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目の前で妻が集団イラマチオさせられた暴走族の集会場所での天体観測トラブル

この記事の所要時間: 310

【投稿者名】悲劇の夫  【性別】男性 :2016/04/21 17:36:37

 

4年前の話です。

オリオン座流星群を見ようと、当時34歳の私と当時28歳の妻、そして5歳の息子の家族3人で小高い山道の途中にある小さな駐車スペースへと向かいました。

そこからは夜景や流れ星が綺麗に見えるのですが、暴走族の集会場所で治安が悪く、夜9時~朝6時まで通行禁止になっていました。

それでも少しくらいなら大丈夫だろうと安易な気持ちで向かってしまいました。

 

駐車スペースに着き車を停め、展望デッキから流星群を見ているとしばらくしてたくさんのバイク音が聞こえてきました。

「ヤバイ!鉢合わせてトラブルに巻き込まれてはいけない」と思い、急いで駐車スペースまで戻りましたが、時既に遅く、20人くらいの若い男達が駐車スペースを占領していました。

私達家族が恐る恐る車に近づこうとした時、男達に気づかれ囲まれてしまいました。

 

男達に「通行料払え!」と脅され妻のバッグを奪われてしまいました。

しかし男達はそれだけでは満足せず、スレンダーな妻の身体をなめ回すように見つめ、「あんたの奥さん?可愛いじゃん!スタイル良いし!ちょっとヤらせろよ!」そう言うと妻に手を出してきたんです。

さすがに私も必死に止めに入りましたが、多勢に無勢…ボコボコにされ、バットか何かで殴られたのでしょう。物凄い衝撃が頭に走り、立つことすらできなくなり、男達に押さえつけられてしまいました。

 

妻は息子を連れ車まで逃げましたが、息子を車に入れた所で男達に捕まり、息子に対して「絶対に車から出ちゃダメよ!」と言い残し、男達の輪の中まで引きずられてきました。

妻は大声で叫び必死に抵抗していましたが、その度パチンと殴られていました。

妻は無理やり服を脱がされ、パンストをビリビリに破かれ、男達に羽交い締めにされてしまいました。

羽交い締めにされた妻の顔には大勢の男達の勃起した肉棒が擦りつけられ、「くわえろ!」と唇に肉棒を押しつけられても妻は必死に口を閉じて抵抗。何度殴られても絶対に口を開けませんでした。

 

すると男達は動けない私の喉にナイフを突き付け「お前の旦那が殺されたくなければ口を開けろ!」と妻に命令しました。

妻はついに口を開けてしまいました。口を開けた妻に男達が群がり、妻の頭を無理やり掴み、喉の奥まで次々と肉棒を突っ込んでいきました。

妻は何度も吐きそうになりながらも口を離すことを許されませんでした…

男達の誰かが「この女の口めっちゃ気持ちいいな!このままずっと口マンコ犯し続けようぜ!」と笑いながら言っていました。

私も動けない身体を必死に動かそうとしますが、男達に殴られ、意識を失ってしまいました。

 

…どのくらいの時間が過ぎたでしょうか…辺りが明るくなり始めた頃私が目を覚ますと、まだ妻は男達に口を性欲処理の道具として扱われ続けていました。

やがて男達は「ヤベー明るくなってきた!もう帰ろうぜ!この女の口マンコ気持ち良かったな!今度はマンコも犯してやるからな!じゃあな奥さん!アハハ(笑)」と言って去って行きました。

 

幸か不幸か妻はアソコは犯されずに済みましたが、やっと男達から解放された妻の顔はザーメンまみれ、顎の外れかかった口からも大量のザーメンがダラダラと垂れていました。

私が妻の肩をそっと抱きしめると、妻は号泣してしまいました。

しかし、それは悲劇の始まりにすぎなかったことをこの時はまだ知りませんでした。

 

続く…

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