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媚薬のチカラで取引先の女の子のオマンコを味見するSEXを実現した既婚男性

この記事の所要時間: 652

会社の取引先の女の子と話した。

ちょくちょく会うんだけど、まともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。

ちょうどその時、会社内で結婚適齢期の話になった。

 

「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」

「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」

「26歳。今、2人目生まれたばっかだよ」

「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」

「あれ?何歳なの?」

「今25です」

「嫁さんの1個したかぁー」

そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。

 

「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」

「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」

それがきっかけで、会う度に会話するようになった。

話しているうちに、結構いい女かもと思っていった。

背は150センチくらいで顔もかわいい。

こんな子を誰かに紹介して、ヤらせるのも勿体無いなぁと思った結果、その前に味見してみようと計画を立ててみた。

まず、「どんな子か分からないと紹介もしにくいから、1回一緒に飲みにでも行こうよ」と誘ってみた。

その子(ゆかり)は何の疑いもなく、ひとつ返事で誘いに乗った。

おれはネットで液体の媚薬を購入。Xデーのために準備をした。

 

Xデー当日。

午後7時待ち合わせをして、ごくごく普通のバーで飲みながら彼氏との様子愚痴などや仕事の話など、いかにもふつうな会話をした。

「彼氏は大学院に進み、司法試験のため勉強中。遠距離だから年に数回しか会えない」

「連絡もあまりしないし、付き合っている感覚はあまりない」

そんな話を聞き、(最近してないんだ。ムラムラしてるんだね)と心の中で返事しながら「そっかー」なんて答えてた。

カクテルは飲みやすいものを中心に教えたり、おれのオリジナルカクテルなんかも飲ませてみたり極力酔いやすく、飲みやすく仕向けた。

そろそろほろ酔いになったかな?という頃、ゆかりがトイレに立った時、最終の媚薬攻撃をしかけた。

この媚薬は無色透明の液体。飲み物に混ぜれば絶対気づかない。

それを一本入れて、ゆかりの帰りを待った。

 

しっかり飲み干すのを見守ってから、その後は甘いカクテルを飲ませてその店を出た。

薬を飲んでからは、ゆかりの様子がおかしかった。

飲んで10分した頃、なんだかそわそわし出して、落ち着きがなくなった。

でも、おれはくだらない話を長々と続けた。

「なんかすっごく酔ってきたみたい」

ゆかりのその言葉で、「おれもだwじゃあ出ようか?」と切り出したのだが、ここからが本番。

おれはタクシーをつかまえ、ゆかりの家まで送った。

酔ったふりして、ゆかりにもたれかかったり太ももに手を乗せたり、いかにも誘っている風に演じた。

当然、ゆかりはモジモジするが嫌がらない。

 

家に着き、タクシーから降りると、もうまともに立っていられなくなっていた。

「そんなに酔ったの?しょうがないなぁ部屋まで送るよ」

そう言ってゆかりの部屋に入り、ベッドまで連れて行った。

「はあー」と、ゆかりはため息をついて横になる。

おれはキッチンへ行って水を持ってくる。媚薬をもう一本入れた水。

それをゆかりに飲ませると、「じゃあね、帰るから。またゆっくり話そうね」

そう言って部屋を後にした。

 

外で待つこと30分。

おれはそっとゆかりの部屋に戻り、
「ごめん、もう寝てる??忘れ物しちゃった」と入っていった。

そこにあったゆかりの姿は・・・・

下着を脱ぎ捨て、自らの手で股間を慰めている予想通りの姿だった。

ゆかりは「えっ?!」というと布団の中にもぐりこむ。

「あ。ごめんね。財布をベッドの下に忘れたみたいで・・・」

気まずそうなふりをして、ベッドの下を探す。

ゆかりは当然、身動きすらできない。

静かな部屋の中では、ゆかりの息遣いだけが聞こえる。

 

「ねぇ・・・見たよね?」

ゆかりの問いに
「うん・・・見ちゃった。でも・・・きれいだったよ」

「えっ・・・」

「もう、おれ我慢できない。いいよね?」

そう言うと、ゆかりの返事も待たずにベッドの下から潜り込んだ。

「え、え。」

そんな言葉だけの抵抗はあったものの、目の前にある足を触っただけでHな声に変わっていった。

足から太ももを伝い、へそへ行き服を徐々に脱がせながら胸へと責めあがる。

布団の中は、汗と愛液で甘酸っぱい香りが充満していた。

ゆかりは、ただただそれに耐えるだけ。

 

服を脱がせ、ブラだけにさせるとおれは布団から顔を出し

「ゆかりちゃんが、Hだったから我慢できなくなっちゃった。今日だけいい?」

「でも、奥さんが・・・」

「今日だけ」

そう言って、首筋に吸い付いてやった。

風呂に入っていない。歯も磨いていない。そんな状況でのH。

行き当たりばったりのふりしたH。

媚薬でHしたいばっかりになっているゆかりには、おれを受け入れるしかなかった。

 

首筋やうなじを攻めながら、胸に手をやりブラの上から刺激する。

体の割には胸は大きい。

ゆかりは、それだけで今にも逝きそうな反応をする。

2回の媚薬で、すでに体は出来上がっているだろう。

しかも、自分でもしていた。前戯なんて必要なかった。

ブラを取りながら「いつもしてるの?遠距離だからさみしいの?」といじめてみる。

「ちが・・。今日はおかしかったの・・・してないよ。信じて・・・」

おれは、ふくれあがった胸の先端を指ではじく。

「ああぁん」

 

布団を剥ぎ取り、全裸になったゆかりをまじまじと見つめた。

「かわいいよ」

「やだ・・・はずかしい」

おれは服とズボンを脱ぎ捨ててゆかりに抱きつく。

肌のぬくもりとその感触だけでゆかりは声を出す。

胸を執拗に攻めるおれ。舌と指とで両方を愛撫する。

少し攻めただけで、ゆかりは逝ってしまった。

声も大きいw

 

きっと隣に丸聞こえだろうなと思いながら、次に下を攻めることにした。

もうそこは大洪水だった。シーツまで濡れてた。

ぬるぬるしてて、穴がどこか分からないくらいだった。

クリに触れただけで、「はうぅ」という。

「もう。おねがい。欲しいの」

もう、最初の媚薬投入から4時間が経っている。

これだけムラムラし続けたらおかしくもなるな。

でも、「だめwまだ、おれのに挨拶してないじゃん」

 

我慢汁でしみだらけになった最後のパンツを脱ぎ、ゆかりの目の前に持っていく。

ゆかりはそれを両手で受けると、何も言っていないのにパクッと咥えた。

「おおー、かわいい顔してよくわかってんじゃん」

ゆかりのフェラは上手だった。

口いっぱいにほおばって、舌が中でまとわりつく。嫁よりも上級技だ。

恋人でもない可愛い女にフェラさせる満足感に浸ると、
「じゃあ、入れてあげる」

おれは仰向けになったゆかりの両足を抱き上げると、あふれた愛液に覆われている入り口にあてがった。

しかし、まだ入れない。

入り口の周りを先っぽでこする。

 

「ああん。じらさないでおねがい」

「だってさ、おれ奥さんも子供もいるんだよ?入れたらまずくない?ゆかりちゃんがどうしてもって言うなら、しょうがないけどさ・・・」

「ええー。おねがい。お願いだから欲しいの・・・入れてください」

「しょうがないなぁ・・・じゃあ、入れるよ?」

「うん」

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