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43歳の主婦である母と21歳の息子がホテルでセックスした秘密の指切りげんまん

この記事の所要時間: 452

21歳の俺は、社会人2年目。

そして、母の彩子は、43歳の主婦。

今では、「彩」「ヨウ」と呼び合う仲だ。

 

彩との指切り約束の日、少し遠い街のホテルに入った。

二人だけの秘密の時間が流れていった。

シャワーを浴びてバスタオルの彩を、俺はお姫様抱っこをして、ベッドに入った。

彩は、背面して、恥ずかしそうだった。

「暗くして・・・」

そういう彩の声に、明かりを少しだけ落とした。

「もっと・・」

「だめだよ・・彩が見えないから」

 

二人のキスは、熱く、舌を絡ませていった。

耳も、うなじも、首筋も、しっかり処理した腋の下も、舌を這わせた。

彩は、女の声を出し始めていた。

彩は、こんな可愛い声を出すのか、と俺は更に熱くなっていった。

彩の閉じている足を開き、自分が生まれて来た場所を、至近距離で初めて見た。

まだ薄っすらとピンク色になった短い花弁が、綺麗に縦に閉じ合わされていた。

薄いアンダーヘアーの下には、彩そのものが、息づいていた。

「彩・・舐めるよ・・・いいね・・」

「優しくしてね・・・」

彩と両手の指を絡ませて、俺は彩の中心に舌を這わせていった。

舌先が閉じた扉の上に這わされただけで、
「あっ・・・」

彩の女の声が、漏れた。

 

舌先を進めると、扉は左右に開いた。扉の中は、すっかりと潤っていた。その愛液を、舌ですくいげて、口にした。

何とも言えない、体液の味がした。

縦の亀裂に舌を這わすと、彩は背中を反らせて、くねらせた。

絡めた指先に力がみなぎり、彩の爪が手の甲に食い込んだ。

必死に、彩は迎える快感に、堪えていた。

何度も何度も、俺は彩の縦の亀裂に沿って、舌を優しく、丁寧に、入念に、ピンク色の彩のあそこの膜を、舐め上げていった。

彩の口は半開きになって、長い髪を枕の上で乱しながら、女の声を上げていた。

今、自分の母親を抱いていること、それも、母親の一番大切な女の部分を舌と口で愛し、俺の愛撫で彩が快感の中にいてくれていること。

そして、必死に俺の手を握り締めて、その快感に堪えてくれていること。

漏れる声は、次第に高鳴っていき、部屋の中に広がっていた。

彩も一人の女なんだ、と俺は思った。

小さな蕾を舌で転がし、そっと吸い上げてみる。

彩は、背中を大きく反らして、堪えている。逃げでしたくても逃げ出せない快感に、襲われている。

上り詰めていく様子が、彩の声と動きではっきりと分かった。

 

「彩・・イッても、いいよ」

「イキそう・・・あああ・・うう」

「支えてあげるから、イッていいよ・・」

蕾を含み、そっと離しては、舌が亀裂を降りていく。

硬く伸ばした舌先を、そっと、彩のヴァギナに当ててみる。

「あっ・・いや・・・」

俺の舌先は、彩の体内に挿入していく。

これまでにない快感に襲われて、彩は上り詰めて行く。

「ああ・・」

そして、彩はぐったりとなった。

彩は、俺の舌と口で、女の頂点を迎えてくれた。

嬉しかった。

自分の息子に、一番大切な女の場所を愛されて、その快感に負けて、上り詰めた彩。

乱れた髪をそのままに、肩で息をして、ぐったりだった。

 

「どうだった?」

「凄く、恥ずかしかったけれど、気持ち良かったわ」

そして、彩は、俺のペニスを口に含んでくれた。

母親にフェラをされているだけでも、イキそうになった。

そんな彩を見ていると、
「恥ずかしいから、見ないで」
と微笑んでいた。

「約束だから、いいよね」

彩は、小さくコックリと頷いた。

スキンは着けないまま、彩の両足を開いた。

腰を進め、あてがった。

「いいね・・」

「うん・・・」

俺は、腰を落とした。ペニスの先端が、彩の亀裂を割った。

 

「はう・・ああ・・」

ゆっくりと進めていくと、根元まで沈んだ。

彩の眉間に、軽く皺が寄った。

「深い・・凄く深いわ・・」

子宮の手前まで届いているように、彩が言った。

俺は、ピストンに強弱をつけて続けた。

彩は、背を反らせ、シーツを掴み、髪を乱し、声を上げた。

母親を抱き、その母親が俺のペニスに感じてくれいる。

「また、イキそうよ・・・」

俺の背中を抱き、彩は声を上げた。

そして、彩は、イッた。

俺も、先端から、生温かい体液を、彩の奥底へと力強く放った。鼓動するペニスに、彩は体を震わせた。

母親の体内に、俺は自分の証を放った。

奥底で受け取った彩は、またぐったりとなった。

 

俺の腕の中で、彩は目を閉じていた。

「自分の息子に抱かれて、挿入された気持ちは、どう?」

「意地悪な質問をするのね」

そう言って、彩は俺の胸に顔を隠した。

「でも、素敵だったわ・・・」

「彩も・・綺麗だったよ」

「自分の母親を抱いて、どう?」

「嬉しかった。俺だけのものだよ」

彩は、俺を抱き締めた。

「彩のすべてを、知ったしね」

「恥ずかしいわ・・」

「俺のものは、どうだった?」

「大きくて、立派だったわ。感じちゃった」

彩は、赤面していた。

「二人だけの何かを作ろうよ」

 

そして、後日。

俺と彩は、ぺアリングを作った。

二人だけの秘密。

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