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学校の体育館でマットに体操着姿で寝そべり片手を胸に片手をブルマの股間にあててオナニーしていた美少女同級生

この記事の所要時間: 139

小六のとき。

僕は下校途中で忘れ物を思い出し、学校の体育館に戻った。

倉庫の扉が少し開いており、中に人の気配がする。

こっそり覗くと、クラス一の美人さんの貴子ちゃんだった。

なんと彼女は、マットに体操着姿で寝そべり、片手を胸に、片手をブルマの股間にあて、もぞもぞとしていた。

そして、ああ…、あう…、という切なげな声。

 

僕は驚いた。

自分も射精が始まり自慰を覚え、性のなんたるかが分りかけた頃だった。

しかしまさか女の子が、しかも貴子ちゃんのような美少女が、オナニーをするなんて…

僕は呆然としながら、なぜか扉をガタッと空けた。

身体を起こした貴子ちゃんは僕を見とめると、「いやああああ!」と泣き出した。

 

「お願い孝太郎君、誰にも言わないで、誰にも言わないで!うわあああ…」

 

泣き喚く貴子ちゃんに僕は緊張して近づき、そして意を決して言った。

「貴子ちゃんにキスしたい…」

貴子ちゃんは、
「そうしたら内緒にしてくれる?」
と泣きながら言った。

僕は頷き、貴子ちゃんに押しかかった。

 

唇に頬に、体操着の胸のまだ小さな膨らみに、ブルマの頂点に太腿に僕は緊張しながら自分の唇を這わせた。

「あはん…」

「うわあ…」

貴子ちゃんはずっと泣いている。

僕は再び貴子ちゃんの唇にキスしていると、自分のモノが膨張してくるのを知覚した。

僕はズボンをずり下ろし、貴子ちゃんのブルマに擦りつけた。

あっという間に気持ちよくなり、白濁した僕の液体が貴子ちゃんの太物に飛び散った。

呆然として震え泣く貴子ちゃん。

 

僕は翌日貴子ちゃんに謝った。

「ゴメンね貴子ちゃん…」

貴子ちゃんは恥ずかしそうに顔を赤らめ、顔を伏せた。

今でも二人だけの秘密だ。

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