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JCの洋服生脱ぎとオナ見を条件にコインパーキングで円光撮影した悪い大人

この記事の所要時間: 520

ある掲示板で連絡してきた○4歳のJCと夏休み中に駅前で待ち合わせをしました。

内容は、上下の生脱ぎとオナ見。

少し離れたところから様子を伺い、相手から到着したとのメールに東口を出て、カラオケの前に来てと誘導。

抗議のメールもなく、驚くぐらい素直に従ってくれて簡単に相手を特定。

ジーンズ素材のホットパンツにピンクの柄T、オールスターのスニーカー、スケルトンのトートバックを持ったショートカットのスリムな子でした。

肌は日焼けしているが、ギャルっぽくはなく黒髪。

 

カラオケの前に到着した彼女にすかさず近づき「○○ちゃん?」と尋ねると、やや落ち着きのない感じで「はい。○○さんですか?」と。

そのまま1台スペースのコインパーキングに停めた車(ワンボックス)に連れて行くと、やや距離を置いてついてくる。

男が出てくることを警戒して、わざと遠回りなどしてみたがそんな気配もない。

5分ほどで車に到着し、後部座席に乗るように指示すると、案外素直に乗り込んでくれた。

 

ちなみに、このコインパーキングは下調べで探し出したもの。

左右はビルの壁に阻まれており、運転席と後部座席の間のカーテンを閉めてしまえば、車内は周囲から見えなくなる。

後部座席からさらに後ろに移動するように言うと、これにも素直に従う。

財布から諭吉を2枚取り出し「約束は諭吉1だったよね?でも○○ちゃんかわいいし、スムーズに気持ち良くできたら諭吉2払うよ」と言って見えるところに置く。

この時もきょどったような動きをする。この時点で、なんとなく察していた。

 

気付かれないように隠したビデオカメラを録画モードにし、ブラの生脱ぎを始めてもらう。

シャツの中に手を入れてブラを外そうとしたので制止。

「え?普通はまずシャツ脱いでどんなブラしてるのか見せてくれるよね?」と言うと固まる。

ちょっと間を開けてから「・・・いいよ、そうやって手を抜いてすまそうとするなら帰ってくれて」と言いながら、諭吉2枚を財布にしまうような仕草をすると

「あ・・・」と言って、手をさっと伸ばして俺の動きを止めるようにする。

「いつもはちゃんとシャツ脱いでからやってんでしょ?いつも通りやってよ」と言うと

「・・・はい」と言って、のろのろとシャツを脱ぎ始めた。

 

やっとのことで脱いだシャツを胸元で抱えているので「ほら、手どけてくれないと見えないよ」と言うと、ゆっくりと降ろす。

グレーとピンクの縞模様のブラ。胸は小さめで、スポーツブラのような日焼け跡がみえる。

聞いてみると、水着の日焼け跡とのことだった。

「じゃあ、ブラ外してこっちに頂戴」

「・・・はい」

突然向こうを向いてブラを外し始める。この時点で注意してもいいが、あえてスルーした。

 

外し終わりこちらを振り返ると、右手にブラを持ち、左手で胸を隠していた。

そのままこちらにブラを手渡そうとしてくる。ここでやっと注意する。

わざとため息をつき「あのさ、適当にやるならホントに帰ってくれていいよ」

相手が「え?・・・」となったので畳みかける。

「なんで胸隠してんの?生脱ぎなんだから、脱いだ後も見せるのあたりまえだろ?他の子みたいにちゃんとできないないなら帰れよ」

涙目になってしまったので優しく口調を変える。

 

「お金いるんでしょ?」

答えない。

「今のは許してあげるから、これからはちゃんとできるよね?」

「・・・はい」

やっと答える。

「ほら、じゃあこっち向いて・・・胸見せて」

「・・・はい」

ゆっくりではあるが、左手が下りていく。

小ぶりな膨らみが丸見えになった。やや茶色がかっているが、乳輪も小さく乳首も小粒だった。

 

俯いているが、下げた手に力をいれてこらえているのがわかる。

そんな相手に、ブラをこっちに持ってくるように言う。

顔を上げ膝歩きで近寄りブラを手渡すと、そのまままた下がる。

膝歩きのときも胸は揺れなかった。まだ硬そうな小さな膨らみに興奮も高まる。

緊張か恐怖か羞恥か、固まっている相手に告げる。

「じゃあ、次はパンツ脱いで見せて」

さらに固まったのがわかった。

 

「さっきと一緒。ホットパンツ脱いで、パンツ脱いで見せてくれればいいから」

一向に動こうとしない。

「ほぉら、はやく」

動かない。

「どうしたの?まずはホットパンツ脱いで?」

返事もない。

 

俯いたままの相手に気付かれないように、カメラの電源を入れる。

俯いたまま上半身裸で座り込む少女をいきなりフラッシュ撮影。

「え?な?」と顔を上げた時にも撮影。

「え?い?ちょ・・・」

混乱している少女に、ブラを投げつけ「これ返すから、もう帰っていいよ」と無感情を装って告げる。

「や、ちょっと、写真・・・」

写真を取られたことに抗議しようとする少女に、抑え目の声で怒鳴り返す。

「掲示板に『この子との取引はやめたほうがいい』って書いて今の写真貼るんだよ!ふざけんなよ、時間無駄にさせやがって!やる気ねえんなら最初からくんなよ!」

 

少し間をあけて少女が言う。

「帰るから、写真消して下・・・」

「あぁ?ふざけたこと言ってんなよ!」

そこから、さまざまな暴言を投げかけ、少女を追いこむ。

一呼吸置いて「まぁ、最後にもう一回チャンスやるよ。最後までちゃんとやってくれるんだったら写真も消すし、お金も払うから」と優しく言う。

無反応の少女にカメラの画面を見せる。

 

顔を上げてしまったときの画像が映し出されており、上半身裸の少女が誰であるか一目でわかる。

「こんなのネットに貼られるのいやでしょ?」

画像を目の当たりにした少女が泣き始める。

「いつもどおりにやってくれればいいだけだから。ね?出来るでしょ?」

ここでやっと少女が口を開いた。

「ごめんなさい。はじめて・・・なんです」

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