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公園でランドセル姿のJSを狙う変態変質者

この記事の所要時間: 518

投稿者名:ロリコン痴漢師
性別:男性
題名:公園でランドセル姿のJSを・・
投稿日:2016/12/23 15:38:01

 

俺はバツイチのロリコン痴漢師
ランドセル姿のJSに性的興奮を示す変態変質者だ。

ただ・・ランドセル姿と言っても、低学年にはあまり興味が無く・・・

俺個人的には、小4~小6がJSとして理想的な年齢だ。

そんな理想的な年頃のランドセルJSを、公園で辱しめたネタを一発!

 

・・・暖かな桜満開の季節だった・・・
仕事の都合上、一泊二日で訪れた地方都市・・
二日目の午前中で仕事を切り上げ、仕事関係者の方々と昼食を兼ねた軽い飲み会を終えたのが15時過ぎ・・

少々酔っぱらい気味だが、ご機嫌で訪れた片田舎の、のどかな町並みを散策しながら駅へ向かっていると、良い感じの公園が見えた。

アルコール類を飲んだ事も手伝い、尿意も催してきたので、フラフラと公園に向かった・・

公園内のトイレで無事放尿を済ませ、公園の入り口付近の自販機で買ったアイソトニック飲料を飲みながらタバコをすっていると、トイレ裏の方に人の気配が・・

何気無く人の気配を確かめるべく、トイレ裏の方を覗くと目に飛び込んで来た光景・・
それは、意外な場所に設置された滑り台で戯れる、一人の可愛い少女だった!

おそらくは小4位・・もう少し上だとしても五年生・・多分六年生ではないだろう・・
何れにしても春休みを終えたばかりの新学期だ・・小4になりたて・・若しくは小5になりたての子だ!

ランドセルを背負ったまま・・捲れたヒラミニから魅惑的な細い脚と太腿を露出させ・・
チラチラと白いパンツと思える物を見せながら、無邪気に滑り台で戯れている!

カッキーン♪
ボッキーン♪
ロリコン魂を揺さぶられた俺の肉棒が一気に奮い起ち、酔いも一気に吹き飛んでしまった!

思わず性犯罪者の習性で、注意深く周囲を窺いながら滑り台で戯れる少女に・・
のそ~・・のそ~・・と・・ゆっくり・・ゆっくり近付く・・
まるで獲物を狙う猫科動物のように・・ゆっくり、のそ~と

少女に気付かれない位置から、ギンギン膨らんだ股間を手で抑えながら、滑り台で戯れる少女を覗き込む・・

純真無垢な可愛い瞳・・
薄い薄い膨らみの胸・・
白くて細い脚と太腿・・
チラ見えするパンツ・・
堪らなく色っぽい・・・
堪らなくエロい・・・・

 

もう一度、入念に周囲を確認して滑り台に近付き、何気ない素振りで堂々と話し掛ける・・
「いや~♪・・なんだか楽しそうだね♪・・」
「そんなに夢中になるほど楽しいかい?・・」

ハッ!・・と我に返ったかのように俺を見る少女・・

だが・・片田舎と言う土地柄も有ってか?
全く俺を疑わず怪しまず・・少女は純真無垢な笑みと言葉を返して来た・・
「うん!・・マユね・・滑り台大好き!」
「何時も滑り台で遊んで帰るの!」

少し大きめで広めな滑り台・・おそらく親子一緒でも滑れるように設置されているのだろう・・

「へ~♪・・そんなに好きなの?・・楽しい?」
すかさず
「うん!好き・・」と返す少女・・マユちゃん・・

「マユちゃんだっけ?・・僕もちょっと滑ってみたいな~」

「うん!いーよ・・一緒に遊ぼ!」
あ~・・なんて素直で無邪気で・・バカな子なんだ(笑)

俺は滑り台の階段を登り・・滑り台の上から下へ滑った!

「きゃっ♪・きゃっ♪・・きゃはは・・次マユだよ♪」
少女は小躍りではしゃぎながら滑り台の階段を登り、下で待ち受ける俺の傍へと滑り降りた!

何気無く自然な素振りで、滑り降りたマユの小さな体を受け止めた!

受け止めた瞬間に素早く脚と太腿・・尻と胸を触った・・
ほんの一瞬だが、ツルンとした脚太腿の感触・・硬めだがプリンと張りの有る小さな尻の感触・・
そして・・殆どペタ胸に近い薄い薄い膨らみの感触を実感出来た。

 

小さな体を受け止めると、バカなマユは無防備にも俺の手を引っ張り、手を繋いだまま滑り台の上へと誘った・・

「ねえねえ・・一緒に滑ろう♪」
なんとなんと棚から牡丹餅・・飛んで火に入る夏の虫♪
自ら、もっとロリロリボディを触って下さいと言わんばかりに、滑り台の上でランドセルを外し、俺の股の間に座り入り込んだマユ・・

「よーし♪・・じゃ行くよ♪・・」
ビン♪ビン♪ギンギン♪と脈打ち膨らむ俺の股間を、小さな尻に押し付け、後ろから両手で抱き締めるように、殆どペタな胸を揉む!揉む!・・そして下へと滑った!

「きゃはは・・きゃはは・・」
マユは無邪気で無防備に俺の手を引っ張り、再度滑り台の上へと誘い・・
両手の平に残っている、ムミュムミュした薄い薄い胸の感触!

滑り台の上で、再度俺の股間の間に座り入り込んだマユのムミュムミュとした・・
薄い薄い胸の膨らみを両手で揉む・・揉む・・ムミュッ・・ムミュッ・・
「はあはあ・・ふうふう・・じゃ・・行くよ・・はあ~ふう」
興奮で鼻息吐息も荒く・・下へと滑った!
下に着いた瞬間・・白くて細い脚に両手を伸ばして撫でる撫でる!・・ツルン・・ツルン・・

ああああ・・もう駄目だ!・・もう限界・・我慢出来ない!

「はあはあ・・ふうふう・・マユちゃん・・喉乾いたね・・」
「はあはあ・・ふう・・ジュース買いに行こう・・」
滑り台の上に置かれたランドセルを取りに行かせると、俺はマユの小さな手を引っ張りトイレへと誘った・・

「ジュース買う前に、オシッコしたくなったよ・・」
「マユちゃんは・・オシッコとか大丈夫?」

「うん・・マユ大丈夫・・」
純真無垢な瞳で答える美少女・・ピンク色のランドセルが眩しい・・

「そっか・・大丈夫か・・」
そう言いながら周囲を入念に窺い、男子トイレへと向かった!

俺の手は、まだ小さな手を握り締めたままだ・・

?・・
マユは少し不思議そうにしているが、別段怪しまず怖がってもいない・・

こんな片田舎な土地柄とは言え、知らない人に付いて行っちゃ駄目だと注意されているだろうに・・バカな子だ(笑)

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コメント

    • 名前: 匿名
    • 投稿日:2017/01/11(水) 11:43:42 ID:QwNzY2NDA

    ロリコン痴漢師くん

    わかればいいが、ここはね、みんなの場で掲載も1日1回で掲載の無い日もあるんだよ。

    そんなところに連続投稿するなら、迷惑行為になるから、長文でも1つの文章にまとめるか、1日中無制限何回でもに投稿できるサイトもあるからそういうサイトに投稿するか、あくまでもここに連続で投稿したいのなら間をおくのが筋だよ!!

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/09/12(火) 13:58:26 ID:MwODE4NzM

    近所の不審者情報はお前だな!

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