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オジキの嫁さんの胸チラを見てから乳房を好き勝手するのが俺の夢だった

この記事の所要時間: 448

オジキが嫁さんをもらった。

小柄だが、スタイルは良くて幼い顔だちをして、俺も気に入っていた。

結婚するまでに何度か遊びに来ていて、俺は彼女が来るのが楽しみだった。

それは、彼女が時々見せる胸チラだ。

勿論本人は意識してないが、俺には充分興奮する光景である。

そんな俺の汚い思いも知らずに弟のように可愛いがってくれた。

いつか、現物を見て、触ってみたいと思っていたら、以外と早く実現出来きる時が来た。

 

結婚してから数ヶ月後、彼女が妊娠したのが判ってオジキとの共働きを辞めて専業主婦になったからだ。

オジキが出張で留守の時に、夕食を食べさせてもらおうと彼女の家の近くまで偶然を装って行き、電話したら喜んで迎えてくれた。

「ユキさん、ゴメンね、家に帰る前にユキさんの顔が見たくて来ちゃった。」

「あら!ケンちゃん、お世辞うまいわね。でも嬉しいわ」

「ユックリして行って、何なら泊まっていっても、いいのよ」

「それじぁ、泊まっていこうかな?」と冗談半分、本気半分で言ってみたら

「え~、本当にいいの?」とまさかの応えにチョット驚いて

「冗談だよ」と云うと「何だ、やっぱりね」と寂しそうな顔をした。

 

「え~、どうしたの?何かあったの?」と聞いたら

「昨日、凄く怖い夢を見てから余り寝て無くて。旦那に電話したら実家か本宅に行くとイイと云われて、どうしようか考えていたらケンちゃんが来てくれたからお願いしようかな?って思ったの」

「そうなんだ、俺は構わないけど何をすれば、いいの?」

「ただ寝る時に手を握ってくれればいいの」

「そう!お安い御用だ」

俺は頭の中でああしよう、こうしようか?と考えてたら、もう股間が素早く反応して硬くなってきた。

 

夕食後にシャワーを浴びて、並んでテレビを見ながら彼女がウトウトしてきたから「ユキさん!もう寝ましょうか?」と促がしてベッドへ行った。

が、ダブルベッドだったから
「ユキさん!俺は何処に居たらいいの?」

「隣にきて!」

俺は逸る気持を抑えて
「俺も男の子だけど」

「いいのよ、私の弟だと思っているから」
と云われ覚悟を決めた。

 

しばらくすると、彼女は安心したのか軽い寝息を立てていた。

繋いだ手を動かしても反応が無いのを確認して、行動を開始。

パジャマのボタンを外して前を開くと、Cカップほどの形のイイ乳房が現れた。

透き通るような白さに青く血管が浮き出て、産まれてくる準備のため大きくなってる。

そこに薄いピンク色したまだ汚れ無い乳首があった。

舌と手でユックリと舐めたり撫でまわしたり、乳首を口に含み舌で転がし他方を揉みながら、パジャマの下を脱がせた。

そこには、薄めの恥毛が陰部を隠すように生えていたが、陰部を全て隠せずに秘密の花園は綺麗なピンクの花弁が閉じていた。

 

いよいよ、その時が来た。

寝息を立ててる全裸の獲物が、目の前で俺に犯されるのを待ってる。

俺は顔を秘部に近づけ舌で花弁を舐めまわし、両手で乳房を揉み乳首を甚振ると、しだいに固くシコってくる。

唾液で濡れた花園の花芯を執拗に舌先で刺激すると、彼女に変化が現れ、時々呼吸が震え、身体を動かしはじめた。

少し刺激をゆるめ、胸の方へ移動し両方の乳房を代わる代わる口に含みシャブリつき、舌で乳首を転がしてると「ウッウ~ン」と呻き身体を捩った。

その身体をユックリ元に戻して、脚を開き唾液で濡れた花園に再び舌を挿れたら、少し酸っぱい液が混じっていた。

これで俺の男根を迎え挿れる準備が出来た。

 

充分に硬く屹立した肉棒の先端を秘口にあてがい、腰をユックリ押し挿れるとヌルヌルと彼女の中に侵入して肉棒の全てが呑み込まれ温かい肉の襞で包み込まれた。

ここで彼女が気がついたが、もう止まらない。

「ユキさん!ゴメン!我慢できなかった。お願い」
と言うと

彼女は
「こうなると思っていたわ、この事は二人の秘密よ。でも激しくしないでね。」

「判ってる、赤ちゃんのことでしょ。でも俺に似て可愛いかったら、俺の子かもね」
と彼女の緊張を解いてやりながら腰をうごかした。

彼女の中は、温かくまだ肉襞を感じるほどで、そんなにオジキには嵌められて無いようだ。

勿体無いな!これからは、俺が彼女の蜜壺の中を味あわせていただくとするよ。

肉棒の擦れる刺激とクリに当る刺激と更に舌を絡めるディープなキス。それと乳首と乳房の刺激で彼女は、呼吸を乱し喘いで身体をくねらせ皮膚は汗ばみ、絶頂に突き進んでいき、善がり声を上げ身体をヒクつかせて絶頂を迎えた。

同時に俺も快感が走り、精液を彼女の中に吐き出した。

 

少しの間、挿入し抱き合ったまま、
「ユキさん!ありがとう、夢が叶ったよ。」

「私も、ケンちゃんとこうなるのを望んでたのかも」

「もう、二度と無いのかな?俺は忘れられないよ」

「そうね!いつかは判らないけど、きっと有るような気がする」

そんな話をしながらも彼女の身体を撫で回し、乳首を弄ってると肉棒も元気を取戻し彼女の蜜壺が、収縮をはじめた。

その刺激に肉棒はヒクヒクと力がみなぎり、二度目の交わりを始めた。

こうして俺は、翌日の昼まで何度も彼女の中に射精した。

流石に最後の交わりは、なかなか射精できないのを無理矢理扱いてやっと絞り出して果てた。

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