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コーチの性処理奴隷になるのと引き換えに息子を試合に出させてもらう約束をした母親失格な人妻

この記事の所要時間: 723

息子を試合に出して欲しい、息子の喜ぶ顔が見たい。

その一心で、コーチにお願いをしました。

それが、コーチの性奴隷にされる何て考えもしませんでしたし、望んだ訳でもないんです。

 

コーチと連絡先を交換して、2日後の事でした。

メール受信音が聞こえ、中を見ると

【今から来れますか?この間の話の続きをしましょう。家で待ってます】

『コーチから連絡をくれるなんて・・・』

『もしかして、考えてくれたのかしら・・・』

そんな甘い考えを思い浮かべながら着替えを済ませ、車でコーチの家に向かったんです。

 

郊外の住宅街に彼の家は建っていましたが、庭も広く大きな家で玄関先に彼は待っていました。

彼に案内され家の中に入ると、広い玄関に広いリビングと我が家と比較出来ない位の豪邸です。

リビングのソファーも高級感溢れる物ばかりで、思わず見入ってしまいました。

「素敵な家ですね」

「そんな事ありませんよ。安物です」

彼はそう言いながら、紅茶を出すとソファーに座り「じゃ、○○君の話をしましょうか?」と切り出して来たんです。

メンバーの事、息子の事、コーチが言うには今のメンバーはほぼ同レベルと言うのです。

誰が出ても好成績を収められるし、誰を出してもいいと考えていると言う言葉に、変な希望を持ってしまったんです。

 

「息子を使って貰えませんか?お願いです」

「どの親御さんもそう思っていますよ。贔屓はちょっと・・・」

「それは分かっています。でも、誰が出ても変わらないんだったら、息子だっていいじゃないですか?」

「そうですね!どうしようかなぁ?」

「お願いします。私に協力出来る事は何でもしますから・・・」

口車に乗せられた感じもしますが、私は『もう少し私が頑張れば、コーチの気持ちが変わる』と思ったんです。

そんな心境の中出た言葉が「何でもします」でした。

その言葉を発した瞬間、コーチの目が変わった様に思えます。

 

「何でも協力してくれるんですか?本当に?」

「え・・・はい、私に出来ることでしたら・・・」

「そうですか?そう言われて出さないとは言えませんね。じゃ次の試合から考えますか」

「本当ですか?」

「何でも言う事聞いてくれます?」

「え~・・・」

「じゃ、私の股間を触ってくれませんか?」

驚きました。

彼の口から卑猥な言葉が出るなんて・・・

そして、私の隣に座って来たんです。

 

「何言ってるんですか?出来ませんよ」

「そうですか!じゃ、先程の話は無かった事で・・・」

「そんな!ズルいわ」

「そちらが何でも言う事を聞くと言ったんですよ。ズルいのはそちらでは?」

頭が真っ白に成りながら、私は無意識に彼の股間に手を伸ばしました。

ズボンの上からも分かる大きな肉棒は、私が手を当てるとムクムクと動き出し太く・長くなり始めたんです。

 

「生でお願いできますか?」

そう言うと彼は、ベルトを外しファスナーを開けると、一気に下半身を剥き出しにしたんです。

「出来ません!」

そう言いかける私に、彼は睨み付ける形相で「○○君の為ですから出来ますよね」と一蹴。

私の手を自分の肉棒に押し当てて来たんです。

『私が我慢すれば、息子も試合に出れる』

そんな一心で私は彼の肉棒を握り、上下に動かしたんです。

 

「お母さん気持ちイイですよ。凄く上手だ」

「そんな事言わないで・・・」

「今日お母さんが頑張れば、次回息子さんは必ず試合にスタメンで出れますよ」

彼の言葉が麻薬の様に私の身体に染みつき、『もう後戻り出来ない』という心境に変わって行ったんです。

彼の肉棒はMAXに大きくなり太さも長さも、私が知る物を超えていて、いつしかハァハァと息を荒らしてしまっていました。

 

「じゃ、今度は咥えて貰えますかね」

「そんな・・・」

「○○君を試合に出させたいんでしょ」

「分かりました」

『夫の肉棒ですら、余り咥えた事が無いのに』

そう思いながら彼の膝元にしゃがみ込み、股間に顔を近づけて大きく怒り狂った肉棒に唇を這わせ、口の中に受け入れたんです。

口いっぱいに入り込む肉棒をチュパチュパと舌を使い唇で締め付け、無我夢中で奉仕しました。

 

「お母さん、凄く上手ですね!旦那さんに鍛えられたのかなぁ」

「・・・」

顎が外れるんじゃないかと思った瞬間

「じゃ、今度はお母さんの裸を見たいなぁ」

「それは・・・」

「出来ない事は無いでしょう!折角ここまで頑張ったのに水の泡ですよ」

コーチの言葉が何を言っているのか?直ぐに分かりました。

もう逆らえないと知った私は、コーチの後ろで着替えようとしました。

 

「私の前で着替えて下さい!ストリップショーの様に」

従うしかなかった私は、彼の前で上着を脱ぎスカートを下ろすと下着姿になりました。

「下着も全部ですよ」

恥ずかしい気持ちでいっぱいの中、ブラのホックを外しパンティを膝元へ引き下げたんです。

 

「お母さん、色白のもち肌ですね!凄く色っぽい良い体だ。前からいい女だと思っていたんですよ」

「もういいでしょ!」

「何言ってるんですか?大人ですよ。ここまで来て終わりはないでしょう」

彼は私の身体の隅々まで近づいて見ると、クンクンと匂いまで嗅ぎ始めたんです。

『変態』

そう思いながらも、こんな恥姿を曝け出し、彼に見られる事にアソコは反応を示していました。

 

「お母さん!アソコから何か出て来てますよ。溜まっていたのかなぁ」

コーチはそう言うと、指をマンコに沿って這わせてきました。

「うっ」

思わず声が出ると、「気持ちいいんですね」と彼は指を中に侵入させ、親指でクリトリスを擦り始めました。

『どうして?好きでもない相手に感じているの?』

自分でも、体が火照りマンコの神経が過敏になるのを感じました。

 

「そろそろ私と繋がりますか?」

「嫌!お願いします。勘弁してください」

「長い付き合いになるんですから、そんなに嫌がらなくてもいいじゃないですか?」

私をソファーに寝転がすと、彼は正常位の体制で肉棒を差し込んできました。

肉襞が開かれ、中にドンドン入って来るんですが、今まで経験の無い太さに驚きと興奮が体中を巡って来たんです。

 

「どうですか?旦那と比べてどっちが大きいのかなぁ?締め付け具合から私ですね」

「夫の事は言わないで下さい」

「ん~じゃ、私の方が大きいんですね。きっと」

彼の肉棒を差し込まれただけで、異常な反応を示していた私の身体は、彼のピストン運動に直ぐに絶頂を迎えてしまったんです。

 

「あぁ~ダメ~逝っちゃう~」

「もう逝くんですか?まだ駄目ですよ」

そう言うと、彼は肉棒を抜き逝きそうな私の身体を冷めさせるんです。

 

「今度はバックから行くぞ!四つん這いになれ」

彼に言われるがまま体制を変えると、また彼の肉棒が膣内に入り込み体を火照させて来るんです。

 

「あ~変になっちゃう~もう逝かせて~もうダメ」

「逝かせませんよ!誓いを述べてくれるまでは」

「そんな!逝かせて」

「じゃ、私の性処理奴隷になる事誓って下さい!何でも私の言う事に従うと。何でも受け入れますと」

「性処理奴隷何て・・・イヤ」

「そうですか?じゃ逝かせません・・・ここまで頑張ったのに残念です」

「そ・そんな・・・分かりました。言います・・・言いますから息子を・・・」

「分かって貰えればいいんです。約束は守りますよ」

「コーチの性処理奴隷になります。何でも言う事を聞きます」

 

この時、私はコーチの性処理奴隷となったんです。

コーチは、その後1時間も私を甚振り、何度も何度も逝かせられました。

もちろん、コーチも3度も私の膣内や口内に精液を出し、汚されました。

 

「じゃ、お母さん!私の呼び出しには絶対来て下さい」

「はい!分かりました・・・息子は」

「分かってますよ。約束ですから・・・でもお母さんが約束破れば、○○君は二度と試合に使いません」

「・・・」

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