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混浴温泉でノボセた全裸の妻を輪姦されたのですが結果として和姦になったことに些か不服な夫の私

この記事の所要時間: 457

お互い今年で50歳になる夫婦です。

やっと余裕が出来た4~5年前から、夫婦でのんびりと温泉巡りを楽しいんでいます。

時々、混浴の温泉があると妻を誘ってみるのですが、恥ずかしがって入ろうとしません。

そんな妻でしたが、去年でした混浴のある温泉へ行くと、「今日は入ってもいいよ」と妻から言って来たのです。

一瞬耳を疑い、もう一度聞くと「いいよ」の返事でした。

食事を終え、少し遅い時間に混浴風呂へ向かいました。

どう言う訳か、私の方がドキマギしていました。

 

脱衣所で、妻は躊躇する事無く全裸になると、小さなハンドタオルで前を押さえ中へ。

湯けむりで中はぼんやりとしていましたが、中には高齢の男女だけでした。

少し安心しました。

どちらからともなく、「こんばんは」と挨拶をされました。

妻はタオルを取り、掛り湯をすると湯船の中へ。

相手がお年寄りで安心してか、妻は乳を出していました。

おじいちゃんは妻に視線を送る事もなく、のんびりと浸かっていましたが、しばらくすると、二人は「じゃ失礼」と言って出て行ったのです。

「はあ~ドキドキした~」と妻が言いました。

「なあんだ。やっぱり、そうだったんだ」

「そりゃ、そうよー。もし、もっと若い人ならどうしようって思ってた・・」と本音が出ました。

その安心も束の間でした。

 

ガラガラと戸が開くと、中年の男性が三人も入ってきたのです。

皆、屈強な身体付きで、いかにも男って感じでした。

大慌ててで湯船に身体を沈める妻。

三人は、チンコ丸出しで湯船を跨ぎ、中へ入ると妻をガン見です。

一人が、「ご夫婦ですか?」と尋ねてきました。

「ええ、まあそうです」

「へえ~仲がいいんですね。ご夫婦で温泉なんて」

「いいえ、久し振りなんですよ」と誤魔化します。

すると、妻が私の足を自分の足で蹴るのです。

見ると、目が変なんです。

イケナイ・・のぼせたんだと思いました。

 

「おい、上がれよ」と言いますが、男性が目の前です。

我慢し過ぎて、のぼせてしまったようです。

すると、ズルズルと顔が中に・・・。

私は、急いで妻の身体を抱き抱え、引き出します。

乳丸出しです。

すると、「どうしました?奥さん」と心配する男性陣。

「はあ、どうも。のぼせてしまったみたいで」

「それはいけません。お手伝いを」

そう言うと、三人で全裸の妻をよいしょと引き上げてくれたのです。

妻の乳も陰毛も丸見えでした。

 

男性は、冷たいタオルで妻の身体を隅々まで拭いてくれたのですが、よく見ると皆チンコを勃起させているのです。

それもびっくりする程の巨根です。

そして、しれっと妻の足を開き、陰部までタオルで拭き始めるのです。

妻の赤黒い陰部が少し開いています。

乳もタオルで拭くというより、明らかに揉んでいるのです。

私が、「もうその辺で・・」と言うと

「まだまだ、気がつくまで面倒みますよ」と言いながら、陰部中心に拭くのです。

もう完全勃起させた三人は、私を無視。

陰部へ指を二本、三本と入れると、一人が「もう堪んねえ」と言いながらチンポを入れようとするので

「止めろ!何をするんだ」と叫ぶと

「まあ、見てろよ。じいさん」と言って、ズブリと巨根を妻の中に挿入したのです。

 

ウッと声を出す妻。

根本まで押し込むと、腰を前後に動かし始めました。

もう一人が、「オイ早くしろよ」と急かせます。

数分でしょうか。腰使いが早くなり、そのまま膣内射精をして私は頭が真っ白になりました。

これは、れっきとした強姦ではないか・・・。

そして、タオルで精液が溢れ出るマンコを拭き、二人目が挿入です。

もう逆らう力も気力もありませんでした。

 

二人目の途中でした。

妻が目を覚ましたのです。

「えっ、なあに。誰?!」

下半身へ目を向けると

「イヤっ、止めて!何してるの!」

そこで、私も「いい加減にしろ!警察に言うぞ!」と勇んで妻を守ろうとしたのですが、

肝心の妻は「い、いいの!き、気にしないでっ・・は、恥ずかしい・・」

そう言って、私を制止してきます。

そんなこと言われても、黙ってみているわけにはいかないと思ったのですが、どうも妻の様子がおかしい。

私が見ているからなのか、一応は嫌がってるていで、愉しんでいるようにも見えたのです。

でも、続けると妻の口から信じられない言葉が・・・

 

「あっ、ダメ。お願い!止めて」の声が

「アア~ん、ウウ~ん、アア~」と変わって行くのです。

見ると、妻の両足が男の足と絡んでいたのです。

とうとう三人に犯され、中出しまで受けてしまいまいました。

私には、妻が欲求不満を解消していたようにしか見えませんでした。

私のものでは満足出来ていなかったのだろうか。そんな不安さえ感じたほどです。

 

部屋に帰ると、妻が「ごめんね、ごめんね」と謝るのですが、顔はそうでも無いんです。

「お前、本当はアイツ等にヤラれて感じてたんだろ?正直に言ってみろ?」

「そんな事ないってば~!嫌で嫌でたまんなかったんだから・・」

「嘘こけ!!腰使ってたじゃないか!?」

「だって、女の身体は仕方ないんだもん。嫌でも感じてくるんだから・・」

やはり妻は感じていたのです。それも巨根でです。

結局、強姦というよりも和姦ということで、この一件は終わらせました。

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