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やたらエロイ顔した陸上部の後輩女子をレイプした妄想

この記事の所要時間: 440

【投稿者名】エロ村村先輩  【性別】男性 :2015/06/18 03:29:44

 

俺は陸上部員だった。
イケメンだから女子から人気があった。
特に後輩女子からはシモネタで「先輩の上でストレッチしたらww」とか影で言われるぐらいエロスなイケメンだった。

後輩にやたらエロイ顔のHがいた。
美人とカワイイの間くらいのHは同級生からもモテていた。
そのHは長距離走で全国にでるぐらいの化け物だった。
そんなHは俺のことが好きだった。
俺は友達からHのことどう思うなど。
聞かれていた。
俺は恥しがるやだったから「しらねーよ。あんな化け物とか興味ねーし」とか言ってしまった。
そのせいか中学の時はHとなにもなかった。

 

俺は高校に入った。
高校でも俺は変わり者だから、いきってるやつにちょっかいかけられた。
俺は昔からグレていたから、ちょっかいを出した糞野郎を屋上に呼び出し。
無言で相手の頭をドアでガンガン閉めて頭部を強打させた。
そんなこともあり俺はすぐに退学にさせられた。

高校もいかなくなった俺は近くの公園でバットを振り甲子園を目指した。
高校辞めてるのに甲子園を目指すとかいってバット振ってた。

いつも、そこにたまってる中坊が俺に半笑いで「なにやってるのおっさん」
と声をかけてきたから。
俺は「甲子園目指してる」て答えてやった。
そんでホームランしようねと決め台詞をはきながら相手の頭をカチわった。
それから数ヶ月、頭をカチわった中坊の勢力と喧嘩した。

そして、なぜかそいつらは俺の舎弟になっていた。

 

ある日、舎弟から連絡があった。
avの撮影がワゴン車で行われてるから兄貴も見に来てほしいて連絡だった。
あんの上、童貞だった俺は舎弟と落ち合い。ワゴンにむかった。
ワゴンの中から「いいねーいいね」
ていかにもDJぽいおっさんがカメラ片手に腰をふっていた。
DJは白いシャツにださいグラさんを付けていた。
そのおっさんがイチモツを抜いた瞬間。
俺は凍りついた。

陸上部の後輩だった。

俺は目をそらしながらあそこギンギンにしてた。
一緒に来てた舎弟。竹ちゃんのイチモツもギンギンだった。

「あれに中出しできるのか」

竹ちゃんの言葉に俺は?てなった。

 

DJが俺達に挨拶して。死んだ目になった後輩は手錠と口にガムテープされてた。

DJいわく、俺達を呼んだのは企画物の裏ビデオを作るためだった。

俺達はDJのワゴンにのせられ、人がほとんどいないホテル廃墟に連れて行かれた。

ホテルの中は廃墟とは思えないぐらい綺麗だった。

俺と竹ちゃんはビビリながら、893の人と挨拶した。

以外にも俺達には優しい893の人に連れられて、8階の隅の部屋につれていかれた。

そこには目隠しされた女が二人いた。
メイド服を着ていた。

俺は左、竹ちゃんは右のベットに乗った。

目の前には細身で巨乳の女がいて、隣では貧乳で小学生に見える子がいた。

893の指示で俺は毛がそられた幼いマンコに口を当てた。

ベロで舐めろと指示されて、俺は勃起したチン子の爆発をベロで発散した。
女は足をムズムズさせてひっしに抵抗した。
しかし動けないから、俺のベロに犯された。

5分は舐め舐めした。竹ちゃんの女の方は幼い声で「ううー」て泣いてた。

その声で俺は勃起が爆発した。
俺はベットの端でチン子を擦った。

 

そしたら893の人が「www我慢できんか」
「シャーないな。パイ擦り飛ばして挿入していいぞ」

俺はその言葉聞いた瞬間にはオマンコに息子をコスコスさせていた。

俺はエロの知識が少なかったから、やみくもに挿入しようとしたがすべってはいらなかった。

しかし興奮をマンコにぶつけ、無理になんども入れようとした。

すべるすべる。女が辞めて、初めてなんです。お願いです。て言ってた。

俺は無視して息子をいい角度で挿入した。

先っぽが入った。暖かい。感動した、

あまりのきつさに、息子がぷるんて弾きだされた。

俺は生まれて初めての挿入に興奮してなんども入れなおして押し込んで、ぐいぐいした。

そのたびに女は足をばたつかせた。

その刺激で俺は中までいっきに押し込んだ。

チン子がひん曲がるかと思うほど圧迫された。

中からベタベタした何かがあふれた。

俺は血に戸惑ったが、腰だけは止まらなかった。

パンパンパンつきまくった。

女は「ああ。ああいた。」

何をいっているかわからない。
が助けてほしいてのはわかった。

俺は助けを無視し、腰を小刻みに加速させた。

チン子が刺激され始めての快感で震えた。

だめだ、おしっこがでる。俺は射精については知ってた。だが初めての射精だった。

膣の中の射精はオナ二ーのそれとはちがい、

ゆっくり快感が脳の届いた。

おれは「うあああーーーあああ」

と声をだした。

 

893の指示で女をプールに運んだ。

俺は犯した女を運びながら第2回戦のことでチン子がビンビンだった。

俺は興味本位で女のアイマスクを外した。

そいつはHだった。

陸上部後輩のHだった。

Hは死んだ目をしていた。

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