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面倒臭いドスケベ女になった女子大生の彼女をサークルの先輩黒人に差し出した彼氏

この記事の所要時間: 527

僕は、外大の3回生です。

彼女の真弓は、20歳で同じ大学の2回生です。

同じ大学のサークルで知り合い、交際が始まりました。

彼女は身長153cmと小柄ですが、まあまあ胸も有ります。

女優の広末涼子に似た感じの美人でした。

交際し始めて2ヶ月目で、彼女が19歳誕生日の時に初めてSEXしました。

真弓は、奇跡的に処女でした。

僕は嬉しくて、それからはデートの度にSEXしていました。

 

はじめの2~3回目は痛がっていましたが、彼女もSEXの気持ち良さに目覚めたみたいです。

最近はイク感覚が分かり、積極的に僕に求めてきたりします。

フェラも教えました。

僕の短小12cmチンポでも、それなりに調教しました。

何処でもかしこでもSEXしていました。

そんなこともあって、真弓はドスケベ女になっていきました。

僕が悪いのですが・・・

 

それに凄いヤキモチ妬きで、僕が他の女の子たちと仲良く話しているだけで

「浮気しているの?」とか「あの子誰?」とか、しつこく何回もTELしてきたりする面倒臭い女になっていました。

僕も段々ウザくなって、散々SEXしたし(不満でしたが)、僕の行動を一々確認する真弓とは僕も段々別れたくなってきました・・・

ちなみに、先輩や他のサークル仲間には真弓と交際している事は内緒にしていました。

 

そんなある日のこと。

大学近くの居酒屋で、4回生のサークルの送別会が有りました。

お酒も進み、それなりに盛り上がったのですが・・・

先輩たちが今だ就職も気まらず、イライラしている空気が有りました。

僕は真弓を1次会で帰らせていました。

そんな中、2次会でカラオケボックスに行く事になりました。

僕は強制的に連れて行かれました。

2次会は、男の先輩3人と下級生は僕だけです。

 

先輩達の不満の空気を読んで、サークルの他の女の子も1次会で全部逃げるように帰ってしまいました。

先輩の一人、ケンジ先輩が僕に怒りました。

ケンジ「お前、女の子たち皆帰ったじゃないかよー誰か呼べよ!」

僕「はい、真弓なんかどうです?」と言うと、

もう一人の先輩のタクマ先輩が「真弓ちゃんなら良いね」と上機嫌でした。

僕はこの際、真弓を先輩に差し出して別れる切っ掛けにしようと、善からぬ事を思いつきました。

 

真弓にTELをすると、直にカラオケボックスに来ました。

因みに、先輩達は僕と真弓との関係は知りません。

真弓が来ました。

真弓「こんばんわ☆私なんかでいいんですか?」

笑顔で来てくれた彼女の服装は、1次会の時とは違いました。

凄くセクシーな白のワンピース姿で生脚でした。

更に、白くて少しムチ目の生脚を露出させています。

僕はセクシーな真弓が来たことで、『先輩達、きっと機嫌良くなるだろうな~』と心の中でほくそえみました。

 

真弓を見て、先輩達が同時に「オオー」と喚起の声を上げました。

タクマ「真弓ちゃんよく来たね嬉しいよココ座って!」と先輩が笑顔で誘導しています。

ケンジ先輩とタクマ先輩の間に、真弓が座りました。

先輩たちは超上機嫌です。

僕は専らホスト係なので、カラオケの曲を入れたり、お酒を注いだりしていました。

真弓も先輩達にだいぶん酒を飲まされていました。

真弓は、少しハイになっていました・・・・

歌も何曲も歌っていましたし、まるで僕の存在を忘れているみたいでした。

調子に乗って、一気飲みとかもさせられていました。

 

真弓が、股を開き気味にだらしなくなっていくと太股が露になり、パンチラし始めました。

Vゾーンが見え隠れし始め、白の下着だと確認できました。

先輩達の目が、真弓の股間部分に注目しているのを見ると、何だか面白かったです。

真弓「酔っちゃった~」

甘えた声を上げながら立ち上がると、フラフラしだしました。

タクマ先輩が「真弓ちゃん大丈夫」と肩を持ち支えていました。

先輩は嬉しそうに抱き寄せながら、お尻の部分を触っています。

 

真弓「大丈夫れすぅ」と言いながら先輩達の間に座りましたが、本当に酔ったみたいです。

タクマ先輩にもたれ掛かりました。

先輩は、すかさず真弓を抱き寄せました。

真弓は嫌がりもせず、まるで恋人のように首を曲げ、タクマ先輩の肩にもたれてしまいました。

 

ケンジ「真弓ちゃん可愛いねー」

タクマ「俺、真弓ちゃんの事好きだったんだ」と真弓にアタックをし始めました。

真弓「頭がぐるぐる回るよー」と相当酔っている様子です。

「肌綺麗だねー」とタクマ先輩が真弓の腕を擦り出しました。

すかさず、ケンジ先輩も太股を「肌スベスベ」と触っています。

真弓「あん先輩こそばゆいですぅ」と一応手を払いましたが、タクマ先輩は今度は真弓の股間部分を指で優しくツツッーと愛撫しながら

タクマ「チューしよ」と真弓にキスを迫っていました。

何と真弓は簡単にキスされていました。

 

真弓「うはぁ、、んん、ちゅ、、いゃ、、レロ、レロ、んちゅ、あふっっ」

それを見たケンジ先輩も興奮してしまい、俺も俺もと2人共キス攻撃をしていました。真弓も舌を出してしまいました。

もう真弓は、2人にお持ち帰りされるのは間違いないと僕は思いました。

もう一人のボブ先輩は黒人ですが、口数が少ない優しい先輩です。

僕は、ボブ先輩の事は個人的にお世話になったので、本当に真弓を差し出したいのはボブ先輩でした。

 

真弓がトイレに行きました。

その時、僕は先輩達に言いました。

「皆で真弓を廻しませんか?」と提案すると

タクマ「ここでか?」と聞かれたので

「僕のマンションの部屋でどうです?」と場所まで提供する事にしました。

其処は、真弓と僕がSEXしまくった場所でもあります。

先輩3人が皆「うん」と頷きました・・・

フラフラしながら、真弓がトイレから帰ってきました。

皆でタクシーに乗って、僕のマンションに行きました。2人の先輩は、もう狼状態でした。

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