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一人息子につけた家庭教師の先生に性教育された母親

この記事の所要時間: 427

私は47歳の変態性癖を持っている主婦です。

私はもう普通のエッチでは満足することができません。

もう10年以上も前のことですが、一人息子が中学受験するときに、家庭教師を付けたのですが、その時に大学生だった先生と私はいわゆる大人の関係(イケナイ関係とも言いますが)になりました。

先生は私を性玩具扱いしてくれ、私は外で全裸になったり、コートだけの格好で、繁華街を歩かされたり、ペット用の首輪を付けて、全裸四つん這いで公園を歩いたりもしました。

深夜ですが、我が家の目の前でストリップショーもしたことがありました。

先生の体は私にとっては、『ご褒美』と言うものでした。

それ以来、私は簡単に言うと、露出にはまってしまいました。

主人とセックスレスだったわけでもないのに、大学を卒業して、忙しくなってしまった先生に相手をしてもらえなくなると、私は出会い系にはまりましたが、私の趣向を書いているにも関わらず、実際は私が満足する男性はいませんでした。

 

2年くらい前に、その先生から久しぶりに連絡があり、会う事になりました。

子供ももう大学をその年に卒業するくらいまで大きくなっていて、家を出るのは簡単でした。

待ち合わせのコンビニの駐車場の死角に先生に連れて行かれると、私は自分からスカートを持ち上げて、下着を履いていないことを見せ、先生は私の胸を服の上から揉んで、上も下着を着けていない事が分かると「相変わらず良い子だ」と言ってくれました。

先生は以前と違って、影が増したような雰囲気でした。

近くの大きな公園の駐車場に車を止めて、私は服を脱ぎました。

先生は取っておいてくれた首輪を私に付けてくれました。

持ってきた上着だけを羽織って、先生に連れられて、公園をお散歩し始めました。

緑道から一歩入ったところは、照明がほぼ届かず、私はそこで上着を先生に預けると、四つん這いになりました。

久しぶりに、手足が土や葉っぱで汚れることが嬉しく思っていました。

ペットのように、おしっこをしている姿も見てもらえました。

おしっこをした後は、私は四つん這いになり、先生が私の股間をティッシュで拭いてくれました。

その凌辱感は、私をさらに興奮させてくれました。

 

公衆トイレに入ったところで、私は手を洗い、個室に入ると、先生のズボンとパンツを下して、ご褒美を口に含みました。

先生も喜んでくれて、大きくしてくれていました。

私はさらにおねだりして、先生の玉も舐めさせてもらいました。

先生は私を立たせると、何も言わずに指を2本入れてきました。

卑猥な言葉でいじめられ、指が入ってしまう理由を言わされるのです。

さらに、乳首をつねられたり、強く引っ張られたりしながら、愛撫を受けていると、私ははしたなくも太ももまで垂れてしまいます。

私は両手を先生に伸ばして、先の方だけでも握るようにしていました。

そして、やっと許可が出て、先生が私の片足を持ち上げると、一度沈み込んで、ぐっと一気に上に突き上げてきます。

私は先生に可愛がられたころを、一気に思いだし、外なのに大きな声が出てしまいました。

声が大きいと言われて、上着で顔を覆われて、私は先生を受け入れていました。

ピルはもう飲んでいなかったのですが、先生に中に出して欲しいとおねだりすると・・・

先生は元々そのつもりだったらしく、何も答えずに、今度は私を後ろから突きあげて、たっぷりと私の中に出してくれました。

私は先生の精液を垂らしたままの姿で、トイレから四つん這いで車まで戻りました。

車の前では立ち上がり、用意してあったウエットティッシュをで体を拭いてから、車に乗りました。

帰り道で、先生にこれからも会って欲しいと言うと、先生は黙って口元に笑みを浮かべているだけでした。

先生は自宅の前まで送ってくれたのですが、うちの前に車を止めると、私に服を脱ぐように言いました。

久しぶりのこの行為に、私は緊張してしまいました。

先生の車はうちの門の目の前に止まり、その中で全裸の私は助手席から運転席に身を乗り出すようにして、先生のを咥えさせてもらいました。

「ここで、出せたら、次も会ってあげるよ。」と言われて、当然のことながら私は頑張りました。

2回目なので、時間は掛かったものの、先生は私の口の中に生暖かい精液を出してくれました。

そして、一糸まとわず全裸のまま私は車を降ろされました。

 

先生の車が走り去る音を聞きながら、家に急いで入ると、そのままお風呂へと向かいました。

息子がまだ起きている音が下まで響いてきました。

お風呂に入りながら、久々の先生との行為の余韻がまだゾクゾクと私をさせていました。

それからと言うもの、先生からの連絡を心待ちにしている自分がいます。

週に1度くらいのペースで先生が可愛がってくれるので、もう出会い系は止めました。

息子につけたはずの家庭教師の先生に、私のほうが性教育されてしまいましたが、充実した日々を再び送れていることに幸せを噛み締めています。

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