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妻子持ちと援交して金を稼ぐ少女

この記事の所要時間: 550

お金が必要だった・・・

高校中退したばかりでまだ18歳にも満たないその少女は少しでも大人っぽく見えるように本来は漆黒の綺麗な黒髪を茶色に脱色し、肩に届くか届かないかの長さで整えていた。
パンツ姿で全体的に活発な印象を受けるその子は今、姉と同居生活を送っているが、姉が精神的な病気にかかり、生活費、通院費を妹一人で稼がなくてはいけなかった。
しかし、高校中退で18歳にも満たない彼女を雇ってくれる会社は少なく、現実的にはコンビニのバイトだけがまともな収入源だった。
初めてsexを経験したのは夜の公園での集団レイプ・・・その後、約一ヶ月にわたり監禁され、開発された体は本人が思っている以上にフェロモンが出ていた。
その後、とある出来事がきっかけで自分の父親にも性的な行為を受ける。しかし、妹はそれを逆手にとり、自分の父親からお金を巻き上げることを覚えてしまった。
その出来事は、体を使ってお金を稼ぐことに対しての意識を変えるきっかけになった。
出会い系の「割り切り」をすることに対しても抵抗は無くなった。
大好きな姉のためなら体なんてどうなっても良いと思っていた。
男がどんなモノに興奮するのか・・・徹底的に開発されたその感性で次から次と男を漁った。

妹は妻子持ちを中心に漁った。
理由は効率良く大金を得るため。
援交の段階で羽振りの良いお客さんはそのまま援交を続け、そうでないお客さんには脅しをかけてお金を集める・・・
生理が来ないの・・・
その一言で男達は簡単にお金を用意してくれた。もちろん、逃げられないように住所や勤務先を押さえてから行動に起こしていた・・・

男は単純で楽だった・・・

いつしか・・・妹は姉を精神的に追い詰めた男達と同じようなことをしてしまっていた・・・

全ては姉のため・・・

姉のためなら私は悪魔に魂を売る・・・

しかし・・・それが最悪な結果を招くことになるとは、今はまだ気が付いていなかった・・・

そんな妹・・・Mにも気になる男性が現れた。
同じ出会い系で出会った独身の20代前半位のさわやかな笑顔が魅力的な青年だった。
短く刈り上げた頭髪に盛り上がった筋肉、身長も190cm近くはあるだろうか?

今まで殆ど既婚者としか会わなかった妹だったが、彼は押しが強く、一度だけなら・・・と思い条件付で「割り切り」で会った。

いつも通り、ヤルことヤッてお金をもらうだけ・・・そう思っていたが、彼に心を根こそぎ持っていかれる・・・そんな衝撃を受けることになる。

体の相性が良い・・・と良く聞くが、まさにソレだった。

特別チンコが大きい訳でもなく・・・テクニックがある訳でもない・・・
顔も悪くは無いが、そんなに飛びぬけて美男子でも無い・・・

ただ、なんとなく・・・彼の大きな手が体に触れるだけで、まるで全身が性感帯になったようにビリビリと痺れを感じた・・・
男性に股を開くのにそんなに抵抗が無くなっていた妹だったが、この男に対しては恥ずかしくて仕方なかった・・・
彼の顔が、妹の両足の間に入り込み、舌が割れ目に沿ってなぞられる・・・どんどんと溢れ出てくる愛液が恥ずかしくて思わず彼の頭を内太股で挟んでしまっていた・・・

彼の愛撫は優しかった・・・男にこんなに優しく愛撫されたのは初めてだった。
体がとろけそうな感覚に頭がクラクラする・・・

彼の舌が、全身を這い回り、胸や乳首を優しく包み、耳やうなじを甘噛みされた・・・
なぜだろう・・・同じようなことは他の人とも沢山されてきたのに・・・

Mは彼にどんどん惹かれていった・・・

彼とは「割り切り」ではなく、付き合いたい・・・初めてそう思える人に思えた・・・

 

M)そうだ!うちで一緒にご飯食べない?

Mは最近気になっている彼(以後T)にホテルのベッドの中で腕枕をしてもらいながら、くつろいでいた。
Mが急に大きな声を出すのでTはビックリして彼女を見つめる。Mの瞳が輝きながらこっちを見ていた。

T)ええ??なに?どうしたの?急に?

M)実はね?お姉が男性恐怖心で、家からほとんど出られないの。でも、いつまでもそのままって訳には行かないでしょ?だから、少しずつ慣れてもらおうかなぁ・・・ってさ。どう?

T)え!?俺もダメなんじゃない?

M)うん。ダメだと思う・・・でも、私も一緒に少しずつ慣らして行けば良いかなぁ・・・ってさ。ダメかな?

そして、Tは彼女達のアパートに行くことになった。
出会い系で出会った人にアパートを教えるのは初めてだった。それほどまでにMはTのことを信用していた。

Mは姉に連絡すると、しぶしぶ了解してくれた。
ホテルを出てアパートに向かう。途中でTがスーパーで食材を買ってくれた。少しでも姉に喜んでもらおうと姉の好きなデザートも買って行くことにした。

ガシャン

M)ただいま!

Mがいつものように元気よく扉を開けて入ってきた。
Sはリビングでいつものロングスカートに秋物のカーディガンを羽織り、エプロン姿で二人をむかえた。Mは姉のエプロン姿が大好きだった。心が落ち着く・・・

T)初めまして。Tと申します。

Tは丁寧にお辞儀をし、挨拶をしてきた。笑った顔がとても優しそうで紳士的だった。

S)は・・初めまして。姉のSです。いつも妹がお世話になってます。

Sは少しホットした様子でお辞儀を返した。長く黒い髪の毛が体を折り曲げるのと同時にハラハラと垂れ落ちた・・・
Mは姉に出会い系で「割り切り」をしていることを話していなかった。バイト先のお世話になっている先輩とだけ言ってある。

姉が買ってきた食材で手際よく料理を始めた。トントンと包丁を使う音と鍋の沸騰する音、リビングのテレビから流れるバラエティ番組の笑い声・・・姉妹二人で料理をして、彼はソワソワしながらソファーで待っていた。
しばらくして、料理が出来ると三人で食卓を囲み、Mがその場を盛り上げ、終始笑いの絶えない本当に楽しい食事をとることが出来た。
姉も、最初は緊張から表情が固かったが、少しずつMにつられてクスッっと笑ってくれていた。

食事が終わると、Tは

T)今日は本当にご馳走様でした。今日はこれで失礼します。

と、丁寧に挨拶をし、アパートを出た。
3人が一緒の部屋にいたのは2時間~3時間の間。Tは姉の精神状態を気遣って早々に帰った・・・とMは思っていた。

最初、乗り気でなかった姉も最後には笑顔を見せてくれるようになり、Mは想像以上に姉の回復が期待できると心底嬉しかった。

それから・・・数日後。

Mがバイトで出かけてSがいつものように一人で留守番をしていた。

ピンポーン・・・

不意にインターフォンが鳴り、Sは相手を確認した・・・

続く・・・

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