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便女になったしずかちゃんをネットで募集した変態男に貸し出し

この記事の所要時間: 151

しずかちゃんもりっぱな肉便器女(便女)になった。

便女っていうのは、「べんじょ」と読む。

クラスの性処理に毎日がんばっている。

おれはインターネットで便女の貸し出しをすることにした。

NGなしで何でもOKにした。

タイム風呂敷で元に戻せばいいだけのことだ。

夜10時から2時間の貸し出しだ。

地獄のような日々の始まりになる。

今日は初日で変態男に貸し出しだ。

 

貸し出し1時間でで何度殴られたらこうなるのか、酷い有様となっている。

両目は青タンで腫れ上がり、唇も晴れ上がっている。

犯されたしずかは泣き顔で許してと叫んでいる。

「ああーいきそうだ。」

変態男が叫んだそのとき男はしずかを殴り始めた。

 

1発目

「ぶぎぃっ」

 

血がまき散らされる。

「ぎひぃ」

 

2発目、

「うぎゃっ」

 

3発目、折れた前歯が飛ぶ。

「%$#%$&%」

 

4発「%$#%$&%」

………

 

男の拳が血にまみれ、しずかの顔がさらに破壊されていった。

手加減などまったくない。

 

「やめれぇっ、あぃ…………ぼ、ぼう、ゆるじでぇ……ゆるじでぐだざひぃ…………」

血だらけの顔を歪め、涙と鼻水をそのままに言った。

 

「あおぉ~………おぅっ、おうぅっ………うぅー、出たぁ~、気持ちいい~ぃ…………」

男は満足そうに拳を眺め、少女と繋がったまま、つぶやいた。

 

「まだまだ出すぞぉ~、俺のザーメン、一ヶ月分溜めてたからなぁ~。この日が来るのを楽しみにしてたんだぁ。あと4発は濃いぃの、お前の腐れマンコ穴に注ぎ込んでやるよ。な……………………俺のチンポ最高だろぉ? なぁ…………」

 

「は、はひぃ、最高れした…………」

「また金をためて借りてやるから待っておきな。」

しずかちゃんにとっての、地獄の2時間がすぎた。

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