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自分のカラダを性欲旺盛な大工さんに差し入れするハメになった29才の人妻

この記事の所要時間: 216

私は29才の人妻で由香里といいます。

身長150、体重43、B82、w54、H84の華奢な体です。

私たち夫婦は、念願だったマイホームを建てることになりました。

大工さんと何回も打ち合わせをして、理想の家が建ち始めました。

私は自宅のアパートから毎日現場に行き、大工さんたちにお茶を入れに行っていました。

 

ある日、凄く暑い日でいつものようにアパートを出て現場に向かう時コンビニに寄り冷たい物を買いました。

現場につくと大工さん達が丁度ひと休みするところでした。

私は大工さん達に飲み物を渡して、たわいもない話をしていました。

 

そんな時、私は、オシッコがしたくなり我慢していたのですが、限界になってきました。

家までは持ちそうもなくて、仕方なく現場にある大工さん達が使う仮設トイレで用を足すことにしました。

中に入るとそこは凄い臭いと汚れで、しかも鍵も壊れていましたが、私は我慢できず下着を下ろし用を足しました。

そして立ち上がろうとした時に、トイレのドアが開き大工さんが入ってきて、私は何がなんだか解らず声も出せずにいると上から押さえつけられたのです。

 

「奥さん、そんな格好で来るなんて誘ってるんでしょう。俺達も溜まってるんでお願いしますよ。」

と言い作業着をパンツごと脱ぎ、私の目の前に大工さんのそり上がったオチンチンが現れました。

 

大工さんは「口でしてよ。」と私の口に押し付けてきました。

私が拒むと鼻を抑えられ、口が開くと押し込んできました。

暑さと汗で異様な臭いが鼻を突きました。

 

両手を抑えられながらペニスを出し入れされているうちに抵抗出来ずにいると、頭を抑えながら激しく上下しながらそのまま喉の奥に物凄い量の精液を放出され、すべての精液を飲まされました。

その後、別の大工さんがトイレに入ってきて、私が精液を飲まされむせ返っているのに強引にペニスを口に入れられ、根元まで入れられました。

私は2人の大量の精液を飲まされ、放心状態で仮設トイレを出ました。

 

その後、私は大工さんに抱えられ大工さん達の乗って来たワンボックス車に連れていかれ、二人の大工さんと替わる替わるセックスをしてしまいました。

大工さん達は凄くタフで、1度や2度射精したぐらいでは全然衰えず、何度も何度も私の口とオマンコに精液を出し続けました。

気がつくと回りはもう暗くなっていました。

 

これから家が出来るまでの間、何回彼等に抱かれるのか少し不安です。

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