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昔の風習で政略結婚した男女にSEXで芽生えた本当の愛

この記事の所要時間: 723

今から20年以上も前、僕の生まれ育った町は昔の習慣やら風習やら色濃く残っていた。

親同士で結婚を決めてしまうことも珍しくなかった。僕もその一人だった。

中学2年のとき、僕の結婚相手を決められた。

父と付き合いのある町議会議員の娘でいわゆる政略結婚で、許婚の彼女と会わされた。

隣の校区の中学校に通う彼女は、二人きりになると「私には彼氏がいて貴方と結婚できない。」とはっきり拒絶された。

メンツを潰された格好となり僕は憤りを感じたが、好きでもないのに無理に結婚することもないと思い直し、形式的に済ませていった。

 

実は、同級生の中に好きな子がいて目の前の許婚の彼女は眼中になかったのだ。

しかし、親同士は乗気で粛々と話を進めていった。

 

中学3年になり、町内会の役員である主婦に公民館へ来るように言われた。

50過ぎの少し肉の付いた邦子という主婦に「今から包茎検査をするから裸になって!」と言われ、僕は全裸になった。

僕は恥ずかしさと女性に見られている喜びで興奮しペニスが勃起し、手で握る彼女を驚かせた。

僕は主婦のグラマーな体系に年の差を越えて欲情したのだ。

胸元から乳房の谷間がはっきり見え、ペニスから樹液が垂れて糸を引くように谷間に吸い込まれていく。

「私を女として見てくれてるのね、かわいい!」

邦子は服を脱いで全裸になった。彼女はノーブラ・ノーパンで、最初から僕とSEXするつもりだった。

 

垂れ乳で乳首が下を向いているが、母や叔母の乳房と似ていて僕はこの乳房が好きで「おかあさ~~~~ん!」と叫び乳房を揉み、乳首を口に含み、乳児のころに戻り、彼女に身を委ねた。

母性本能をくすぐられた邦子は「私が本当のおかあさんよ!さあ・・・わたしのところへ来て~~~!」

彼女もエクスタシーに浸り、勢い余ったことを叫んでいた。

包茎検査は口実で、実は役員になった主婦が少年をつまみ食いする絶好の場なのだ。

 

和室に移った二人は布団の中で激しく絡み合い愛し合った。

「おばさ~ん気持ちいいよ!僕のおちんちんが締め付けられてるよ。おばさん好きだ~~~~!」

膣肉が僕のペニスを締め付け、邦子は僕を官能の世界へ引き込む。

騎乗位で腰を振る彼女の乳房が揺れ動く。僕は必死に彼女にしがみ付き、その瞬間を待った。

僕は彼女の乳房を掴み揉みながら、彼女に僕の精液を注ぎ込んだ。僕は童貞を邦子に捧げた。

 

同級生の千晶は小・中と同じクラスで、美人の彼女に惚れていた。

僕だけではない、男子生徒はたいてい千晶のことが好きだった。

体育の授業で、体操着で胸を揺らして走る千晶を男子連中はよだれを垂らし見ていた。

そして股間を膨らませ、帰宅するとオナニーをするのだ。

 

秋の体育祭が終わり、同じ係りの僕と千晶は片付けが終わると一緒に帰ろうと誘ってくれた。

僕は飛び上がるほど喜んだ。

学園ドラマのワンシーンを思い浮かべながら僕は勝手に妄想にふけっていた。

駅前の店でソフトクリームを買って食べているとき、僕は妙な殺気を感じた。

僕たちの後から同じソフトクリームを買いに来た別の中学の制服を着たカップルを見て仰天した。

僕の許婚の美紗子が彼氏を連れていたのだ。

目が合い、お互い気まずい心境になった。

美紗子は、僕と千晶を交互に見て彼氏を連れ離れていった。

そして何度も振り返り、僕たちを見ていた。

後日、美紗子の邸宅に父と一緒に赴いたとき、「あの子誰なの?もしかして彼女?」と聞いてきた。

僕が否定すると、それ以上は聞いてこなかった。

 

僕は高校へ進学した。

千晶ももちろん一緒、そして許婚の美紗子も一緒だった。

同居していた叔母がアパートに引越しするので僕が手伝った。

亡き祖父が愛人に産ませた子で、父より10歳以上も年下だった。

叔母の淑恵とは仲がよく、一緒に風呂に入るほどだった。

僕に一番近くにいるので、僕の性の目覚めに敏感に気づき、風呂場でフェラチオをして精液を抜いてくれた。

 

中学卒業の日の夜、僕は叔母の淑恵を抱きSEXのテクニックを磨いた。

昔からの風習で、当主の子が健全に成長するため叔母はその子の性欲処理を担い、近親相姦をしてまでその子に尽くし、もし嫁に子が産まれぬときは叔母が子を産むことになっている。

僕の数代前は近親相姦の子だ。

引越しが終わると布団を敷き、「一樹!叔母さんと寝るよ!」と淑恵は服を脱ぎ捨て、豊満な肉体を僕に見せつけ性欲を誘い布団に潜り込む。

僕も全裸になり「淑恵叔母さん!僕の子をいっぱい産ませてやる!」と潜り込み激しく絡み合う。

叔母の処女を奪ったのは僕だ。僕しか男を知らない叔母が不憫で余計に愛情を注ぎ込み、僕と叔母は恋愛感情に似た感情を持ち心身ともに僕の心に溶け込んでいた。

叔母は僕のために身ごもり、僕の子を数人産み落とした。

 

僕と千晶と美紗子は同じクラスになった。

美紗子の彼氏は別の高校で離れ離れだ。

ここでも千晶は人気者で、美紗子たちはかすみがちだった。

千晶はバレー部に入り、僕と美紗子は吹奏楽部だ。

高校2年になると、美紗子に元気が無くなった。ほかの女子に聞くと彼氏と別れたらしい。

 

町議会議員の美紗子の父の意向で、僕と美紗子は3年間同じクラスだったので僕は美紗子の傍にいつも居る羽目になった。

その為に、千晶はますます僕から離れた存在になっていった。

おまけに別々のクラスになり、彼女に彼氏ができるのは時間の問題だった。

体育の授業で忘れ物をとりに教室へ、中に入ると美紗子がまだ着替えの最中だった。

下着姿の彼女は驚き、叫び声を発し僕に平手打ちをかました。

苦し紛れに「許婚だからいいじゃないか!」と叫んだら、彼女は黙って何も言わなかった。

それ以来、美紗子のことが気になりだした。

 

僕の目線の先は、千晶ではなく美紗子に向けられた。

美紗子も僕を意識していた。

校庭で吹奏楽の練習をしていると千晶が通りかかる。

僕と千晶が挨拶すると、横で美紗子が僕を睨みつける。

どうやら、僕と美紗子は本当の許婚になりだしたようだ。それに気づき、千晶は遠慮する。

 

そして高校3年になり、千晶の母である雅代が僕を呼び出し、海岸の松原に連れて行かれ抱きつかれた。

そして、服を脱がされ全裸にされ、雅代も服を脱ぎ捨て娘に負けないぐらいの巨乳を僕に揉ませてこう言った。

「離婚してから男は縁がなかったの、一樹君・・娘に内緒でおばさんを抱いて!」

雅代は僕を押し倒し、逆レイプを始めた。

僕はペニスを勃起させたまま放心状態で雅代の愛撫を受け入れていた。

僕はこれで千晶との結婚は無くなったと思いつつ、千晶に似て美人で巨乳の雅代を抱ける喜びを感じていた。

雅代は僕が進んでSEXに応じるのを感じ、砂浜へ僕を連れて行った。

日が沈み薄暗い中を波に洗われながらSEXして、義理の母になるべき女性と相姦していた。

 

千晶に彼氏ができたことを噂で知った。

相手はバスケ部の主将だ。

ショックの僕は雅代を呼び出し、再びSEXをした。

千晶を抱くがごとく精液を子宮に注ぎ込み、僕の子を身ごもることを願った。

このころになると、美紗子とは恋人同然の仲になり、デートを重ねせっかくできた愛を育もうとしていた。

 

受験シーズンの冬休み、僕と美紗子はコネで私立の大学に推薦で入学が決まり、僕と美紗子は校内で高校生活を惜しむようにデートを重ねた。

探検を兼ねて校舎内を歩く。保健室からすごい形相で美紗子が戻ってきた。

「千晶が・・・・・」

それ以上言葉にならず、二人で保健室へ向かう。

 

窓を覗くと、ベッドの上で千晶とバスケ部の彼氏が全裸でSEXしていた。

激しく絡み合い、雅代譲りの巨乳を揺らしながら淫乱の世界に浸っていた。

AVのようにSEXシーンを見せ付けられ、僕と美紗子は欲情していた。

二人はその場を離れ音楽室へ。

二人は全裸になり、抱き合いキスを交わしSEXを始めた。

コンドームを装着し、SEXを繰り返す。

 

政略結婚が本当の愛に変わった瞬間だった。大学卒業後、僕は美紗子と結婚した。

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