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ローティーンの未熟な体を性開発して赤いランドセルの淫乱少女へと導いた過去

この記事の所要時間: 145

私が好むのはローティーン・・・。

未熟な体を玩具にされても行為の意味をよく理解していないが、いけないことだという認識がある女の子。

俺が大学2年のときに出会った1人のあどけない美少女は1○歳、JS4年生。

 

幼裂を弄られて不思議な快感に目覚め、淫蜜が糸を引き潤滑が促されると幼核に触れ、強烈な快感にビクンとなる。

驚いたような顔をした後、はにかむ少女が初めて勃起した陰茎を見せられてたじろぐ。

拙いフェラをさせれば歯がカリに当たるが、何をされても無抵抗なのでやりたい放題だ。

初潮前の幼裂をもヌルヌルなり、幼穴に亀頭を当ててゆっくりと突貫すれば、悲痛な叫びが響く。

痛く無いようにとの考えなのか、思い切り股を開くから、幼穴にめり込む陰茎が良く見えた。

幼穴の肉をカリが引きずりながら、めろんめろんと出し入れすると、泣き出しそうな少女の顔に興奮が抑えられず、思わず幼壷に射精した。

 

幼膣が程よくほぐれると、無垢な幼穴を味わい、陰茎の快楽に蕩けて幼い体で喘ぐのだ。

劣情にまみれた陰茎で慰み物にされると、幼い体は快楽で精神破壊され、淫乱少女へと堕とされていく。

恥辱が快感を育み、自ら腰を振り淫らに喘ぎ、純真な少女の面影を失う。

快楽に幼い身体が堕ちてゆき、幼くして陰茎の味を覚えた少女は初潮前にイクことを覚える。

赤いランドセルが無邪気な少女に見せているが、既に幼裂からはみ出した陰唇が、やっと膨らみだした胸と、チョロッと生え出した陰毛にミスマッチな佇まいをみせている。

大人の女顔負けのフェラに、既にオンナのヨロコビを知り尽くした変色陰唇で俺から卒業し、清純そうな中学の制服に袖を通し、大学を卒業して故郷へ帰る私に笑顔でサヨナラを告げた少女・・・ツグミ・・・

 

目を閉じれば、陰茎の送抽に本気で喘ぎ、幼裂から逆流する精液を指にとり、不思議そうに眺めるツグミを思い出す。

ツグミ・・・今年40歳になっているツグミの幸せを思う。

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