼女のウニの如き陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。

彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。

そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。

吸盤が大陰唇にあたる感触がすごくイイらしい。

「アヒーッ!!アヒーッ!!」と秀子さんは金切り声で悶える。

彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。

50歳を超えながらも彼女のフェラテクも次第に上達してきた。

得意はお掃除フェラ。

歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。

秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、オレの肉棒に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。

「ヒッ…!!あぐぐぐぐぅぅぅ~…!!」

この「タコ足ツイストスペシャル」はちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。

「アッ…!!アッ…!!……。」

振動波のように彼女を突き上げる。

閉経しているのでもはや中出しはOKである。

真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの中年カップルは生まれたままの姿で磯臭い匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開した。

実に開放的だ(^O^)

午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。

チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ…。

そこで俺は大好きなアダムとイブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。

服を着てそれぞれのmyカーで連んで岩場を後にした。

 

あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。

そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。

客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて「いえ、カップルです!!」とキッパリ答える秀子さん。

オヤジ「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」

俺達「………………。」

実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。

「ハハハハハ…。こりゃ悪ぃ悪ぃ。純愛なデートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」とオヤジは窓の外を指差して言う。

俺「何だ…?」

秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。

約1キロメートルほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。

オヤジ「ありゃなぁ~、地元じゃ有名な無人島で”おまんこ島”って言うんだぜ。今の時期たま~に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行かねえか?」

驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。

俺「マジっすか!?お願いします!!」

オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、

「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…。ならば食べたら行こうかい!!」

と切り出す。

でも、どうやって…!?

心配は要らない!!

 

おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、

「おう、来いや…。海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」

と俺たちを船に誘う。

貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せて沖へ出す。

そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で

「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ~。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ~!!」

と飄々とガイドする。

俺達「ありがとうございます!!よろしくお願いします!!」

爺さん「ただな、掟があるんだ。」

秀子さん「掟…?」

爺さん「簡単よ!!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!!」

俺「わかりました!!ヤッホー♪」

秀子さんもガッツポーズをしてる。

着いてすぐ俺と秀子さんは脱ぎ脱ぎ!!

すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。

爺さんは

「よしゃ!!良いど!!お~お~、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!!水入らずで楽しんでこいや!!」

と言って船を出す。

総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。

野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。

まさにパラダイス♪

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