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巨乳で可愛いJS6年生の同級生に惚れていた俺がプールの授業中に教室でパンティオナニーをしていたら発見された夏のある日

この記事の所要時間: 23

小学校6年生の時、俺は亜美という子が好きだった。

亜美は、巨乳で、可愛くて、文句なしの美女だった。

でも、俺は亜美に好きだと言えなかった。

 

ある夏の日、プールの授業があった。

1時間目だったため、俺はわざと学校に遅れていった。

予定通り、授業は始まっていた。

俺は急いで教室に行き、亜美のカバンの中にあるパンツを取り出した。

匂いを嗅いだ。いい匂いだった。

その時、もうちんこはビンビンだった。

急いで裸になり、亜美のパンツでちんこを覆いしこった。5分も経たないうちにいってしまった。

 

すると、その時教室のドアが空いた。

振り返ると、亜美が立っていた。どうやら、水泳帽を取りに来たらしい。

「何してるの、てっちゃん?」と聞かれたが、俺は声が出なかった。

好きな子にこんなところを見られたことも恥ずかしかったが、俺はそれ以上に亜美のパンツでしこってたので嫌われるんじゃないかと思ったからだ。

亜美が俺に近づいてきた。

俺は叩かれるのを覚悟して目をつぶった。

しかし、叩かれなかった。

 

怖がりながら目を開けると、亜美が水着を脱いでいた。

「あたしのこと、そんなに好きなの?」と聞かれたので、

「うん。」と答えた。

すると、亜美が俺に抱きついてきて、キスをしてくれた。

「あたしも好きだよ、てっちゃんのこと。」と言ってくれた。

 

俺は次第に楽な気持ちになり、亜美のおっぱいを触ってみた。亜美は抵抗しなかった。

そして、俺は手を下半身に持って行き、触った。

「んっあっああ。」と亜美は声を上げた。

俺は楽しくなり、素早く手を動かした。

すると、亜美の声も大きくなり、1分も経たないうちに亜美はいった。

 

「中に入れてもいい?」と聞くと、

「いいよ。」と言ったので入れた。

亜美の中は、あたたかくて気持ちよかった。

「んぁ…きも…ちぃ…」と亜美は声を上げた。

「あぁ…いきそう。」と言うと、

「中…に出し…て…」と言われたので、亜美の望み通り中に出してあげた。

 

そのあと、何食わぬ顔してプールの授業に参加した。

そのあとの休み時間は、目が合うとお互い微笑み合った。

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コメント

    • 名前: 好き者
    • 投稿日:2015/11/22(日) 20:52:58 ID:EzMDAyNTk

    良かったですねぇ(*^o^*)

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