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両親の激しい夜の営みを見て興奮した

この記事の所要時間: 421

初めて両親の営みを知ったのは、小学中学年でした。

今にも死んでしまいそうな母のうめき声に、恐怖と探究心が入り混じり複雑な気持ちでした。

それから、何度か両親の営みに聞き耳をたてるのが楽しみになりました。

時には、覗き見もするようになりました。

中学になり、私が別の部屋で寝るようになると、両親の営みはさらに大胆になりました。

 

両親が営みをする日は、どちらかが風呂から上がるとすぐに寝室に入るのが合図のようでした。

その日は母が遅めの風呂から上がるとすぐに寝室に入りました。

少し時間をあけてベランダに移動し、寝室を覗き込みました。

窓際のベッドはすぐ近くで、父は明るい電灯の下で、仰向けで横たわっていました。

母は父の横で素っ裸になり、四つん這いになっていました。

そして、肉棒の根元を握りながら口に含み、刺激を与えていました。

「おーっ!いいぞ。典子はいい女だ!」と言いながら体中を擦るように触っていました。

気持ち良くなったのかお尻を引き寄せ、父の顔の上に跨らせました。

舐めやすいように、母の腰を下げるよう促し、下からマン○をしゃぶり始めました。

マン○を舐められて感じ始めた母は、肉棒から時折口を放し

「ハァ~!ええよぉ~!」「ペロペロしてぇ~!」と時折、仰け反りながら、父の顔へ、マン○を押し付けていました。

父は感じてきた母の様子を見計らって、枕元に置いてあったスリムサイズの缶ジュースくらいの極太のおもちゃを母の秘壺へ当てがいました。

母は体をくねらせながら、押し当ててくるおもちゃの挿入に逆らい

「痛い!何時も痛から、今日は止めて!」と挿入を中止するよう懇願しました。

苦しそうな母の様子をよそに、お尻の周辺をさすりながら

「いつのもおもちゃだから大丈夫!。○○のチンポは入ったんだろう!そんなに変わらないぞ!」と言われ、耐えるしか無くなったようで、父の肉棒を握りしめながら

「はぁ!はぁ!・・」と声を荒げながら腰をくねらせ、挿入を拒んでいるようでした。

そんな、母を仰向けにして上に乗っかるような姿勢で父は、腰を抱えこみ下半身を固定しました。

母の脚を拡げさせ、マン○をピチャピチャと音を立てながら舐めました。

もっと舐めてと言わんばかりに、両脚を一直線に拡げ、腰を前後に振り始めました。

父は母の感じている様子を確認し、再度極太のおもちゃををあてがいました。

そして一気に秘壺に刺しいれました。一瞬、

「うっ!はぁ~」と漏れる母の声。

「痛いか?今日はよく締まっているぞ!典子のマン○は世界一だ!可愛いぞ!」と褒める父。

母は苦しそうにうなっているだけで何も答えません。

「痛いか?我慢するか?抜いてほしいか?」と再度問いただす父。

「うん!少し痛いょ!けど我慢する!」と答える母。

『虐められているのになぜ我慢するのか?』私には理解できませんでした。

父は母のクリを舐めながら、徐々に極太おもちゃの出し入れを激しくしていきました。

母の両手は激しい責苦を求めるかのように、父の頭を押さえ、秘壺へ押し当てていました。

程なくして母は
「あぁ~~!逝きそうョ!逝くョ!」と声を漏らすと、父はすぐに舐めるのを中止し

「だめ、だめ、このくらいで逝ってどうする!まだまだ我慢しろ!」といって、おもちゃを秘壺に入れたまま、脚を閉じ真直ぐにさせ、母を腹這にしました。

父は母のお尻に手を伸ばし、手のひらを当て、親指を拡げて肛門をさらけ出しました。

母は、
「パパぁ~。パパぁ~。」とこれから始まるプレーを止めてほしいと懇願するように聞こえました。

「典子、ケツの穴も綺麗だ!ぶち込んでほしのか?」嬉しそうに父は聞きながらローションを塗り始めました。

「うぅ~。」母は特に答えません。

父は喜んだ様子で、
「典子。可愛いぞ!じっとしとけよ!」と言いながら、人差指,中指,薬指の3本を母のアナルに差し込みました。

「ぐおぉぉぉ~!苦しいョ!キツイのぉ~!」と言いながら、脚を拡げ自ら秘壺のおもちゃを押出しました。

おもちゃが抜け、父は小指と親指を追加し肛門を拡張し始めました。

静かに耐える母。

時折、ローションを追加し手のひらを押し込もうとする父。

いつの間にか、私も下半身の拡張を抑えきれず、自分でシコシコと刺激を与えていました。

「グオォォォ~」母の悲鳴と共に、父の手のひらが肛門にすっぽりと呑み込まれました。

「ねぇ!痛いョ!痛いの!ハァハァハァ・・・」苦しみに耐えきれず溢れ出る声。

それとは対照的に、父は嬉しそうに片方の手で母の頭をなでながら、

「痛いか?痛いか?ケツの穴に手が吸い込まれたぞ!呑み込んでくるぞ!」と、母の肛門が父の手を吸い込んだかのように、あざ笑っていました。

 

『なんで母をいじめるんだ!』と怒りが込上げましたが、それにも増して、激しいプレーに興奮している自分が不思議でした。

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