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妻を愛しているが故に色んな男とセックスさせてあげたいという独り善がりの優しさ

この記事の所要時間: 720

私は、ネットで知り合ったある男と食事をしていた。

その男は、妻が他の男とセックスしている所が見たいらしい。

愛する妻が、自分以外の男に玩具にされ、そして感じている姿。

だからと言って、妻を嫌いじゃないらしい。

愛しているからこそ、自分以外の男も沢山知って欲しいと!

セックスする度に、
「他の男とセックスしたくない?俺のペニス小さいだろ。他な男としたらもっと!気持ちいいよ」
などと言っているらしい。

そして、私とその男と二人で計画を立てた。

 

約束の日曜日の夜八時。

高木悟の家のインターホンを鳴らした。

私の手には、ロープが握りしめられていた。

出てきたのは、悟だった。

すでに、興奮している様だった。

そして、私に背中を向け縛られた。

私がマスクを被ると、
「痛い。何だ!止めろ!」と声を出した。

私も、後戻りは出来ない。

これからが本番だ!

 

奥から、「どうしたの?」と、悟の妻、理恵の声がしてこちらに向かって来た。

悟は、私を見て頷いた。

「来るな!逃げろ!」

私は、ローカのドアの前に立ち、開いた瞬間に理恵を押さえ付けた。

「静かにしろ!」と玩具のナイフを見せた。

理恵は、驚き固まっていた。

その隙に、もう一本のロープで体を縛った。

「やめろ、理恵を放せ!」

「静かにしろ、騒ぐと。これが見えないのか!」と悟にナイフを見せた。

「いいか騒ぐなよ!」

理恵をリビングに連れて行き、悟を連れに行った。

そして、理恵に聞こえない様に
「後悔するなよ!俺も、後戻りはしないからな。」

「頼むよ。でも、乱暴な事だけはしないでくれよ。」

私と悟は、最後の確認をした。

 

リビングに入ると、理恵は震えながら座っていた。

悟を押すと、理恵の横に行き
「大丈夫か!お前は誰だ。金か?金なら準備するから!」

「お前、静かにしろ!」

部屋を見渡すと、窓際に洗濯物が有った。

そして、
「奥さん、いやらしい下着だね!黒いのに、向こうが透けて見えてるよ。」

「触らないで!」

私は、そのパンツとパンストを手に持ち悟に近付き、口にパンツを入れ、パンストで塞いだ。

「これで、静かになるな。」

そして、理恵の方を見て玩具のナイフを悟の首に当てて
「奥さん、旦那がどうなってまいいかな?」

「嫌、止めて!止めて!」

「嫌か。それは、残念だな。でも、奥さんしだいだよ。」

私は悟に背中を見せ、理恵の前で仁王立ちしてズボンとパンツを脱いだ。

後ろでは、悟が何か必死で叫んでいる。

 

「奥さんも、怪我したく無いよな。」

理恵は、黙って私の方を睨み付けていた。

「ほら、どうした?何をすればいいか分かるよな!下手な事したら旦那がどうなるかわかるよな!」

理恵は、悟に目を向けそして、私で悟から見えない様に跪き、ペニスを口に入れた。

「何だそれは、もっと舌を使え。旦那にしてやってるんだろ!」

理恵は、目を瞑り舐め始めた。

「そうだ。出来るじゃないか。満足出来たら、自由にしてやるぞ!」

理恵は、目を開けて私を見た。

「本当?」

「本当さ!」

そして、私は向きを替え、悟に見える様にした。

「ほら、どうした!」

「あの、さっきのままじゃ。」

理恵は、悟に見られる事に抵抗が有る様だった。

でも、それでは悟の希望は叶わない。

 

「ダメだ。ほら!」

理恵は、悟を見て
「貴方、お願い見ないで!ごめんなさい。」

そう言うと、ペニスを咥えた。

悟を見ると、目が輝いていた!

「ほら、旦那にしてるのはその程度か?そんなんじゃ、旦那も満足出来ないだろあ!もっと、唾を貯め込むんだよ。そして、厭らしい音を立てながら舐めるんだよ。」

理恵は、口を離し私を睨み付けまた、目を瞑り咥えた。

「そうだ!やれば出来るじゃないか。いいぞ。気持ちいいぞ。ほら、目を開けてこっちを見ながら舐めろ!ほら、目を開けろ!」

理恵は、目を開けた。

私を睨み付けながら必死で舐めている。

「お前の、奥さん。上手いな。気持ちいいぞ。どうだ、奥さん旦那のと比べてどっちがいいんだ?」

理恵は何も言わず、必死で舐め続けた。

暫く続けると、理恵は疲れてきていた。

 

「どうした?終わりか?」

私は、ペニスを抜いた。

そして、理恵の前に座り、マスクを取った。

「誰?あなたは、誰なの?何故こんな事するの!」

「誰だっていいだろう、奥さんのファンだよ!こんな旦那じゃ満足出来ないだろうと思ってね、奥さんに気持ちよくなって欲しいんだよ!」

そう言いながら、服の上から胸を揉んだ。

理恵は体を横にずらすが、逃げられない。

横で、悟が何か言っていた。

私は立ち上がり、足で肩を付き飛ばした。

「黙ってろ」

そして、理恵をソファーに座らせた。

 

「旦那、うるさいな。奥さんからも黙る様に言ってくれないかな?」

「貴方、我慢しましょう。私なら大丈夫だから。」

悟も、やっとおとなしくなったふりをした。

「それじゃ、疲れただろう。俺のペニスを一生懸命舐めたもんな。今度は俺が、奥さんを気持ちよくしてやるよ!」

理恵のスカートを捲った。

「おっ、パンストの下には、黒いパンツか!いい眺めだな。これも、透けてるのかな?」

理恵は横を向き、目を瞑っていた。

「いい、足をしているな。」

足を下から撫で回した。

「そんなに、力むなよ。力を抜いてみな。」

理恵の足を持ち上げ、爪先を口に入れ舐めた。

理恵の体がビクッとして口を必死に閉じていた。

 

「どうした、爪先弱いのか?」

「気持ちよく何か無いわ!」

私は、足を撫でながら爪先を舐め、足の裏、くるぶし、ふくらはぎと舐めた。

理恵の息づかいが乱れていた。

「素直に感じていいんだぞ!旦那に遠慮する事無いよ!」

理恵は、目を瞑り必死で耐えていた。

それを悟は、興奮の眼差しで見ていた。

「それじゃ、そろそろ確認させてもらうかな!」

私は起き上がり、左手で胸を押さえて右手で太股から撫で上げて行くと、理恵は「止めて!触らないで!お願い、止めて!」と逃げようとした。

 

理恵は、逃げられる訳も無く
「おや、パンツが湿ってるんじゃないか?」

「違う。そんな事。」

私は、パンストを摘まみゆっくりと引っ張った。

そして、爪先を立てるとすぐに伝線した。

手を放すと
「嫌。イヤッ。触らないで!」

「何だ、旦那に遠慮してるのか?自分が感じてオマンコを濡らしてしまってるのがばれるから。」

「そんなんじゃ、感じてなんか」と視線を反らした。

私は、パンツを横にずらし、指を押し当てた。

 

「おや、指が簡単に入るな!ほら、簡単に二本入るじゃないか。」

すぐに指を抜くと、理恵の顔の前に持っていき、口にねじ込んだ。

「ほら、綺麗にしてくれよ。こんなに、濡らしてるじゃないか。素直に、俺と楽しもうじゃないか!」

私は、理恵の口から指を抜くと、マンコに入れてゆっくりと動かし、また抜いて悟に見せた。

「奥さんを、満足させてないんじゃないか?こんなに、濡らしてるじゃないか!ほら。」

「違うわ。そんなんじゃないっ!」

理恵は、悟の顔を見て必死で言った。

悟は何も言わなかった。

 

「奥さん、いいじゃないか!素直に感じてますって言っちゃいなよ!旦那のペニスじゃ満足出来ないんじゃないのか?」

私は立ち上がり、悟の側に行った。

そして、
「ほら、立て!素直にしないと奥さんがどうなるか分からないぞ!」

悟は、素直に立ち上がった。

私は、理恵にわからない様に「いいな。」と言って、ズボンを脱がせた。

「何だ?もしかしてお前興奮してたのか?奥さんが俺に感じさせられて!」

私は、悟の口枷を外した。

「違う。理恵、違うんだ!」

「理恵って言うのか。」

私は、理恵に近付き
「理恵。あんなペニスじゃ満足できないだろう!旦那も、理恵が感じてる姿が見れて興奮してるし、二人で楽しもうじゃないか!」

理恵は何も言わなかった。

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