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三段腹で胸も大きい上に閉経間近な年上の彼女はエッチなセクシー熟女

この記事の所要時間: 620

熟女な彼女にアルコールが入ると、凄いことになるもんですから、普段はそれほど飲まないのですが・・・

これからの忘年会シーズンとなると、そこはやはり・・・

そんな去年の忘年会シーズンに起きたエッチな体験です。

 

彼女から、メールで『今日、忘年会があるので、迎えに来てほしい』とあり、今日は凄いことになりそうだと思い、楽しみになりました。

そこで、いつものホテルではなく少し遠い所まで行くことにしました。

そして、彼女を迎えに行くと、かなりできあがっていて、車に乗り込むと私に抱きつき、軽くキスと思っていたら、最初からDキスになってなかなか放してくれません。

やっと離れると
「ゴメン、今日はどこに?」

「少し、遠いけど」

「いい、行きましょう」

車で1時間ほど走ったところにある街で、仕事で良く行くのでよく分かっているので、ホテルに行く前に少し歩くことにしました。

でも、しっかりと行くところは、決まっていました。

 

そして、アダルトショップに入り、
「ヤーダ、こんな所」

少し、甘えた声で嫌がっていましたが、
「嬉しそうに見ているぞ」

彼女は少し、笑っていました。

店の中を見ながら、私はセクシーな下着の所に彼女を連れて行き
「どうだい、これ」

スケスケのショーツやら、見せると、
「ダメ、こんなの入らないし、全然ダメよ」

店員の人が、
「サイズは色々とありますから」

「ほら、色々とあるって」

私は、黒のモノを手に取り
「彼女に合うサイズは・・」

店員は、なれているのか
「これでどうですか」

「それじゃ、これを」

「ここで着替えますか?」

「そんなこと出来るのか」

「ええ、大丈夫ですよ」

 

そこは、大きな更衣室になっており、二人で入ると、
「もう、しょうがない人ね」

彼女が服を脱ぎ、そして新しいモノを着ると、
「見て、どう?どう見ても、とても見られたモノではないわ」

確かに、三段腹で胸も大きいだけに垂れているが、スタイルがいいのでそれなりにそそられます。

彼女の後から、抱きしめて耳元で、
「とても、いやらしい熟女だよ」

「もう、イヤ」

そして、それを着せて元のように服を着ると、外に出て支払いを済ませてホテルに向かいました。

ホテルに入ると、私は彼女ベッドに押し倒して服はぎ取ると、先ほどの下着姿にしてベッドの縁に腰が来るようにして足をM型させて、
「足首を持ってごらん」

「これでいい?」

「もぉー、こんなおばあさんでいいの?」

「それじゃ、俺みたいな男でもいいのか?」

「いい、来て、ほしい!」

 

彼女は、しっかりと足首を握り何できないようにして、
「足首を離したらダメだから」

私はベッドの縁に行き、彼女のショーツを見てみると、もう濡れて形がしっかりと判るようになっていました。

「凄いよ、こんなになって、身体大丈夫か?」

「お願い!早くなんとして」

私は、いやらしいお口にキスをしてやり、音を立ててすすってやると、彼女は腰を厭らしくくねらして喘ぎ声を上げます。

堅く大きくなってるクリちゃんに触れただけで、身をよじり
「お願い、頂戴、チンポを入れて、お願い」

しかし、私はまだ入れてやりません。

自分のモノを握り、彼女のいやらしいお口を撫でてやると、彼女は身をくねらしながら
「お願い、止めて、止めて、気が変になちっゃう」
と訴えてきますが、止めてやりません。

そのうち、彼女の手が私のモノをつかむと、
「お願い、お願いだから、入れさせて、お願い」

私は、彼女の手を払いのけると、
「なんだこの手は、そんなにほしいのか?」

彼女は、半泣きで
「ほしいの、お願い、めちゃくちゃにして、めちゃくちゃに」

「めちゃくちゃにか」

 

彼女はうなずき、私は、バックから仕事で使うひもを出すと、
「それじゃ、めちゃくちゃにしてやる、知らないぞどうなっても」

私は、彼女のブラをはぎ取ると
「たて」

彼女は立つと、
「何をするの?」

「縛ってやる」

彼女の身体の寸法に合わせて結び目を付け手首にかけると、軽く食い込むようにしてやり、跡が残ってはいけないのでほんの軽口からをかけて、亀甲結び。

胸、腹と初めて人にするにしてはキレイに出来て、鏡の前に連れて行くと、耳元で
「見てごらん、凄くキレイだよ」

彼女は、おそるおそる自分の姿を見て、
「ホント、キレイ」

確かに、キレイでとてもそそられる。

彼女をベッドになぎ倒すと、バックスタイルにして紐を左右に分けて、ショーツも横にずらす。

私は自分のモノを一気に彼女の中に入れて激しくピストン運動すると、彼女は絶叫マシンに乗ったように悲鳴に近いよがり声を出して、
「これよ、これよ、もっと頂戴、もっと~」

彼女は、私が行く前に何回か逝き、そのたびに私が彼女の中で暴れると、ますます腰をくねらし、
「壊れちゃう、壊れちゃう」
と泣き叫びよがる。

 

「最後に、カルピスが飲みたいか?}

 

彼女は、大きくうなずきながら、
「飲みたい、頂戴」

私は、頃合いを見計らい彼女から離れると、仰向けにして顔に自分のモノを持っていこうとして、彼女の口の近くまで行く。

しかし、とうとう我慢できずに、彼女の顔面にかけてしまい、でも彼女の表情は恍惚の表情になって
「嬉しい、美味しい」

彼女は私のカルピスを指ですくうと、美味しそうになめていました。

そして顔にかかったカルピスを無くなると、今度は私のモノを咥えて最後の一滴まで飲み干してくれました。

彼女のフェラで元気になり、今度は正常位で突きまくってやりました。

その後は、彼女のひもをほどき軽く跡が付いていましたが、帰るころには薄くなっていたので一安心しました。

 

彼女を、いつも降りる駅の近くまで着くまで、彼女は私のモノを握り放しでした。

そして、駅の近くで車を停めて別れのキスをしてやり、手は彼女のいやらしいお口を触ってやると、
「ほしい、ここで、ダメ?」

私は、黙って彼女を車から降ろすと手を車に着かせ、スカートをまくり上げてショーツを半ケツ状態にすると、私は自分のモノを彼女のいやらしいお口に。

そして、一気に突きまくってやり、彼女の耳元で、
「声を出すなよ?」

彼女はうなずき、手を咥えて声を殺して耐えていました。

いよいよ彼女がクライマックスが近づいてきたのか、身体を震わせて来たので、私もピッチを上げてやると一気に逝くことが出来ました。

私が彼女から離れようとすると、
「待って!」

彼女の手が私のモノをつまむと、
「ゆっくりと、抜いて?」

彼女は私のモノを身体の中に残してほしいのか、絞りながら抜いていきました。

やがて全部が抜けると、彼女はバックから下り物シートを出し、ショーツに付けると元の状態に戻していました。

今度は、私の前にしゃがむと私のモノをお口でキレイにしてくれて、その後は名残惜しむようにDキスをして別れました。

その後、彼女に会うときは、彼女の下着がセクシーなモノに替わり、私を楽しませてくれます。

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