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同年代の倦怠期夫婦とのスワッピングツアーが妻と他人棒を見るだけになったマンネリ解消旅行

この記事の所要時間: 55

スーパーの買い物ツアーに当選し、仕方なく妻に同伴すると、同年代の倦怠期夫婦と意気投合し、思わぬスワッピングが決まったんです。

互いに40歳同士で、マンネリ倦怠感で刺激を欲しがり、思惑が一致したんです。

妻も覚悟を決め、エッチな下着を用意していました。

 

明日が、実行日の前日です。

「突然、申し訳ない。家内の勤め先の上司の母上が亡くなり、明日どうしても家内は葬儀に参列しなくてはいけない。」

と相手方が言って来たんです。

 

それを聞いた私は、がっくりでした。

「キャンセル料は当方で・・」と言ってくれましたが、一応それはそれはと言って納得の返事をしたんですが、どうにも残念で仕方ありませんでした。

妻にその事を伝えると、少しの安堵感と残念の顔が交差していました。

 

試しに妻に、「3Pでもいいか??」と聞くと、

「え~三人で?」と聞くので、

「そうだよ」と言うと、

「あなたが辛いんじゃないの?」と言うのです。

「あ~向こうの奥さん魅力あったしな~」と言ったんです。

「仕方ないさ、それに今からキャンセルしたら100%取られるし、勿体ないよ」と付け加えたんです。

 

妻に、「向こうの都合だから、気分乗らなきゃ温泉楽しむだけでもいいよ」と言ったんです。

「分かったわ。行くって返事していいよ!」と妻が言ってくれました。

折り返しその都度を伝えると、「そうですか」と丁重なお礼が返って来ました。

 

旅行日は、駅で旦那さんと待ち合わせました。

妻は少し緊張で顔をまともに見れないようです。

新幹線で温泉地に向かいます。

三人掛けの座席に妻を真ん中にしました。

車内でビールを飲むと妻の緊張も解れ、会話もスムーズになっていました。

 

いよいよ到着です。

部屋は豪華で、庭付きの露天風呂がありました。

中居さんには、「兄弟です。明日が親戚の三回忌で・・」と誤魔化しました。

 

初めは、大浴場に男女別で入りました。

旦那さんが、「この度の非礼を詫びます。」と気遣ってくださいました。

私も、「妻の気分次第で・・」と伝えると、「もちろんです」と言ってくれました。

 

夕食は、食事処でした。

浴衣に着替え、三人で乾杯です。

浴衣に羽織を着た妻が、髪をアップすると少し色気が出たようで、旦那さんが「奥さん綺麗ですよ」と誉めるんです。

「あら、あら、酔ったみたいですね」と妻に言われてます。

 

いい気分になり、お腹もいっぱいになったので、カラオケルームへ移動しました。

デュエット曲を選び、妻と旦那さんが互いに腰に手を回し、良い雰囲気で歌っていました。

これなら3P出来るかもと内心思った次第です。

 

部屋に戻り、いよいよ三人混浴です。

妻に、「いいね?三人で入るよ」と言うと、「ちょっと待って」と言って冷蔵庫から缶ビールを出し、一気に飲み干したんです。

「直ぐ行くから、二人は先に入って」と言うんです。

私とご主人が入り、妻を待ちます。

露天風呂から見てると、部屋の中で浴衣を脱ぐ妻の姿が見えました。

こちらが少し暗いので、ガラスで部屋からは見えないんです。

 

ブラを外すと40歳の垂れ乳が丸見えです。

ご主人が息を殺して見詰めています。

パンティは、スワッピング用に用意したピンクのTバックです。

それもスルスルと脱ぐと、濃いめの陰毛が見えたんです。

 

他人に見られていると思うと、ビンビンに固くなっていました。

ハンドタオルで胸から下を隠しながら、「お待たせ~」と照れ笑いを浮かべながら入って来ました。

いよいよ混浴です。

 

掛かり湯する時、タオルを外すとオッパイが二人の眼前です。

ご主人が、「奥さん着痩せするタイプなんですね、興奮します、その見事な身体に」と誉めるんです。

「あんまり見ないで、太ってるから恥ずかしい」と言いながらも下半身を掛かり湯です。

妻は股間に手を添えながら湯船を跨ぎ、入って来ました。

妻を真ん中に混浴です。

 

私が、「どうですか?妻で興奮しますか」と聞くと、

「もう部屋で脱いでる所から完全勃起です」と言うんです。

妻が「嫌だ~見てたの?」と言うので、「そうだよ。部屋は明るいから丸見えだった」と言ったんです。

その言葉に吹っ切れたのか、「握ってもいいかしら?」と大胆な事を言うんです。

ご主人は、「こんな物でよかったらご自由にどうぞ」と言いながら立ち上がったんです。

 

もう驚きでした。

妻の顔の前に、ドデカイイチモツがビーンとそそり起ってるんです。

「大きい~凄い!!」と妻が感嘆の声を上げたんです。

私の物とは大人と子供でした。

 

妻はそれに手を伸ばし、感触を確かめていました。

「固いわ~芯があるみたい」と独り言を言ってます。

「雅美しゃぶってごらん?」と言うと、「ウン」と言ってしゃぶりました。

口の半分程しか入りません。

 

私が、「今日はこれ入れて貰うね?」と聞くと、

「あなた・・ごめんなさい、欲しいよ~!!」と泣き声なんです。

「奥さん、後ろからね」と言って妻を岩に手を付かせ、バックポーズを取らせるんです。

妻はこれでもかと言わんばかりに、尻を突き出し挿入催促なんです。

 

私の目の前で、他人の巨根が妻のマンコにスッポリ収またんです、根元まで。

ゆっくり抜き差しすると、彼のチンポに妻の愛液が白くなりまとわりついていました。

それほど感じまくっているんです。

何とも言えない喘ぎ声を漏らし続ける妻でした。

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