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視姦目的で訪れた海水浴場で若いママさんのパンチラ・パンモロを観察した高校1年の夏休み

この記事の所要時間: 820

高校1年の時だった。

僕と友達の裕弥と信也の3人で海にキャンプに行った時の出来事だった。

僕たちはキャンプ場の近くの海水浴場で、可愛いギャルを双眼鏡で観察しようと思って、人ごみを避けて少し離れた岩場でゴツゴツした海岸を歩いていた時。

一組の夫婦が小さな女の子を連れて、たたずんでいる事に気が付いた。

夫らしい男性は仰向けになって顔に帽子を乗せて、ぐっすり寝込んでいて、その横に小柄な可愛い感じの女性が子供と遊ぶ様にして座っていた。

年は30前くらいかな?

 

僕達はその家族の横を通り抜けて、少し離れた所に陣取って、双眼鏡でギャルを物色する事にした。

しばらくすると、裕弥が
「あそこのベージュの水着の子、透けそうで凄い・・・」
と言ったので、

僕もすぐにその子を探す為、双眼鏡を手に持って見ていると、
「おしっこ・・・」
と言う女の子の声がしたので、僕はそちらの方を向いた。

すると、さっきの可愛い感じのお母さんが、立ち上がるのが見えたが、その姿にびっくり・・・。

さっきは座っていた為、解らなかったが、かなりのミニスカートである上、生地が透ける様な薄い物で、体の線がはっきりと見てとれるくらいだった。

僕は、もう夢中で双眼鏡を握って、そのお母さんを追っていた。

他のふたりは、まだベージュのギャルをさがしている様だ。

 

そのお母さんは女の子の手を引いて、すぐ後ろにある1.5m程の砂でできた崖の向こうの林に行こうとしている感じなのがすぐに解かった。

僕は『崖を登る時にパンティが見えるかも・・・』と思って、ずっと双眼鏡で見つめていた。

そのおかあさんは、まずは女の子を崖の上に持ち上げる様にして上げると、次に自分が崖を登り始めた。

思った通り、崖が急なので、かなりの前傾姿勢をとらないと登れないみたいで、スカートを気にしながら、苦労して登ろうとしている。

その時、期待通りに足をズルッと滑らせると、手を砂に付いて倒れるのを防いだものの、パンティが丸見えの状態になったのだ。

僕は、双眼鏡でその薄地のパンティをしっかりと見てしまった。

しかし、その後は慎重に足元を固める様に登った為、パンティはチラチラとしか見えなかった。

でも、気づくと信也も僕と同じ方を見ていた。

僕が信也に
「見た?」
と聞くと

信也は
「少しだけ・・・」
と言ったので、足がすべって丸見えになった所は見ていなかった様だ。

僕は帰りを期待していた。

 

5分程すると、その親子は戻って来た。

僕達は、3人とも隠れる様にして降りるのを見ていた。

今度は、行きとは逆にお母さんから降りようとしていた。

しっかりと足元を確かめる様に慎重に降りて来たので、僕はもうハプニングはないと諦めた、その時です・・・

またズズーッと足が滑って、今度は前向きに降りていた為、足がM字に広がって開脚となり、尻餅を付いた格好となってパンティが丸見えに!

それどころか、パンティの後ろ側の裾が丸まるめくれ上がってヘアーが少し見え、捲れた方のパンティが割れ目に食い込む形になり、僕達は食い入る様に双眼鏡で見つめていた。

その女の人の反応がまた可愛くて、最初はビックリしていたが、すぐに回りを見回して、僕達が双眼鏡で見ているのを知ると、こっちを向いて照れ隠しの様に「ニコッ!」と笑ったのだ。

これには、僕達の方がビックリ・・・唖然とした。

 

ところがその時・・・

それで気が緩んだのか、また足を滑らせて今度は完全に仰向け状態になり、下まで一気に滑ってきたのだ。

もちろん、足はさっきよりも更に大きく広げられて、パンティも更に捲れ上がって、小陰唇のビラビラが片側だけ少し姿を見せた形で、暫く動けない様になっていたのだ。

僕は、ペニスがビンビンに固くなっているのを感じていた。

起き上がった女の人は自分の下半身の状態に目をやると、今度はさすがに顔がこわばった感じになり、恥ずかしさからかさっと起き上がるとスカートを直し、スカートで隠す様にしてパンティを直した。

そして、なに事もなかったかの様に、上にいた女の子を抱く様にして持ち上げると、旦那の横に座ってしまった。

この事はこれで終わったのだが、実はもっと凄い事が後で起こったのだ。

 

それは、キャンプ場に帰ってからの事だった。

なんと、その夫婦は僕達のテントのすぐ上のバンガローに入る事が解ってからの事だ。

夕食も終わって、海岸での花火大会も終わって寝静まる頃。

僕達は昼に見た光景が頭にこびりついて、3人でその事を話し合っていると、何か悶々としてきてオナニーもできず、寝苦しい夜を迎えていた。

僕は蒸し暑さから、海岸に行って涼もうとすると、信也も同じ様についてきた。

海岸で足を海に浸けて涼んでいると、信也は
「トイレに行ってくる!」
と言って、行ってしまった。

僕はしばらくその場にいたが、ふと海岸沿いを歩こうと思い、岩場の方に向かって100m程行った所で腰を下ろした。

と、その時、
「こんばんわ」
と後ろから、声を掛けられたのだ。

ビックリして振り向くと、なんとあのお昼に見た、女の人が現れたのだ。

 

僕も
「こんばんわ」
と言うと

「何しているの?」
と聞いて来たので、

「ちょっと暑かったから涼んでいる・・・」
と言うと、

「私もそう、もう20分も前からここにいるの」
と言って、僕の横に座ってきた。

最初は何処から来たとか、世間話をしていたが、突然その女の人が、
「彼女はいるの?」
と聞いて来たので、

僕が
「いないよ!いれば彼女と来るよ」
と言うと、

「お昼、見たでしょ??」
と言って来たので

「何を・・・」
と、とぼけると、

「私のあ・そ・こ・・・」
と言うので、ビックリして黙っていると

「若いから、溜まるでしょう?」
と聞いてきた。

 

僕は言っている事は解ったのですが、知られたくなかったから、
「何の事?」
って短く答えると、

「オナニーしているの?」
って平気な顔で言って来た。

僕も興奮してきて
「当たりまでだよ!」
ってぶっきらぼうに答えると、

「初体験はいつ?」
って言うから、

「忘れた」
って答えると、

「忘れるほど、昔なんだ?」
って笑いながら言うので、しらんふりしていると、

「してみない・・・?」
って小声で言ってきたので、びっくりして女の人の方を見ると、かなり真剣な顔になっていた。

僕もドキドキして真顔になっていると、手を引っ張ってきたので、誘われるまま後を付いていくと、岩と岩の間の草の生えた場所に座って、僕にも横に座る様に手で指図してきたのだ。

僕はもう内心ドキドキしながら横に座ると、僕の手をオッパイの上に持っていったのだ。

 

僕はとっさに
「旦那さんは?」
と聞いていた。

「酒を飲んで、ぐっすり寝てるわよ!」
って言うのを聞いて少し安心すると、彼女の手が僕の股間に・・・

僕のペニスは、もうビンビンに立っていて、
「硬くなってる・・・」
と言いながら笑うので、僕はもう我慢しきれなくなって、彼女の上に覆い被さる様にして、キスをしました。

「優しくね!」
っと一言彼女がいうと、僕はもう自然と片手を彼女の股間に持っていきパンティの上から割れ目の当たりを優しくなでていた。

柔らかい女性器の感触で、僕は今にも爆発しそうな感じ。

彼女も僕の硬くなったペニスを短パンの上から扱いてきた。

僕は彼女の唇をむさぼる様にキスをしながら、割れ目に食い込ませる様にパンティの上から触っていると、少し濡れた感じが指に伝わってきた。

彼女のパンティの中に手を入れようとすると、彼女は自分からパンティを脱ぎ始め片方の足だけパンティを抜いて、もう片方の足に引っかける様にした。

「こうしておくと誰か来てもすぐに履けるから・・・」
と・・・・。

 

僕はもうあそこを触りたい一心で手を割れ目に持って行くと、もうかなり濡れていた。

彼女も僕のパンツの中に手を入れてきて、直に僕の硬くなったペニスを扱きだしたので、僕はたまらなくなって、
「イキソウだよ!」
って言うと

「ちょっと待って・・・」
と言って、僕のパンツをすべて脱がせて、仰向けに寝ると、

「いいわよ!」
って言って僕を抱き寄せるので、僕はたまらずに覆い被さって割れ目の辺りの所を突いた。

2、3度、突いても入らなかったので、彼女が僕のペニスを持って導き、
「ここよ!入れて・・・」
と言うので、腰をぐいっと突き出す。

ヌルッとした感触が伝わって来たと思うと、なにか暖かい柔らかいものに包まれた感覚がペニスに伝わり、そのまま奥まで入った感じだった。

もうその時点でかなり高まって来ていたので、
「出そうだよ!」
っていうと、

「いいわよ!若いから、何度でもできるわよね!」
って言ってくれたので、たまらずに腰を動かしていた。

すぐに、ぐッと締まってきた感じが伝わって来たと同時に、僕は我慢しきれずに彼女のおまんこに押し付ける様にして大量の精液を彼女の中に出してしまった。

 

彼女はその間、じっとしていました。

出し尽くすと、彼女は僕のペニスを持っていたハンカチで拭くと自分のあそこもさっと拭って、
「次は大丈夫かしら・・・」
とまた笑いながら、僕のペニスをいじる様に触っていた。

僕は2分もしない内にまた復活した。

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