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恥辱折檻と不倫肉棒による無限の快楽で身体ばかりか心も堕ちていた清楚妻が晒されていた投稿DVD

この記事の所要時間: 51

「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」

肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。

クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。

「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」

アクメに疲れグッタリしながら、肉棒を欲しがり体を震わせた。

 

乳首とクリから物体が外され、変わりにバイブが挿されて、陰部を開脚で晒しながら肉棒を舐めて挿入乞いした。

鴨居から下ろされた絵里は、自分から肉ビラを剥き拡げ、愛液が糸を引かせる生ハメ撮りが展開された。

「ひぃ~~ひぃ~~きくぅ~~あう、あう、あう、あう~~~」

「ほーら奥さん、気持ちイイだろう?清楚な美人奥さんが、亭主の単身赴任中に変態マゾに調教されちゃったねえ。」

「い、言わないで・・・マゾだなんて・・・そんなこと・・・」

「あれ?違うの?じゃあチンポ抜こうかなー」

「ああ・・・抜かないで・・・もっと下さい・・・後生ですぅ・・・」

絵里は完全に性玩具に飼い馴らされ、歪んだ快楽に身体ばかりか心も堕ちていた。

2方向、、いや、3方向から撮影されているのか、アングルが変わり、絵里のヨガり顔、波打つ胸、歪む肉穴が上手に編集されていた。

 

美しい清楚妻は、着衣を剥ぎ取られて緊縛され、恥辱折檻を耐え忍び、やがて訪れる無限の快楽に咆哮アクメを味わい、不倫肉棒の滅多突きにヨガっていた。

「さあ奥さん、今日で最後だから、記念に俺の子種で孕んでみるか?35歳ならまだ孕めるだろう?」

「やめてぇー!、それだけはやめてぇー!、いやっ!ダメェ!・・・」

男の腰の動きが早まっていった。

「ダメッ、ダメッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、イヤッ、」

ズン!ズズン!と大きく腰を打ちつけ、絵里の蜜壷に精液が注がれたことがわかった。

「イヤ~~~~・・・」

絵里の絶叫がこだました。

男の萎えた肉棒が抜かれると、トロトロと男の精液が絵里の肉穴から溢れ、肉ビラを染めていった。

「うっ・・・ううっ・・・そんな・・・ひどい・・・ううっ・・・」

夫を裏切る背徳に溺れ、無残に中出しを決められた悲哀ペットの嗚咽でビデオがフェードアウトして終わった。

 

単身赴任の夜のお供として、投稿DVDを買ったのは10年前、30分ものが4本、目次の中で目を引いたのが、

”不倫肉棒の虜となった恥知らずな清楚人妻!自ら女陰を剥き拡げて変態マゾ服従!妊娠覚悟の交尾で浮気子種を仕込まれる惨状!”

興奮して再生すると、どこかで見たような顔、目線が入っていたが、妻の絵里に似ていた。

裸に剥かれた肉感ボディ・・・豊かな乳房・・・絵里だ!間違いない!

怖いもの見たさに最後まで見た。

ビデオの日付は4ヶ月前の3月中旬、最後の不倫といっていたがその男も転勤族か・・・とにかく4ヶ月経っても妊娠はしていなかった事が幸いだった・・・

清楚美人、自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた。

目線が入っていても、裸まで見せられたら夫の俺にはわかった・・・

 

仕返しとばかりに浮気した。

支店のパート奥さんの腐りかけの完熟女体は、亭主とはとっくにレスの53歳で中出しOKだった。

バイトの女子大生とは夏休みのアバンチュール、まだあどけない体に覚えたての快感が恥じらいを見せていた。

最高だったのはアパートの隣に越してきた高校教師で、一回り年下の28歳の熟しかかった美味しい女体を単身赴任が終わるまでの2年間、楽しませてもらっただけでなく、隠し撮りした。

28歳だったが幼顔で若く見え、清純な雰囲気の漂う可愛いお嬢さん先生だった。

男子高校生の憧れの的であったろう先生の破廉恥で淫らな姿を、2箇所から隠し撮りして編集を楽しんだ。

 

単身赴任を終えて、妻子の元へ戻ったのが8年前だ。

さて、どうしたものかと絵里を見ると、37歳の美人妻はマゾなんて知りませんという清楚面、単身赴任中の4年間は、月に1回しか帰れなかった我が家で、絵里を抱いた。

脳裏には縄をかけられて凌辱される絵里の姿が横切った。

不倫肉棒を受け入れた絵里の肉穴を食い入るように凝視し、背徳の精液を湛えた子宮まで覗かんばかりに剥き広げた。

この清楚顔を歪ませて、絵里は見知らぬ男との不貞発情に身を焦がしたのだ。

それを思うと嫉妬で四十路肉棒がそそり起ち、絵里が激しく乱れて逝き狂った。

「あ~~あなた~~す、凄い・・・」

以前は数回に1回しか逝くことのなかった絵里が、1回の営みで数回逝くようになった。

絵里の浮気のおかげで俺も美味しい女たちを喰えた。

お互い様か・・・と、俺は絵里を許した。

 

そんな絵里が、今年、45歳でこの世を去った。

21年間夫婦として暮らした絵里は、自分の死を覚悟したのか、亡くなる3日前に、病床で、
「あなた・・・このまま墓場まで持っていこうかと思ったんだけど・・・あなたが単身赴任しているとき・・・子供の担任と・・・私・・・」

「浮気してたんだろう。知ってたよ。俺も単身赴任先で浮気した。おあいこだよ。」

「あなた・・・」

これが、絵里と交わした最後の会話になった。

絵里の棺には、あのDVDをしのばせて、一緒に灰にした。

昇りゆく煙の中に、縄化粧した絵里の姿が浮かんで、消えた・・・

 

先日、四十九日を済ませて納骨した。

絵里の哀しく淫蕩な思い出を、活字にして投稿してみた・・・

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