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男女入り乱れてのキャンプのテントの中でちんぽもテントを張った朝起ちのイタズラ

この記事の所要時間: 224

昔、友人達とキャンプに行ったときに、狭いテントの中で、くっつくようにして、みんなでゴロ寝だった。

寝入りはみんな酔っぱらっていたので、知らない間に寝てしまっていた。

朝、俺がフッと目を覚ますと隣にいたのが当時好きだったF美だった。

おれは、二日酔い状態ではあったが、ちんぽはギンギンに朝立ちしていた。

 

夏だったので寝袋は中に入らず、掛け布団のように使っていたのだが、はだけた布団を確認しようと見てみるとF美のTシャツに胸のポッチが・・・。

おれは、更に硬くなるチンポをジャージの上から軽くしごきながら、F美のポッチに指を伸ばした。

最初はドキドキしながらそっと触れた。F美はなにも反応がなかった。

こりゃ行けると踏んだ俺は、くりくりと乳首を弄った。

すると、F美は体を「ぴくん」と反応させた。

やばいか・・と怯みかけたが、F美はそのまま。

 

よーし、、と更に思い切った俺は、片手で胸ポッチを弄りながら、片手でジャージを下ろしパンツの穴からチンポをムキッと出した。

手であたりを探るとF美の手があった。

俺は、もう暴走列車のごとく止まらない状態になっていた。

乳首をくりくりする事でF美は寝ているのか、起きているのか解らないが、明らかに体が反応していた。

ぴく、、ぴく、、と体が動く。

 

俺はF美の手を握った。

彼女は握り返すわけでもなく、かといって拒否もなかった。

もうどうにでもなれとばかりに、俺はF美の手をチンポにあてがった。

すると・・・

彼女の手が、スコスコとおれのチンポをしごきだしたのだ。

「!!!」

俺は驚いた。

 

驚いたが、このままここでやるわけにも行かず、一瞬悩んだが気持ちイイこともあって、そのまましばらくしごいて貰った。

時折寝返りのまねをして、体勢をかえて、彼女の胸を直に揉んだりしながら、徐々に手を下に移動させた。

彼女のジャージのゴムに手が掛かったとき、一瞬彼女の手コキが止まったが、俺はかまわず手をジャージの中に突っ込んだ。

あっさりと下着の中に手が入り、、そこには濡れ濡れのまんこがあった。

俺は、クリを弄ったり、指を入れたりと、更に大胆になってきた。

彼女の息も、寝息とは到底思えないハァハァという感じになってきた。

 

その時・・・

一人がムクリと起きたのだ。

俺も彼女も手がピタと止まる。

ごそごそと起き出したそいつはトイレに行った。

一人が起きると、他の連中まで起き出しやがった。

結局、その日はそのままなにも出来ず、一瞬のハァハァで終わってしまった。

 

だが、その数日後セクースしたのは言うまでもない。

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