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姪の足裏が汚れた白いタイツに欲情した法要

この記事の所要時間: 445

【投稿者名】しんのすけ  【性別】男性 :2016/03/26 00:51:17

 

小学校5年生の姪が履いた白いタイツに欲情して、真夜中にそのタイツでオナニーしました。

姪は俺から見たら姉の娘なんですが、昨年秋にじいちゃんの7回忌があり、姉と共に2泊の予定で前日から帰省してました。

 

法事の当日姪は姉に白いタイツを履かされていたんですが、そのタイツと言うのも幼児が履くような分厚いものではなく、ナイロン地で肌の色が透けるタイプの白いタイツでした、おそらく大人用のものでしょう。

 

とは言えそれだけなら「小学生があんなタイツ履くなんていやらしいな」と思う程度なんですが、家の中をスリッパも履かずに歩くので、午後の法事の頃になると白いタイツなので足の裏が汚れが目立ってました。

なぜそんなものに興奮したかは自分でもわかりませんが、不謹慎にも法事の最中ずっと、俺の斜め向かいで正座してる姪の足裏ばかり見て勃起させてました。

 

法事が終わり近所の民宿兼料亭で会食しましたが、俺たち大人が酒を飲んで盛り上がってる間に、姪は親戚の同年代の子ら2人と「探検してくる」と言って会食してた座敷から出て行きました。

その民宿兼料亭はかなり古い建物広いのですが、今はほとんど民宿として使う人はいなく、俺達と同じように法事の後の会食や町内会の会合の後の飲み会に使われてる程度です。

おそらく会食などで使う座敷以外は普段清掃することもなく、廊下も玄関から座敷に行く通路以外は同じ状況だったのでしょう、家族経営ならそんなものでしょう。

 

建物中を探検し終えて帰ってきた姪の足元を見ると、白いタイツが法事の時以上に黒くなってました。

一緒に行ってた親戚の子も白い靴下でしたので、やはり黒く汚れてました。

 

家に帰って俺の親父が姉の旦那に「おい〇〇君、飲み直すぞ」と言ってまた酒盛りが始まりました。

姉もまた俺より酒が飲める方なので俺も含め4人して飲み始めました。

姪はと言えば親戚の子も帰って遊ぶ相手もいません。

お袋も俺達の酒盛りのつまみを作ったりするのに忙しく、おとなしく一人でテレビを見てました。

 

そのうち夜も更けて姪が姉のところに来て「眠い」と言い始めました。

すかさずそばにいたお袋が「お風呂沸かしてあるし、布団も敷いておいたから、お風呂に入れて寝かしちゃいなさい、あなたもまだ飲むなら娘寝かしてからにしなさい」と姉に伝えました。

 

元々面倒臭がりな姉は立とうともせず、姪に「部屋から着替え持って来てお風呂入りなさい、それになにそのタイツ、真っ黒じゃない、洗っても落ちないから捨てちゃいなさい」と言ったんです。

俺以外の3人はかなり酔ってましたが、俺は元々酒がそれほど好きではないのでセーブしててほとんど酔ってなく、その言葉を聞いてよからぬことを考えたんです。

「あのタイツ捨てちゃうんだ、後で拾おう」と思いました。

 

酒盛りが終わり姉だけがお風呂に入り、親父と姉の旦那はそのまま寝ました。

いつもはお袋が最後に入るのですが、俺は「ちょっと酔ったから覚ましてから入る、母さん先に入って」と言いました。

それは姪のタイツが捨てられてる場所がお風呂の脱衣場だと確信していたからです、なぜなら姪がお風呂に入る時はまだタイツを履いていたからです。

 

お袋がお風呂からあがって家中が寝静まった頃に俺は風呂に行きました。

服を脱ぐ前に脱衣場にある足でペダルを踏むと蓋が開くタイプのゴミ箱を開けました。

そこには、先ほどまで姪が履いてた汚れた白いタイツが他のゴミと一緒に入ってました。

 

はやる気持ちを抑え、俺は一旦風呂に入りました。

そして風呂からあがってパジャマを着て、そのタイツを手にして部屋に行きました。

 

タイツを目の前に、心臓が張り裂けそうなほどドキドキしました。

俺が昼からずっとそそられていた姪のタイツが目の前にあるんです、しかももう捨てたタイツなのでそれはもう俺のものです。

 

まず匂いを嗅ぎました。

結構汚れがひどいので臭いかなと思ったのですが、靴を履いたのは料亭の行き帰りだけだったせいなのか蒸れた臭さはなく、埃臭いと言った感じでした。

他の部分はとても官能的な匂いがしたし、股の部分も特別嫌な匂いはしてませんでした。

 

次にパジャマのズボンを脱ぎパンツも脱ぎ、タイツに足を入れました。

姪は小学5年生ですが、身長はそこそこある方なので難なく履けました。

子供向けのタイツにしては薄くて肌が透けてエロく見えるし、実際姪が履いている時は足首とか膝がサイズが合ってなさそうで弛んでましたから、タイツは大人用のものだったのでしょう。

 

冷静に考えれば姉の娘だから俺と血がつながってるし、しかもまだ小学生なんですが、そんな考えはどこかに吹っ飛び「俺は今女の子が履いたタイツを履いている」と言う事実に興奮し、これ以上大きくはならないだろうと思うほど勃起したペニスがタイツを突き上げました。

そのままタイツの中で射精したい気分でしたが、さすがに勿体ないのでタイツは少し下げて、ティッシュを何枚もペニスにかぶせてシコシコしました。

 

あれから何度もオナニーしたくなったら履いてます。

今では、タイツがなくてはならない存在になってます。

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